Komori
オプティム(3694)・事実前進

タブホの販売・提供規模の拡大実績

FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2019。

8記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY20192016: 320162017: 220172018: 120182019: 22019
同じテーマの他社
デジタル雑誌の閲覧・配信体験の高度化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019前進有価証券報告書

    「人気雑誌読み放題サービス「タブホ」においては、提供雑誌数が900誌3,000冊以上へと拡大いたしました。」

    提供雑誌数が前回記載の800誌・3,000冊以上から900誌・3,000冊以上へ増加した。
  2. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「今までの雑誌に加え、週刊アスキーなど株式会社KADOKAWAの雑誌16誌を追加し、ますます魅力的なサービスにしております。」

    タブホの提供コンテンツにKADOKAWAの雑誌16誌を追加した。
  3. FY2018前進有価証券報告書

    「人気雑誌読み放題サービス「タブホ」においては、提供雑誌数800誌、3,000冊以上(5月31日時点)以上へと拡大いたしました。」

    提供雑誌数は前回記載の700誌以上から800誌・3,000冊以上へ増加した。
  4. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「提供雑誌数は700誌以上(平成29年5月25日時点)の人気雑誌をラインナップしております。」

    タブホの提供雑誌数が、前四半期の554誌・2,200冊以上から700誌以上へ増加した。
  5. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「「タブレット使い放題・スマホ使い放題(タブホ)」においては、順調に雑誌数を伸ばしており554誌2,200冊以上(平成28年12月31日時点)の人気雑誌をラインナップしております。」

    提供雑誌数は、前四半期の532誌・1,800冊から554誌・2,200冊以上に増加した。
  6. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「提供雑誌数は532誌1,800冊に到達いたしました。」

    前四半期の445誌1,100冊から、提供雑誌数が532誌1,800冊に増加した。
  7. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「提供雑誌数は445誌1,100冊に到達いたしました。」

    前年度の400誌1,000冊から、提供雑誌数が445誌1,100冊に増加した。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「「タブレット使い放題・スマホ使い放題(タブホ)」では、コンビニエンスストア、MVNO事業者を始め、当事業年度において20社以上の販売パートナーを獲得いたしました。提供雑誌数も400誌1,000冊に到達し、国内最大級の定額電子雑誌読み放題サービスとなりました。」

    販売パートナー20社以上、提供雑誌400誌1,000冊に到達したと記載している。
一緒に動いた変遷

「タブホ等の定額コンテンツサービス拡大」は、この変遷が動いた8回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1タブホ等の定額コンテンツサービス拡大7回
  3. 2教育ICT・医療ICTなど業界特化型サービスの展開6回
  4. 3IoT・ウェアラブル分野への展開とOPTiM Cloud IoT OS6回
  5. 4IoTプラットフォームサービスの国内シェア・販売基盤拡大5回
  6. 5技術革新・OS・新端末への対応遅延5回
  7. 6販売パートナー・アライアンスを活用した販売拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オプティムの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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