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ホットリンク(3680)・事実増収・赤字幅縮小

売上減少と営業損失・四半期損失の計上

FY2016-Q2に初出。38回の記載のうち6回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019-Q2。直近の記載は2026-08-10。

38記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2019-Q1その他FY2020-Q1 – FY2024-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 52026
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ホットリンクがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より1年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。88社中25社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている103社のうち14社を表示しています。上の文は103社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10再定義決算説明資料

    「営業損失△22百万円、当期損失△114百万円となった一方、投資評価・売却損益△61百万円及び金融損失△115百万円の影響を除いた調整後事業損益(参考値)は黒字」

    営業損失及び当期損失を計上した事実を維持しつつ、投資損益を除いた調整後事業損益を黒字として示す業績の捉え方を追加している。
  2. FY2026-H1増収・赤字幅縮小有価証券報告書

    「売上高は1,915百万円(前年同期比10.8%増)、売上総利益は729百万円(前年同期比27.6%増)となりました。販売費及び一般管理費は711百万円(前年同期比3.0%増)、営業損失は22百万円(前年同期は営業損失118百万円)となりました。」

    前年同期から増収・増益となり、営業損失は118百万円から22百万円へ、税引前中間損失は246百万円から125百万円へ、中間損失は229百万円から114百万円へ縮小した。一方、EBITDAは36百万円で前年同期比62.5%減となった。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高3,651百万円(前年度比14.5%減)、営業損失1,833百万円(前年度は営業損失705百万円)、当期損失1,787百万円(前年度は当期損失564百万円)となりました。なお、EBITDAは△1,394百万円(前年度は△268百万円)、調整後EBITDAは172百万円(前年度比52.6%減)となりました。」

    減収に加え、営業損失、当期損失及びEBITDAのマイナス幅が前年度から拡大した。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間においては、売上高1,728百万円(前年同期比24.6%減)、売上総利益は571百万円(前年同期比16.8%減)となりました。販売費及び一般管理費は691百万円(前年同期比2.1%増)、営業損失118百万円(前年同期は営業利益39百万円)となりました。金融費用は144百万円(前年同期は5百万円)となり、税引前中間損失246百万円(前年同期は税引前中間利益323百万円)、中間損失229百万円(前年同期は中間利益218百万円)となりました。EBITDA(営業利益+減価償却費及び償却費)は97百万円(前年同期比61.3%減)となりました。」

    前年同期の増収・営業黒字・中間黒字から、売上高が24.6%減少し、営業損失118百万円及び中間損失229百万円を計上した。金融費用も144百万円へ増加し、EBITDAは97百万円へ減少した。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高4,268百万円(前年度比9.9%減)、営業損失705百万円(前年度は営業利益220百万円)、当期損失564百万円(前年度は当期利益226百万円)となりました。なお、EBITDAは△268百万円(前年度677百万円)、調整後EBITDAは364百万円となりました。」

    前年度の営業利益・当期利益・EBITDAから、営業損失705百万円、当期損失564百万円、EBITDAマイナス268百万円へ転じた。
  6. FY2024-H1増収・営業減益・最終増益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、売上高2,291百万円(前年同期比2.9%増)、売上総利益は687百万円(前年同期比6.1%減)となりました。販売費及び一般管理費は676百万円(前年同期比5.3%増)、営業利益39百万円(前年同期比56.2%減)となりました。金融収益は289百万円(前年同期比157.9%増)となり、税引前中間利益323百万円(前年同期比67.4%増)、中間利益218百万円(前年同期比47.3%増)となりました。EBITDA(営業利益+減価償却費及び償却費)は252百万円(前年同期比19.5%減)となりました。」

    中間期は増収となった一方、売上総利益、営業利益及びEBITDAは減少した。金融収益の増加により、税引前中間利益及び中間利益は増加している。
  7. FY2024-Q1営業減益・最終増益有価証券報告書

    「売上高1,171百万円(前年同期比3.3%増)となりました。売上総利益350百万円(前年同期比6.8%減)となりました。販売費及び一般管理費は333百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益は25百万円(前年同期比52.6%減)となりました。金融収益は114百万円(前年同期比333.3%増)となり、税引前四半期利益137百万円(前年同期比80.8%増)、四半期利益87百万円(前年同期比69.6%増)となりました。EBITDAは、127百万円(前年同期比24.4%減)となりました。」

    前年同期比で増収となった一方、売上総利益、営業利益及びEBITDAは減少した。金融収益の増加により、税引前四半期利益及び四半期利益は増加している。
  8. FY2023-Q3連結減収・継続事業の増収と黒字継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間においては、売上高3,408百万円(前年同期比38.6%減)、売上総利益は1,133百万円(前年同期比27.0%減)となりました。販売費及び一般管理費は956百万円(前年同期比29.9%減)、営業利益176百万円(前年同期比10.9%減)となりました。金融収益は157百万円(前年同期は216百万円)となり、税引前四半期利益310百万円(前年同期は68百万円)、四半期利益245百万円(前年同期は82百万円)となりました。EBITDAは513百万円(前年同期は514百万円)となりました。」

    クロスバウンド事業売却の影響で連結売上高は前年同期比38.6%減となった一方、継続するソーシャルメディアマーケティング支援事業は増収となった。営業利益176百万円、四半期利益245百万円を計上し、連結黒字を継続している。
  9. FY2023-Q2継続事業の増収増益・連結黒字継続有価証券報告書

    「販売費及び一般管理費は642百万円(前年同期比26.8%減)、営業利益89百万円(前年同期比26.0%増)となりました。金融収益は、有価証券評価益等を要因として112百万円(前年同期は164百万円)となり、税引前四半期利益192百万円(前年同期は税引前四半期損失90百万円)、四半期利益148百万円(前年同期は四半期損失60百万円)となりました。EBITDAは313百万円(前年同期比13.8%増)となりました。」

    クロスバウンド事業売却により連結売上高は前年同期比34.3%減となった一方、継続するソーシャルメディアマーケティング支援事業の増収を背景に、営業利益89百万円、四半期利益148百万円、EBITDA313百万円を計上した。
  10. FY2023-Q1事業売却影響下で継続事業が増収・黒字継続有価証券報告書

    「前年同期比は、前期に実施したクロスバウンド事業を担う連結子会社の売却により減少しておりますが、継続しているソーシャルメディアマーケティング支援事業の売上高、売上総利益は前年同期比で増加しております。」

    クロスバウンド事業の連結子会社売却により連結売上高は前年同期比29.3%減となった一方、継続事業は増収・増益となり、営業利益54百万円、四半期利益51百万円を計上した。
  11. FY2022通期営業利益・当期利益が大幅増有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高7,906百万円(前年度比20.3%増)、営業利益2,110百万円(前年度比492.7%増)、当期利益1,852百万円(前年度比129.1%増)となりました。なお、EBITDAは2,538百万円(前年度比235.9%増)となりました。」

    前年度の営業利益355百万円から営業利益2,110百万円へ増加し、当期利益及びEBITDAも大幅に増加した。子会社株式売却益1,903百万円がその他の収益に計上されている。
  12. FY2022-Q3営業黒字継続・金融費用で利益減少有価証券報告書

    「営業利益は198百万円(前年同期比16.6%増)となりました。金融費用は、有価証券の評価損を計上したことを主な要因に350百万円(前年同期は13百万円)となり、税引前四半期利益68百万円(前年同期は735百万円)、四半期利益82百万円(前年同期は544百万円)となりました。」

    売上高5,548百万円、営業利益198百万円と営業黒字を継続した一方、ブロックチェーンファンド等の有価証券評価損を主因とする金融費用の増加により、税引前利益及び四半期利益は前年同期を大きく下回った。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「営業利益71百万円(前年同期比8.2%減)となりました。金融費用は、有価証券の評価損を計上したことを主な要因に329百万円(前年同期は9百万円)となり、税引前四半期損失90百万円(前年同期は税引前四半期利益217百万円)、四半期損失60百万円(前年同期は四半期利益160百万円)となりました。」

    営業黒字は維持した一方、有価証券評価損を主因とする金融費用の増加により、税引前四半期損失及び四半期損失を計上した。
  14. FY2022-Q1営業黒字維持・金融費用で税前赤字有価証券報告書

    「営業利益は66百万円(前年同期比4.0%増)となりました。金融費用は、有価証券の評価損を計上したことを主な要因に218百万円(前年同期は4百万円)となり、税引前四半期損失91百万円(前年同期は税引前四半期利益202百万円)、四半期損失44百万円(前年同期は四半期利益154百万円)となりました。」

    売上高は1,604百万円、営業利益は66百万円と営業黒字を維持した一方、有価証券評価損を主因とする金融費用218百万円により、税引前利益及び四半期利益は赤字に転じた。
  15. FY2021通期増収・黒字転換有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高6,571百万円(前年同期比49.8%増)、営業利益355百万円(前年同期は25百万円の損失)、当期利益808百万円(前年同期は51百万円の損失)となりました。なお、EBITDAは755百万円(前年同期比90.2%増)となりました。」

    前年の営業損失・当期損失から、通期で営業利益355百万円及び当期利益808百万円を計上し、売上高とEBITDAも増加した。
  16. FY2021-Q3増収・黒字継続有価証券報告書

    「営業利益は170百万円(前年同期は営業損失90百万)となりました。また、金融収益が主に有価証券の評価益を計上したことにより574百万円(前年同期は70万円)となり、税引前四半期利益735百万円(前年同期は税引前四半期損失133百万円)、四半期利益544百万円(前年同期は四半期損失116百万円)となりました。なおEBITDAは、466百万円(前年同期は230百万円)となりました。」

    前年同期の営業損失・四半期損失から、営業利益170百万円、四半期利益544百万円、EBITDA466百万円を計上する状態が続いている。
  17. FY2021-Q2増収・黒字継続有価証券報告書

    「売上高2,635百万円(前年同期比38.9%増)、営業利益77百万円(前年同期は営業損失121百万円)、四半期利益160百万円(前年同期は四半期損失144百万円)となりました。EBITDAは274百万円(前年同期比182%増)となりました。」

    前年同期の営業損失・四半期損失から黒字となった第1四半期に続き、累計期間でも売上高2,635百万円、営業利益77百万円、四半期利益160百万円及びEBITDA274百万円を計上している。
  18. FY2021-Q1増収・黒字転換有価証券報告書

    「売上高1,256百万円(前年同期比33.0%増)、営業利益63百万円(前年同期は営業損失112百万円)、四半期利益154百万円(前年同期は四半期損失98百万円)となりました。EBITDAは160百万円(前年同期は2百万円)となりました。」

    前年同期の営業損失・四半期損失から営業利益63百万円・四半期利益154百万円へ転じ、EBITDAも160百万円となった。
  19. FY2020通期赤字幅大幅縮小・EBITDA黒字化有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高4,385百万円(前年同期比18.7%増)、営業損失25百万円(前年同期は1,699百万円の損失)、当期損失51百万円(前年同期は1,679百万円の損失)となりました。なお、EBITDAは397百万円(前年同期は△278百万円)となりました。」

    増収を継続し、営業損失・当期損失は前年から大幅に縮小した。EBITDAもマイナス278百万円から397百万円のプラスへ転じている。
  20. FY2020-Q3赤字幅大幅縮小・EBITDA黒字継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,995百万円(前年同期比16.8%増)、営業損失90百万円(前年同期は営業損失1,360百万円)、四半期損失116百万円(前年同期は四半期損失1,333百万円)となりました。なお、EBITDAは230百万円(前年同期は△233百万円)となりました。」

    増収を継続し、営業損失・四半期損失は前年同期から大幅に縮小した。EBITDAは前年同期のマイナスから230百万円のプラスとなり、第3四半期会計期間単独では営業利益30百万円、四半期利益28百万円を計上している。
  21. FY2020-Q2赤字幅さらに縮小・増収継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,897百万円(前年同期比15.8%増)、営業損失121百万円(前年同期は営業損失408百万円)、四半期損失144百万円(前年同期は四半期損失382百万円)となりました。なお、EBITDAは97百万円(前年同期は△151百万円)となりました。」

    増収を継続し、営業損失・四半期損失が前年同期から縮小した。EBITDAは前年同期のマイナス151百万円から97百万円へ改善している。
  22. FY2020-Q1赤字幅縮小・EBITDA黒字化有価証券報告書

    「当第1四半期において、世界的な新型コロナの拡大により、世界各国で移動や企業活動の制限がなされ、日本においても外出自粛が要請されております。業績は、売上高944百万円(前年同期比11.9%増)、営業損失112百万円(前年同期は営業損失147百万円)、四半期損失98百万円(前年同期は四半期損失132百万円)となりました。なお、EBITDAは2百万円(前年同期は△22百万円)となりました。」

    新型コロナの影響下でも売上高は増加し、営業損失・四半期損失は前年同期より縮小し、EBITDAはマイナスから2百万円のプラスに転じた。
  23. FY2019悪化有価証券報告書

    「営業損失1,699百万円(前年同期は328百万円の利益)、当期損失1,679百万円(前年同期は82百万円の利益)となりました。なお、EBITDAは△278百万円(前年同期は704百万円)となりました。」

    第3四半期までの赤字基調が通期でも継続し、営業損失1,699百万円、当期損失1,679百万円及びEBITDAマイナス278百万円となった。
  24. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,564百万円(前年同期比11.7%増)、営業損失1,360百万円(前年同期は営業利益41百万円)、四半期損失1,333百万円(前年同期は四半期利益36百万円)となりました。なお、EBITDAは△233百万円(前年同期は319百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比11.7%増となった一方、営業損失1,360百万円、四半期損失1,333百万円、EBITDAマイナス233百万円となり、赤字幅が拡大している。
  25. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,638百万円(前年同期比11.6%増)、営業損失408百万円(前年同期は営業利益71百万円)、四半期損失382百万円(前年同期は四半期利益43百万円)となりました。なお、EBITDAは△151百万円(前年同期は257百万円)となりました。」

    売上高は増加した一方、前年同期の営業利益・四半期利益・EBITDAから、営業損失408百万円、四半期損失382百万円、EBITDAマイナス151百万円へ転じた状態が続いている。
  26. FY2019-Q1赤字転落有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高843百万円(前年同期比17.9%増)、営業損失147百万円(前年同期は営業利益50百万円)、四半期損失132百万円(前年同期は四半期利益20百万円)となりました。なお、EBITDAは△22百万円(前年同期は140百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比17.9%増となった一方、前年同期の営業利益・四半期利益・EBITDAから、営業損失147百万円、四半期損失132百万円、EBITDAマイナス22百万円へ転じた。
  27. FY2018-Q3増収・親会社利益増も営業利益とEBITDA減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,296百万円(前年同期比24.4%増)、営業利益41百万円(前年同期比46.9%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益45百万円(前年同期比19.7%増)となりました。なお、EBITDAは319百万円(前年同期比8.3%減)となりました。」

    売上高と親会社帰属四半期利益は前年同期を上回った一方、営業利益とEBITDAは減少しており、従来の増収増益継続とは異なる混合的な業績となった。
  28. FY2018-Q2増収増益継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,468百万円(前年同期比22.8%増)、営業利益71百万円(前年同期比127.7%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益45百万円(前年同期比502.0%増)となりました。なお、EBITDAは257百万円(前年同期比19.6%増)となりました。」

    前期からの黒字基調を維持し、売上高・営業利益・親会社帰属四半期利益・EBITDAがいずれも前年同期を上回った。
  29. FY2018-Q1増収増益継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高715百万円(前年同期比18.2%増)、営業利益50百万円(前年同期比121.5%増)、四半期利益20百万円(前年同期比364.6%増)となりました。なお、EBITDAは140百万円(前年同期比24.7%増)となりました。」

    前期に続き黒字を維持し、売上高715百万円、営業利益50百万円、四半期利益20百万円及びEBITDA140百万円を計上している。
  30. FY2017通期黒字転換有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高2,583百万円(前期比18.1%増)、営業利益125百万円(前期は営業損失654百万円)、当期利益138百万円(前期は当期損失639百万円)となりました。」

    前期の営業損失・当期損失から、通期で営業利益125百万円、当期利益138百万円を計上する状態へ転じた。
  31. FY2017-Q3黒字継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,845百万円(前年同期比11.0%増)、営業利益78百万円(前年同期は営業損失590百万円)、四半期利益38百万円(前年同期は四半期損失620百万円)となりました。なお、EBITDAは347百万円(前年同期比24.9%増)となりました。」

    第1・第2四半期に続き、累計期間で売上高が前年同期比11.0%増、営業利益78百万円、四半期利益38百万円となり、黒字を継続している。
  32. FY2017-Q2黒字継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,196百万円(前年同期比5.6%増)、営業利益31百万円(前年同期は営業損失582百万円)、四半期利益7百万円(前年同期は四半期損失603百万円)となりました。なお、EBITDAは215百万円(前年同期比11.8%増)となりました。」

    第1四半期に続き、累計期間でも売上高が前年同期比5.6%増となり、営業利益31百万円及び四半期利益7百万円を計上している。
  33. FY2017-Q1黒字転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高605百万円(前年同期比7.1%増)、営業利益22百万円(前年同期は営業損失6百万円)、四半期利益4百万円(前年同期は四半期損失11百万円)となりました。なお、EBITDAは112百万円(前年同期比21.6%増)となりました。」

    従来の売上減少・営業損失・四半期損失の計上から、売上高が前年同期比7.1%増となり、営業利益22百万円、四半期利益4百万円を計上する状態へ転じている。
  34. FY2016再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高2,187百万円(前期比10.3%減)、営業損失654百万円(前期は営業利益126百万円)、当期損失639百万円(前期は当期利益18百万円)となりました。なお、EBITDAは318百万円(前期比34.8%減)となりました。」

    売上高の減少、営業損失及び当期損失の計上を通期実績として再確認している。
  35. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,662百万円(前年同期比9.1%減)、営業損失590百万円(前年同期は営業利益117百万円)、四半期損失620百万円(前年同期は四半期純利益6百万円)となりました。なお、EBITDAは278百万円(前年同期比26.5%減)となりました。」

    売上高の前年同期比減少、営業損失及び四半期損失の計上を、第3四半期累計期間の実績として再確認している。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,132百万円(前年同期比6.9%減)、営業損失582百万円(前年同期は営業利益11百万円)、四半期損失603百万円(前年同期は四半期損失51百万円)となりました。なお、EBITDAは192百万円(前年同期比14.4%増)となりました。」

    当四半期累計期間の売上高、営業損益、四半期損益及びEBITDAの実績を示している。
一緒に動いた変遷

「ソーシャル・ビッグデータ販売の契約変更・解約・円高による売上影響」は、この変遷が動いた38回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ソーシャル・ビッグデータ販売の契約変更・解約・円高による売上影響5回
  3. 2売上高・売上成長率・営業利益率を重視する経営指標5回
  4. 3営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化4回
  5. 4事業拡大に伴う先行投資による現金・利益剰余金の減少3回
  6. 5Effyis社の業績未達見込みと買収のれんの減損3回
  7. 6為替変動による損益・海外事業換算への影響3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ホットリンクの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上減少と営業損失・四半期損失の計上|ホットリンク(3680)の変遷 | Komori