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オプティム(3694)・施策前進

建設生産プロセス向け「LANDLOG」の共同展開

FY2018-Q2に初出。12回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2021。

12記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY20212017: 12018: 220182019: 320192020: 420202021: 22021
同じテーマの他社
LANDLOGの4社共同企画・運用による建設DX基盤展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021前進有価証券報告書

    「AI・IoTを活用した建設向けDX(デジタルトランスフォーメーション)ソリューションのマーケティングを行う「株式会社ランドログマーケティング」を設立しました。同社を通じて、建設生産プロセス全体の生産性を劇的に向上させるLANDLOGプラットフォームの普及を図ることを通じて、「OPTiM Cloud IoT OS」の普及とライセンス数の増加を目指しております。」

    LANDLOGの普及に向け、建設向けDXソリューションのマーケティング会社を設立した。
  2. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「株式会社小松製作所 SC Insight製品開発(注)施工業者の経営層向けダッシュボードとして、現場情報/安全管理/コストなどの経営者としての判断に必要なデータをMapboxを利用し3D地図等のグラフィカルなUIで可視化するためのBIツールの開発 2020年5月から2021年3月まで」

    LANDLOG・建設分野で、小松製作所向けSC Insight製品開発の納期・検収時期が変更され、2021年3月までの開発契約として継続した。
  3. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「株式会社小松製作所 SC Insight製品開発 (注)施工業者の経営層向けダッシュボードとして、現場情報/安全管理/コストなどの経営者としての 判断に必要なデータをMapboxを利用し3D地図等のグラフィカルなUIで可視化するためのBIツールの開発 2020年5月から 2021年2月まで」

    LANDLOG・建設分野の展開で、小松製作所向けSC Insight製品開発について契約内容を拡張し、2021年2月までの開発契約へ進展した。
  4. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「株式会社小松製作所 SC Insigh製品開発 SC Insight製品開発の業務委託契約 2020年5月から 2020年9月まで」

    LANDLOG関連の建設分野で、小松製作所からSC Insight製品開発の業務委託契約を2020年5月から9月まで受託した。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「株式会社小松製作所 次世代スマートコンストラクションアプリ開発STEP1 次世代スマートコンストラクションアプリへの連携に向けた「CESIUM地形ビューア」アプリと「スマコン公開用WebAPI」の開発 2019年12月から2020年1月まで」

    LANDLOGの共同展開に関連し、次世代スマートコンストラクション向けの地形ビューア及びWeb API開発を小松製作所との個別契約として実施した。
  6. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「株式会社小松製作所 次世代位置情報製品版開発 LANDLOGプラットフォームにて開発を行った位置情報DBプロトタイプを製品化するための開発 2019年12月から2020年3月まで」

    LANDLOGについて、位置情報DBプロトタイプの製品化、次世代スマートコンストラクションアプリ開発、現場管理の移管など複数の開発契約を小松製作所と締結した。
  7. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「株式会社小松製作所 Skycatch新地形Viewer及びDBに関する個別契約 Skycatch社により開発された、新地形Viewer及びDBに関するプロジェクト管理支援及び、本件の技術移転に関する対応業務 2019年7月から2019年11月まで 株式会社小松製作所 次世代位置情報DB開発に関する個別契約 LANDLOGプラットフォームの「位置情報」に関する、「高速」「高精細」「運用コスト安」なDBのプロトタイプの開発 2019年7月から2019年9月まで 株式会社小松製作所 スマコン現場管理LANDLOG移管に関する個別契約 スマートコンストラクションの現場管理をLANDLOGプラットフォームに移管するための初期対応業務 2019年8月から2019年11月まで 株式会社小松製作所 GembaCAM向けAI開発に関する個別契約 建設現場のカメラを利用し、建機の行動分析を実現することを目的としたAI検討と各種機能の精度の確認 2019年8月から2019年10月まで」

    LANDLOGの共同展開に関連し、小松製作所との地形Viewer・データベース、位置情報DB、現場管理移管、建設現場カメラ向けAI開発に関する個別契約を新たに締結した。
  8. FY2019前進有価証券報告書

    「そのほかにも株式会社小松製作所(他2社)との合弁会社である株式会社ランドログとの(建設現場のIT化における)協業は堅実に進捗しており、」

    LANDLOGについて、合弁会社設立後も建設現場のIT化に関する協業が堅実に進捗している。
  9. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「IoTプラットフォームサービス 株式会社小松製作所 スマコンアプリ・新アーキテクチャ2次開発に関する個別契約 スマコンアプリ・新アーキテクチャ2次開発 平成30年11月から平成31年3月まで」

    LANDLOGの共同展開に関連し、小松製作所とのスマコンアプリ・新アーキテクチャ2次開発に関する個別契約を平成30年11月から平成31年3月まで締結した。
  10. FY2018前進有価証券報告書

    「「建設×IT」分野では、株式会社小松製作所、株式会社NTTドコモ、SAPジャパン株式会社と共に、建設生産プロセスのイノベーションを加速させるオープンプラットフォーム「ランドログ」を運営する合弁会社を設立し、建設現場に関わるあらゆる方に向けてサービスの提供を開始いたしました。」

    LANDLOGについて、共同会社の設立に続き、建設現場向けサービス提供を開始した。
  11. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「他にも、建設分野では、10月にIoTを用いて建設生産プロセスの変革を加速させるオープンプラットフォーム「LANDLOG」の企画・運用を行う、株式会社ランドログを株式会社小松製作所、株式会社NTTドコモ、SAPジャパン株式会社と共に設立いたしました。」

    前四半期に決定したLANDLOGについて、10月に小松製作所、NTTドコモ、SAPジャパンとの共同事業会社である株式会社ランドログを設立した。
  12. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「以前よりユーザーであった株式会社小松製作所を中心として、建設生産プロセス全体をつなぐ新プラットフォーム「LANDLOG」の共同企画・運用を決定いたしました。株式会社小松製作所のほか株式会社NTTドコモ、SAPジャパン株式会社の4社で事業展開してまいります。」

    建設生産プロセス全体をつなぐLANDLOGについて、小松製作所、NTTドコモ、SAPジャパンとの4社で共同企画・運用を決定した。
一緒に動いた変遷

「IoT・ウェアラブル分野への展開とOPTiM Cloud IoT OS」は、この変遷が動いた12回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10109988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1IoT・ウェアラブル分野への展開とOPTiM Cloud IoT OS10回
  3. 2農業IT・スマート農業サービスの展開10回
  4. 3教育ICT・医療ICTなど業界特化型サービスの展開9回
  5. 4IoTプラットフォームサービスの国内シェア・販売基盤拡大9回
  6. 5MDMからEMMへの製品ラインナップ拡充8回
  7. 6AI画像解析・データ予測サービスの提供8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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