優秀なエンジニアの採用活動を継続する
FY2017に初出。12回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-08-07。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに108社。
- FY2024前進有価証券報告書
「当社グループの競争力の源泉は優秀なエンジニアであり、2024年9月末日現在、社員数320名中、9割以上をエンジニアが占めています。優秀なエンジニアを採用することは、当社グループの持続的な成長に必要不可欠であり、積極的な採用活動を行っております。」
社員数320名、エンジニア比率9割以上を示し、持続的成長に向けた積極採用を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「中期経営ビジョンの初年度である当期においては下記に取り組んでまいります。③採用活動に注力するとともに「技術」と「経営」がわかる人材を育成」
中期経営ビジョンの初年度に、採用活動への注力と「技術」と「経営」がわかる人材の育成を進める方針を継続している。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「中期経営ビジョンの初年度である当期においては下記に取り組んでまいります。③採用活動に注力するとともに「技術」と「経営」がわかる人材を育成」
従来の優秀なエンジニアの積極採用から、採用活動への注力に加え、「技術」と「経営」がわかる人材の育成を掲げる表現へ具体化している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループの競争力の源泉は優秀なエンジニアであり、2023年9月末日現在、社員数292名中、9割以上をエンジニアが占めています。優秀なエンジニアを採用することは、当社グループの持続的な成長に必要不可欠であり、積極的な採用活動を行っております。」
社員数292名、エンジニア比率9割以上を示し、持続的成長に向けた積極採用を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社グループの競争力の源泉は優秀なエンジニアであり、2022年9月末日現在、社員数263名中、9割以上をエンジニアが占めています。優秀なエンジニアを採用することは、当社グループの持続的な成長に必要不可欠であり、積極的な採用活動を行っております。」
2022年9月末の社員数は263名となり、前年の258名から増加した。エンジニアが9割以上を占める構成と、積極採用を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社グループの競争力の源泉は優秀なエンジニアであり、2021年9月末日現在、社員数258名中、9割以上をエンジニアが占めています。優秀なエンジニアを採用することは、当社グループの持続的な成長に必要不可欠であり、積極的な採用活動を行っております。」
2021年9月末の社員数は258名となり、前年の253名から増加した。エンジニアが9割以上を占める構成と、持続的成長に向けた積極採用を記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「2020年9月末日現在、社員数253名中、9割以上をエンジニアが占めています。優秀なエンジニアを採用することは、当社グループの持続的な成長に必要不可欠であり、積極的な採用活動を行っております。」
2020年9月末の社員数253名とエンジニア比率9割以上を示し、事業拡大・持続的成長に向けた積極採用を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「従業員数が当連結会計年度において前年比で38名増加しておりますが、事業拡大のため人員採用を積極的に行ったためであります。」
積極採用により連結従業員数が前年比38名増加し、2019年9月末で214名となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「従業員数が当連結会計年度において前年比で31名増加しておりますが、事業拡大のため人員採用を積極的に行ったためであります。」
従業員数が前年比31名増加し、事業拡大のため積極採用を行った結果として記載されている。採用手段としてインターンシップ、従業員紹介、大学・研究室への企業紹介も示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「平成29年9月末日現在、社員数145名中、エンジニアの比率が9割以上を占め、さらなる飛躍のために、優秀なエンジニアの採用活動に継続的に取り組んでおります。」
エンジニアが社員の9割以上を占める構成を示し、さらなる採用活動を継続するとしている。