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オプティム(3694)・事実増収・営業微増、経常増益、純利益減直近の決算説明資料(2026-08-14)では「実績引用」

売上高・利益の増加

FY2016に初出。40回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-15。直近の記載は2026-08-14。

40記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – 2026-08-142016: 320162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026増収・営業微増、経常増益、純利益減有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高11,731,804千円(前年同期比10.9%増)、営業利益1,969,897千円(前年同期比0.8%増)、経常利益1,950,172千円(前年同期比4.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,114,311千円(前年同期比5.4%減)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  2. FY2026-H1増収・増益継続、増益幅拡大有価証券報告書

    「このような取組みにより、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高4,971,020千円(前中間連結会計期間比10.0%増)、営業利益914,513千円(前中間連結会計期間比15.2%増)、経常利益857,171千円(前中間連結会計期間比29.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益538,843千円(前中間連結会計期間比40.5%増)となりました。」

    FY2026-H1は増収増益が続き、売上高10.0%増、営業利益15.2%増、経常利益29.2%増、親会社株主に帰属する中間純利益40.5%増となった。
  3. FY2025増収・営業増益、経常増益・純利益増有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高10,580,636千円(前年同期比3.3%増)、営業利益1,954,346千円(前年同期比0.7%増)、経常利益1,862,328千円(前年同期比1.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,178,350千円(前年同期比0.6%増)となりました。」

    FY2025は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  4. FY2025-H1増収・営業増益、経常減益・純利益減有価証券報告書

    「このような取組みにより、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高4,517,995千円(前中間連結会計期間比3.0%増)、営業利益794,135千円(前中間連結会計期間比4.1%増)、経常利益663,663千円(前中間連結会計期間比1.2%減)、親会社株主に帰属する中間純利益383,620千円(前中間連結会計期間比2.7%減)となりました。」

    前年同期比で売上高と営業利益は増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益は減少した。経常利益・純利益の減少要因として、持分法による投資損失の増加を説明している。
  5. FY2024増収・増益継続有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高10,243,411千円(前年同期比10.4%増)、営業利益1,940,238千円(前年同期比10.9%増)、経常利益1,844,116千円(前年同期比12.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,171,356千円(前年同期比21.7%増)となりました。」

    FY2024は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前年同期比で増加した。
  6. FY2024-Q3増収・大幅増益継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高7,056,012千円(前年同四半期比11.6%増)、営業利益1,323,743千円(前年同四半期比66.0%増)、経常利益1,200,774千円(前年同四半期比70.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益708,058千円(前年同四半期比77.2%増)となりました。」

    第3四半期累計は増収を維持し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で大幅に増加した。
  7. FY2024-Q2増収・増益継続有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,384,572千円(前年同四半期比5.6%増)、営業利益762,862千円(前年同四半期比33.1%増)、経常利益671,631千円(前年同四半期比29.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益394,190千円(前年同四半期比31.9%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で増加した。
  8. FY2024-Q1増収・増益継続有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,020,497千円(前年同四半期比3.9%増)、営業利益312,789千円(前年同四半期比62.4%増)、経常利益262,091千円(前年同四半期比67.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益148,973千円(前年同四半期比117.7%増)となりました。」

    前年同四半期比で増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も増加した。
  9. FY2023増収・増益へ転換有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高9,277,336千円(前年同期比11.6%増)、営業利益1,750,121千円(前年同期比14.0%増)、経常利益1,634,990千円(前年同期比10.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益962,761千円(前年同期比2.0%増)となりました。」

    前年度の増収・営業減益等から、FY2023は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がすべて前年同期比で増加した。
  10. FY2023-Q3増収・営業減益、経常減益、親会社純利益減少有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,324,710千円(前年同四半期比17.4%増)、営業利益797,468千円(前年同四半期比3.3%減)、経常利益703,052千円(前年同四半期比4.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益399,513千円(前年同四半期比8.5%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  11. FY2023-Q2増収・営業利益微増、経常利益微増、親会社純利益減有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,151,770千円(前年同四半期比17.9%増)、営業利益573,340千円(前年同四半期比0.3%増)、経常利益516,891千円(前年同四半期比0.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益298,890千円(前年同四半期比6.6%減)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は増収となり、営業利益・経常利益は微増、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した。
  12. FY2023-Q1増収・営業減益、経常利益及び親会社純利益も減少有価証券報告書

    「このような取り組みにより、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,945,562千円(前年同期比15.5%増)、営業利益192,627千円(前年同期比19.8%減)、経常利益156,221千円(前年同期比31.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益68,430千円(前年同期比49.7%減)となりました。」

    第1四半期は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  13. FY2022増収・営業減益、経常利益及び親会社純利益も減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高8,310,717千円(前年同期比10.5%増)、営業利益1,534,621千円(前年同期比15.2%減)、経常利益1,485,545千円(前年同期比25.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益943,561千円(前年同期比23.8%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  14. FY2022-Q3増収・営業微増、経常減益・親会社純利益減有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高5,388,904千円(前年同四半期比12.2%増)、営業利益824,392千円(前年同四半期比1.7%増)、経常利益734,885千円(前年同四半期比28.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益436,497千円(前年同四半期比31.4%減)となりました。」

    前年同期比で売上高と営業利益は増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  15. FY2022-Q2増収・営業利益大幅増、経常微増・親会社純利益微減有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,521,478千円(前年同四半期比15.4%増)、営業利益571,878千円(前年同四半期比75.6%増)、経常利益516,550千円(前年同四半期比0.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益319,884千円(前年同四半期比0.5%減)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は増収となり、営業利益が大幅に増加した一方、経常利益は微増、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で微減となった。
  16. FY2022-Q1増収・営業利益黒字化、大幅増益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,683,831千円(前年同四半期比22.2%増)、営業利益240,089千円(前年同四半期は営業損失38,603千円)、経常利益227,619千円(前年同四半期比622.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益135,993千円(前年同四半期比947.7%増)となりました。」

    前年同期の営業損失から営業黒字へ転じ、増収と経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の大幅増加を記載している。
  17. FY2021通期で大幅増収・大幅増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高7,517,790千円(前年同期比11.7%増)、営業利益1,808,638千円(前年同期比603.8%増)経常利益2,000,453千円(前年同期比671.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,237,601千円(前年同期比955.8%増)となりました。」

    通期で増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が大幅に増加した。
  18. FY2021-Q3増収・大幅増益、黒字継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,802,062千円(前年同四半期比6.6%増)、営業利益810,885千円(前年同四半期比1,593.2%増)、経常利益1,023,467千円(前年同四半期比1,941.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益636,254千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失37,770千円)となりました。」

    第3四半期累計期間は増収を維持し、営業利益・経常利益が大幅に増加した。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から636,254千円の黒字に転じた。
  19. FY2021-Q2増収・大幅増益、黒字化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,051,093千円(前年同四半期比3.9%増)、営業利益325,621千円(前年同四半期比1,672.2%増)、経常利益514,748千円(前年同四半期比4,295.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益321,488千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失32,591千円)となりました。」

    第2四半期累計期間は増収となり、営業利益・経常利益が大幅に増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期の損失から黒字に転じた。
  20. FY2021-Q1増収・営業損失縮小、経常利益及び親会社帰属四半期純利益が黒字化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,377,576千円(前年同四半期比17.5%増)、営業損失38,603千円(前年同四半期は営業損失189,888千円)、経常利益31,515千円(前年同四半期は経常損失190,764千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益12,979千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失150,135千円)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業損失は縮小した。経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から黒字に転じた。
  21. FY2020通期で増収・営業利益及び経常利益が黒字化、親会社株主帰属当期純利益も黒字化有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高6,728,792千円、営業利益256,981千円、経常利益259,448千円、親会社株主に帰属する当期純利益117,222千円となりました。」

    第2・第3四半期累計で親会社株主に帰属する四半期純損失だった状態から、通期では営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が黒字となった。
  22. FY2020-Q3営業・経常黒字、親会社帰属四半期純損失を継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,502,267千円、営業利益47,888千円、経常利益50,136千円、親会社株主に帰属する四半期純損失37,770千円となりました。」

    第3四半期連結累計期間は売上高4,502,267千円、営業利益47,888千円、経常利益50,136千円となる一方、親会社株主に帰属する四半期純損失37,770千円となった。通期業績予想に与える影響はないとしている。
  23. FY2020-Q2営業黒字・親会社帰属四半期純損失有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,935,678千円、営業利益18,373千円、経常利益11,711千円、親会社株主に帰属する四半期純損失32,591千円となりました。なお、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、計画通り順調に推移しており、通期の連結業績予想へ与える影響は一切ございません。」

    四半期累計で営業利益・経常利益は黒字となった一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は32,591千円となった。前年同期等との比較分析は行っていないが、通期予想に対しては計画通りとしている。
  24. FY2019過去最高売上・大幅減益、黒字維持有価証券報告書

    「当事業年度における売上高は創業来19期連続となる過去最高売上高である5,468,745千円(前年同期比29.9%増)を達成しました。」

    売上高は19期連続の過去最高となった一方、営業利益は96,493千円(同76.0%減)、経常利益は145,527千円(同64.1%減)、当期純利益は11,281千円(同97.5%減)となり、大幅な減益となった。
  25. FY2019-Q3増収・営業損失幅拡大有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高3,611,560千円(前年同期比28.5%増)、営業損失532,736千円(前年同期は営業利益240,672千円)、経常損失524,879千円(前年同期は経常利益238,611千円)、四半期純損失403,044千円(前年同期は四半期純利益119,781千円)となりました。」

    第3四半期累計期間も増収となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は損失となり、損失幅が拡大した。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高2,345,256千円(前年同期比30.8%増)、営業損失437,687千円(前年同期は営業利益260,981千円)、経常損失427,775千円(前年同期は経常利益258,932千円)、四半期純損失311,023千円(前年同期は四半期純利益150,558千円)となりました。」

    増収を維持する一方、営業損失・経常損失・四半期純損失が続いている。第1四半期に現れた増収・損失転換の状態を第2四半期でも確認している。
  27. FY2019-Q1増収・営業損失、四半期純損失へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高1,051,623千円(前年同期比21.2%増)、営業損失196,881千円(前年同期は営業利益135,021千円)、経常損失197,147千円(前年同期は経常利益133,798千円)、四半期純損失147,208千円(前年同期は四半期純利益76,101千円)となりました。」

    売上高は前年同期比21.2%増となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は損失に転じた。
  28. FY2018通期で増収・営業減益、当期純利益増有価証券報告書

    「当事業年度の経営成績は、売上高4,210,606千円(前期比27.0%増)、営業利益401,233千円(同41.4%減)、経常利益404,911千円(同40.6%減)、当期純利益453,021千円(同13.9%増)となりました。 当事業年度における売上高は創業来18期連続となる過去最高売上高である4,210,606千円(前年同期比27.0%増)を達成しました。」

    通期売上高は18期連続の過去最高となった一方、営業利益・経常利益は減少し、当期純利益は増加した。
  29. FY2018-Q3増収減益幅拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高2,811,284千円(前年同期比21.6%増)、営業利益240,672千円(同47.5%減)、経常利益238,611千円(同47.5%減)、四半期純利益119,781千円(同49.3%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は増収を維持した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益の減少幅が第2四半期累計期間より拡大した。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高1,792,774千円(前年同期比13.6%増)、営業利益260,981千円(同29.5%減)、経常利益258,932千円(同29.5%減)、四半期純利益150,558千円(同14.5%減)となりました。」

    第2四半期累計期間も売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は前年同期比で減少し、増収減益の状態を再確認している。
  31. FY2018-Q1売上増・利益減へ変化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高867,692千円(前年同期比8.7%増)、営業利益135,021千円(同36.4%減)、経常利益133,798千円(同37.1%減)、四半期純利益76,101千円(同43.7%減)となりました。」

    売上高は前年同期比8.7%増となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高2,311,531千円(前年同期比24.8%増)、営業利益458,054千円(同8.6%増)、経常利益454,321千円(同7.6%増)、四半期純利益236,131千円(同0.3%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高1,577,646千円(前年同期比28.3%増)、営業利益370,059千円(同34.0%増)、経常利益367,204千円(同32.8%増)、四半期純利益175,990千円(同2.0%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で増加した。
  34. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高798,202千円(前年同期比35.6%増)、営業利益212,307千円(同84.9%増)、経常利益212,573千円(同85.0%増)、四半期純利益135,112千円(同91.5%増)となりました。」

    FY2017第1四半期は、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期比で増加した。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の経営成績は、売上高2,620,544千円(前期比21.9%増)、営業利益538,216千円(同33.9%増)、経常利益539,886千円(同33.8%増)、当期純利益289,608千円(同19.0%増)となりました。」

    FY2016の業績実績として、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益の増加を記載している。
一緒に動いた変遷

「教育ICT・医療ICTなど業界特化型サービスの展開」は、この変遷が動いた40回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1教育ICT・医療ICTなど業界特化型サービスの展開3回
  3. 2IoT・ウェアラブル分野への展開とOPTiM Cloud IoT OS3回
  4. 3タブホ等の定額コンテンツサービス拡大3回
  5. 4タブホの販売・提供規模の拡大実績3回
  6. 5IoTプラットフォームサービスの国内シェア・販売基盤拡大2回
  7. 6販売パートナー・アライアンスを活用した販売拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オプティムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
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売上高・利益の増加|オプティム(3694)の変遷 | Komori