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フィックスターズ(3687)・事実前進

ソフトウェア・サービス事業の売上高と利益が増加する

FY2016-Q3に初出。35回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-07。

35記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – 2026-08-072016: 120162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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ソリューション事業規模の拡大24社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は、4,554,879千円(前年同期比21.8%増)、セグメント利益(営業利益)は、1,680,623千円(前年同期比32.8%増)となりました。」

    Solution事業は前年同期比で増収増益となり、売上高21.8%増、セグメント利益32.8%増となった。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は7,680,311千円(前連結会計年度比12.1%増)、セグメント利益(営業利益)は2,457,700千円(前連結会計年度10.6%増比)となりました。」

    Solution事業は通期で増収増益となり、売上高12.1%増、セグメント利益2,457,700千円を開示している。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は、3,740,264千円(前年同期比8.2%増)、セグメント利益(営業利益)は、1,265,197千円(前年同期比8.0%増)となりました。」

    Solution事業は前年同期比で増収増益となり、売上高8.2%増、セグメント利益8.0%増となった。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は1,781,614千円(前年同期比7.1%増)、セグメント利益(営業利益)は572,317千円(前年同期比1.2%増)となりました。」

    Solution事業は前年同期比で増収増益となり、売上高7.1%増、セグメント利益1.2%増となった。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は6,848,642千円(前連結会計年度比11.2%増)、セグメント利益(営業利益)は2,221,608千円(前連結会計年度比22.2%増)となりました。」

    Solution事業は通期で増収増益となり、売上高11.2%増、セグメント利益22.2%増となった。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は5,108,031千円(前年同期比13.1%増)、セグメント利益(営業利益)は1,631,190千円(前年同期比9.8%増)となりました。」

    Solution事業は前年同期比で増収増益となり、売上高13.1%増、セグメント利益9.8%増となった。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は、3,456,672千円(前年同期比16.5%増)、セグメント利益(営業利益)は、1,171,721千円(前年同期比11.2%増)となりました。」

    Solution事業は前年同期比で増収増益となり、売上高16.5%増、セグメント利益11.2%増となった。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は1,663,677千円(前年同期比20.5%増)、セグメント利益(営業利益)は565,408千円(前年同期比39.4%増)となりました。」

    Solution事業は前年同期比で増収増益となり、売上高20.5%増、セグメント利益39.4%増となった。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は6,161,139千円(前連結会計年度比13.5%増)、セグメント利益(営業利益)は1,818,576千円(前連結会計年度比35.6%増)となりました。」

    Solution事業は通期で増収増益となり、売上高13.5%増、セグメント利益35.6%増となった。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は4,453,496千円(前年同期比13.7%増)、セグメント利益(営業利益)は1,430,681千円(前年同期比46.6%増)となりました。」

    Solution事業は前年同期比で増収増益となり、売上高13.7%増、セグメント利益46.6%増となった。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は、2,933,289千円(前年同期比7.7%増)、セグメント利益(営業利益)は、1,004,281千円(前年同期比34.4%増)となりました。」

    Solution事業は前年同期比で増収増益となり、売上高7.7%増、セグメント利益34.4%増となった。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は1,368,937千円(前年同期比12.3%増)、セグメント利益(営業利益)は433,394千円(前年同期比48.5%増)となりました。」

    Solution事業は前年同期比で増収増益となり、売上高12.3%増、セグメント利益48.5%増となった。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、売上高は3,918,011千円、セグメント利益(営業利益)は976,107千円となりました。」

    新しい報告区分におけるSolution事業の第3四半期累計の売上高及びセグメント利益を開示している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、売上高は、2,724,285千円、セグメント利益(営業利益)は、747,200千円となりました。」

    新しい報告区分におけるSolution事業の第2四半期累計の売上高及びセグメント利益を開示している。
  15. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度を初年度とする中期経営計画の策定に伴い管理体制を再構築し、主力であるソフトウェア開発・高速化サービスを中心に事業を展開する「Solution事業」と、新規SaaS事業を推進する「SaaS事業」の2つへ報告セグメントの区分を変更しております。」

    従来のソフトウェア・サービス事業はSolution事業へ再整理された。当四半期のSolution事業は売上高1,218,652千円、セグメント利益291,866千円で、前年同期との比較情報は記載されていない。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は、4,926,415千円(前連結会計年度比8.2%増)、セグメント利益(営業利益)は、1,137,494千円(前連結会計年度比6.4%増)となりました。」

    ソフトウェア・サービス事業は通期で増収増益を継続し、売上高8.2%増、セグメント利益6.4%増となった。
  17. FY2020-Q3増収だが減益に転じる有価証券報告書

    「この結果、売上高は、3,617,287千円(前年同期比10.5%増)、セグメント利益(営業利益)は、753,711千円(前年同期比1.6%減)となりました。」

    ソフトウェア・サービス事業は増収を維持した一方、セグメント利益は前年同期比で減少に転じた。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は、2,505,148千円(前年同期比14.8%増)、セグメント利益(営業利益)は、627,479千円(前年同期比19.0%増)となりました。」

    ソフトウェア・サービス事業は増収増益となり、前回の第1四半期報告書での売上高0.1%増・セグメント利益16.8%減から改善した。
  19. FY2020-Q1売上高は横ばいだが減益有価証券報告書

    「この結果、売上高は1,027,483千円(前年同期比0.1%増)、セグメント利益(営業利益)は171,876千円(前年同期比16.8%減)となりました。」

    ソフトウェア・サービス事業は売上高が前年同期比0.1%増とほぼ横ばいとなる一方、セグメント利益は16.8%減少した。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は、4,554,177千円(前連結会計年度比15.3%増)、セグメント利益(営業利益)は、1,068,807千円(前連結会計年度比6.9%増)となりました。」

    ソフトウェア・サービス事業は通期で増収増益となった。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は、3,274,897千円(前年同期比14.8%増)、セグメント利益(営業利益)は、766,057千円(前年同期比10.5%増)となりました。」

    ソフトウェア・サービス事業は増収増益となり、売上高14.8%増、セグメント利益10.5%増となった。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は、2,182,403千円(前年同期比17.4%増)、セグメント利益(営業利益)は、527,123千円(前年同期比10.8%増)となりました。」

    ソフトウェア・サービス事業は増収増益となり、売上高17.4%増、セグメント利益10.8%増となった。
  23. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は1,026,759千円(前年同期比18.2%増)、セグメント利益(営業利益)は、206,521千円(前年同期比3.5%減)となりました。」

    ソフトウェア・サービス事業は増収を維持した一方、セグメント利益は前年同期比3.5%減少した。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は、3,949,842千円(前連結会計年度比25.5%増)、セグメント利益(営業利益)は、1,000,092千円(前連結会計年度比40.6%増)となりました。」

    ソフトウェア・サービス事業は通期で増収増益となり、売上高25.5%増、セグメント利益40.6%増となった。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は、2,853,727千円(前年同期比24.9%増)、セグメント利益(営業利益)は、693,566千円(前年同期比44.5%増)となりました。」

    ソフトウェア・サービス事業は増収増益を継続し、売上高24.9%増、セグメント利益44.5%増となった。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は、1,859,698千円(前年同期比23.3%増)、セグメント利益(営業利益)は、475,825千円(前年同期比54.5%増)となりました。」

    ソフトウェア・サービス事業は増収増益を継続し、売上高23.3%増、セグメント利益54.5%増となった。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は868,969千円(前年同期比31.4%増)、セグメント利益(営業利益)は、213,902千円(前年同期比190.2%増)となりました。」

    ソフトウェア・サービス事業は前年同期比で増収増益に転じ、売上高31.4%増、セグメント利益190.2%増となった。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は、3,147,797千円(前連結会計年度比△0.0%減)、セグメント利益(営業利益)は、711,178千円(前連結会計年度比0.2%増)となりました。」

    ソフトウェア・サービス事業は売上高が前年並みとなり、セグメント利益は前年同期比増益に転じた。
  29. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は、2,284,481千円(前年同期比3.1%減)、セグメント利益(営業利益)は、480,069千円(前年同期比17.2%減)となりました。」

    ソフトウェア・サービス事業は減収減益が続き、売上高の減少率は2.2%減から3.1%減、セグメント利益の減少率は16.3%減から17.2%減へ悪化している。
  30. FY2017-Q2減収減益幅が縮小有価証券報告書

    「この結果、売上高は、1,508,298千円(前年同期比2.2%減)、セグメント利益(営業利益)は、307,974千円(前年同期比16.3%減)となりました。」

    ソフトウェア・サービス事業は前年同期比で減収減益が続くが、前回記載の売上高13.8%減、セグメント利益53.5%減から減少幅が縮小している。
  31. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は661,377千円(前年同期比13.8%減)、セグメント利益(営業利益)は、73,720千円(前年同期比53.5%減)となりました。」

    ソフトウェア・サービス事業は、売上高とセグメント利益がともに前年同期比で減少している。
  32. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、売上高は、2,358,172千円(前年同期比15.9%増)、セグメント利益(営業利益)は、579,479千円(前年同期比13.9%増)となりました。」

    ソフトウェア・サービス事業の第3四半期連結累計期間の業績を示している。
一緒に動いた変遷

「連結売上高・利益が前年同期比で増加する」は、この変遷が動いた35回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

23108775★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結売上高・利益が前年同期比で増加する23回
  3. 2新型コロナウイルス感染症の長期化に備え40億円を借り入れ財務基盤を強化する10回
  4. 3SaaS事業は投資・開発先行で営業損失となる8回
  5. 4優秀なエンジニアの採用活動を継続する7回
  6. 5自己株式を取得する7回
  7. 6パートナー企業と機械学習等を用いた新たなビジネス形態を構築する5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フィックスターズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
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