オプティム(3694)・施策前進
Optimal Biz TeleworkによるAIテレワーク支援
FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2021。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
テレワーク・ニューノーマル需要向け製品サービス販売19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「「Optimal Biz Telework」は、テレワーク環境下でのコミュニケーションサポート、業務サポート、生産性向上サポートを実現するテレワーク支援サービスです。」
Optimal Biz Teleworkの提供を開始し、複数の販売パートナー契約を通じて販路拡大を進めた。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「この新しいニーズを取り込むべく、2020年12月2日と同24日に「Optimal Biz Telework」のバージョンアップを行い、新たに「業務履歴CSVダウンロード機能」や「コンディションアラート機能」など、従業員のマネジメントサポート機能の強化を図っております。」
Optimal Biz Teleworkを12月に複数回バージョンアップし、業務履歴の取得やコンディションアラートなどの従業員マネジメント機能を追加した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「また、当社グループでは、2020年9月15日に、テレワーク環境下でのコミュニケーションサポート、業務サポート、生産性向上サポートを実現するサービス「Optimal Biz Telework」の大幅アップデートを行い、コミュニケーションサポート用チャットボットならびにAIを用いた業務の分類可視化機能を新たに追加しました。」
Optimal Biz Teleworkについて、2020年9月15日の大幅アップデートで、体調ヒアリングや通知を行うチャットボットと、AIによる業務分類・可視化機能を追加した。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「この流れをさらに加速させるべく、テレワーク環境下での従業員の体調サポート・生産性向上サポート・業務サポートをAIで支援するサービス「Optimal Biz Telework」を発表しました。テレワーク環境下では上司から部下の業務内容・稼働状況、また顔色などが見えないため、「従業員の健康状態、モチベーションが把握しづらい」「生産性が把握しづらい」「適正な評価が困難」などの課題が発生します。」
テレワーク下の健康状態、モチベーション、生産性、評価などの把握を、勤怠管理、対話形式の体調記録、アプリ利用状況に基づく業務分類、管理者向けダッシュボードで支援する新サービスを発表した。