Komori
オプティム(3694)・施策再掲

タブホ等の定額コンテンツサービス拡大

FY2016に初出。16回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2024。

16記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018再掲FY2020-Q2 – FY20242016: 320162017: 320172018: 420182019: 320192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
デジタル雑誌の閲覧・配信体験の高度化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「最後に、「その他サービス」については、「Optimal Remote」や「タブホ」のライセンス売上が計画どおりに推移しております。」

    タブホを含むその他サービスのライセンス売上が計画どおりに推移していると記載している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「法人及び個人向けコンテンツマネジメントサービスである「使い放題シリーズ」は、利用者や目的毎に、月額定額で〈いつでも〉、〈どこでも〉、〈なんどでも〉コンテンツが使い放題となるサービスを提供します。」

    定額コンテンツサービスの提供を事業内容として継続している。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「人気雑誌読み放題サービス「タブホ」においては、通常の販売だけではなく、法人向けサービスである「タブホスポット」の販売に関しても好調に推移しております。」

    タブホおよび法人向けタブホスポットの販売好調を継続して記載している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「人気雑誌読み放題サービス「タブホ」においては、通常の販売だけでなく、法人向けサービスである「タブホスポット」の販売に関しても好調に推移しております。」

    タブホの通常販売および法人向けタブホスポットの販売が好調との説明を継続している。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「人気雑誌読み放題サービス「タブホ」においては、提供雑誌数が900誌3,000冊以上へと拡大いたしました。さらに、通常の販売だけではなく、法人向けサービスである「タブホスポット」の販売も好調に推移しております。」

    タブホの提供規模を900誌・3,000冊以上へ拡大し、法人向けタブホスポットの販売好調も継続している。
  6. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「人気雑誌読み放題サービス「タブホ」においては、今までの雑誌に加え、週刊アスキーなど株式会社KADOKAWAの雑誌16誌を追加し、ますます魅力的なサービスにしております。通常の販売に加え、法人向けサービスであるタブホスポットの販売も好調に推移しております。」

    タブホでKADOKAWAの雑誌16誌を追加し、コンテンツを拡充した。法人向けタブホスポットの販売好調も継続している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「人気雑誌読み放題サービス「タブホ」においては、通常の販売に加え、法人向けサービスであるタブホスポットの販売も好調に推移しております。」

    タブホの通常販売および法人向けタブホスポットの販売が好調との説明を継続している。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「人気雑誌読み放題サービス「タブホ」においては、通常の販売に加え、法人向けサービスであるタブホスポットの販売も好調に推移しております。」

    タブホの通常販売および法人向けタブホスポットの販売が好調との説明を継続している。
  9. FY2018前進有価証券報告書

    「人気雑誌読み放題サービス「タブホ」においては、提供雑誌数800誌、3,000冊以上(5月31日時点)以上へと拡大いたしました。引き続き新たな販売パートナーの獲得と既存の販売パートナーへの販売支援を進めてまいります。」

    タブホのコンテンツ規模を800誌・3,000冊以上へ拡大し、販売パートナーの獲得・支援を継続している。
  10. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「「タブレット使い放題・スマホ使い放題(タブホ)」においては、通常の販売に加え、法人向けサービスであるタブホスポットの販売も好調に推移しております。さらに企業のマーケティング活用としての利用も引き続き増えており、12月にはネスレ日本株式会社とのコラボレーションも開始致しました。」

    タブホスポットの法人向け販売が好調に推移し、企業のマーケティング活用も増加した。12月にはネスレ日本とのコラボレーションを開始した。
  11. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「「タブレット使い放題・スマホ使い放題(タブホ)」においては、ユニクロアプリユーザーへの一部無償提供や西日本旅客鉄道株式会社の特急サンダーバード号の乗客への無償提供など、通常の販売に加え、企業のマーケティング活用としての利用も促進しております。」

    タブホについて、通常販売に加えて企業のマーケティング活用という利用形態を開始・促進している。
  12. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「「タブレット使い放題・スマホ使い放題(タブホ)」においては、パートナー販売が加速し順調にライセンス数を伸ばしております。提供雑誌数は700誌以上(平成29年5月25日時点)の人気雑誌をラインナップしております。引き続き、新しいパートナーの開拓を行なってまいります。」

    タブホはパートナー販売が加速し、提供雑誌数が平成29年5月25日時点で700誌以上に拡大した。新規パートナー開拓も継続している。
  13. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「「タブレット使い放題・スマホ使い放題(タブホ)」においては、順調に雑誌数を伸ばしており554誌2,200冊以上(平成28年12月31日時点)の人気雑誌をラインナップしております。」

    タブホのコンテンツ拡充を進め、平成28年12月31日時点で554誌・2,200冊以上をラインナップした。
  14. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「「タブレット使い放題・スマホ使い放題(タブホ)」においては、今までのAndroid/iOS向けアプリ版に加え、Windowsユーザーでも気軽に使えるようブラウザで閲覧することができるバージョンを開発し、リリースいたしました。これにより、PCをお持ちの幅広いユーザーでのご利用が可能となりました。提供雑誌数は532誌1,800冊に到達いたしました。」

    タブホのWindows向けブラウザ版をリリースし、提供雑誌数を532誌1,800冊まで拡充した。
  15. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「「タブレット使い放題・スマホ使い放題(タブホ)」では、新たな販売パートナーの獲得を行なっており、ローソンやファミリーマートでの販売、新しいMVNO事業者を獲得しております。提供雑誌数は445誌1,100冊に到達いたしました。引き続き、新しいパートナーの開拓を行なってまいります。」

    タブホについて新規パートナー・販売先を増やし、提供コンテンツを445誌1,100冊まで拡充した。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「「パソコンソフト使い放題」、「ビジネスソフト使い放題」は、主に通信キャリアや端末メーカーを通じてユーザーにサービスの提供を行っており、継続的なコンテンツ拡充を行うことにより、サービス価値を高めていき、売上の拡大を行ってまいります。」

    タブレット・スマートフォン向けの定額読み放題や法人向け「タブホスポット」を含め、コンテンツの継続拡充と販売パートナー拡大を進める方針。
一緒に動いた変遷

「教育ICT・医療ICTなど業界特化型サービスの展開」は、この変遷が動いた16回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

887776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1教育ICT・医療ICTなど業界特化型サービスの展開8回
  3. 2IoT・ウェアラブル分野への展開とOPTiM Cloud IoT OS8回
  4. 3IoTプラットフォームサービスの国内シェア・販売基盤拡大7回
  5. 4技術革新・OS・新端末への対応遅延7回
  6. 5タブホの販売・提供規模の拡大実績7回
  7. 6農業IT・スマート農業サービスの展開6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オプティムの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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