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ホットリンク(3680)・施策前進

Effyisの新規顧客・新規メディア開拓による安定成長

FY2017-Q1に初出。31回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。

31記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2019-Q2再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q2前進FY2022-Q3 – FY2024-Q12017: 320172018: 420182019: 320192020: 220202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 62026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10前進決算説明資料

    「高付加価値な加工済みデータ提供へのシフトに加え、顧客ニーズに即したデータ提供モデルの再構築を推進」

    DaaS事業の回復策について、加工済みデータへの高付加価値化と提供モデルの再構築を明示している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当事業の売上高は671百万円(前年同期比2.1%増)となりました。」

    前年度にデータ提供元との契約終了や北米市場のマクロ環境変動による契約見直しが生じたなか、DaaS売上高は前年同期比2.1%増となった。新規データ商品、構造化・分析済みデータ及び新たな流通チャネルの整備も進めている。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度では当社の米国子会社であるEffyis, Inc.は引き続き、世界中のソーシャル・ビッグデータを保有するメディアとの間で良好な関係維持に取り組み、安定したデータ提供や新規メディアからのデータアクセス権の契約を獲得しているほか、生成AIやデジタルセキュリティ関連をはじめとする新市場に対する新サービスの提供へも注力してまいります。」

    Effyisについて、データ保有メディアとの関係維持、新規契約獲得に加え、生成AI・デジタルセキュリティ関連の新市場向けサービス提供を継続している。
  4. 2026-03-06前進株主総会

    「また、Snowflake社との戦略的連携をはじめとした販路拡大の取り組みを通じて、再成長に向けた事業基盤の整備を進めました。」

    DaaS事業の再成長に向け、Snowflake社との戦略的連携、データ取得体制の強化及びAI Ready Dataの提供を具体的な取り組みとして記載している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「しかしながら、当社では特定領域に特化した新規データ商品の整備や、構造化・分析済みデータの提供体制の強化、新たなデータ流通チャネルの開拓を進めており、再現性の高いビジネスモデルへの転換を図っています。また、新規顧客の獲得も継続しており、中長期的な再成長に向けた基盤構築が着実に進展しています。これらの取り組みにより、現時点で当社全体の事業運営に深刻な影響は生じておらず、2025年度内での回復を見据えた施策を推進してまいります。」

    DaaS売上が前年同期比44.3%減となるなか、特定領域向け新規データ商品、構造化・分析済みデータの提供体制、新たなデータ流通チャネル及び新規顧客開拓を具体的な対応策として示し、再現性の高いモデルへの転換と2025年度内の回復を目指す段階に進んだ。
  6. FY2024減収下で新市場開拓継続有価証券報告書

    「当事業の売上高は1,950百万円(前年度比23.7%減)となりました。これは、期首より想定されていた一部データ提供元との契約終了や大口顧客の一部商品の解約による影響を受け、一時的に売上が減少しております。一方、新規顧客の開拓や新製品の開発を積極的に行っていることから事業運営に大きな影響を与えるものではありません。」

    EffyisのDaaS事業は契約終了・大口顧客解約により減収となった一方、新規顧客開拓、新製品開発及び生成AI・デジタルセキュリティ等の新市場向けサービス提供を継続している。
  7. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間では当社の米国子会社であるEffyis, Inc.は引き続き、世界中のソーシャル・ビッグデータを保有するメディアとの間で良好な関係維持に取り組み、安定したデータ提供や新規メディアからのデータアクセス権の契約を獲得しているほか、生成AIを始めとする新市場に対する新サービスの提供へも注力してまいります。」

    Effyisについて、データ保有メディアとの関係維持、安定供給、新規契約獲得及び生成AIを含む新市場向けサービス提供への注力を再確認している。
  8. FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書

    「当社の米国子会社であるEffyis, Inc.は引き続き、世界中のソーシャル・ビッグデータを保有するメディアとの間で良好な関係維持に取り組み、安定したデータ提供や新規メディアからのデータアクセス権の契約を獲得しているほか、生成AIを始めとする新市場に対する新サービスの提供へも注力してまいります。」

    Effyisの新規顧客・メディア開拓による安定成長の取り組みに加え、生成AIを含む新市場向け新サービスの提供へ対象を広げている。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当事業の売上高は1,881百万円(前年同期比19.4%増)となりました。これは、継続して取り組んでいるSNSデータアクセス権の価格改定による既存顧客の単価上昇や解約防止、新規顧客の開拓によるものです。当社の米国子会社であるEffyis, Inc.は引き続き、世界中のソーシャル・ビッグデータを保有するメディアとの間で良好な関係維持に取り組み、安定したデータ提供や新規メディアからのデータアクセス権の契約を獲得してまいります。」

    Effyisが担うDaaS事業で、価格改定、解約防止及び新規顧客開拓により売上高1,881百万円、前年同期比19.4%増となった。新規メディアとのデータアクセス権契約の獲得も継続している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当事業の売上高は1,195百万円(前年同期比21.7%増)となりました。これは、継続して取り組んでいるSNSデータアクセス権の価格改定による既存顧客の単価上昇や解約防止、新規顧客の開拓によるものです。当社の米国子会社であるEffyis, Inc.は引き続き、世界中のソーシャル・ビッグデータを保有するメディアとの間で良好な関係維持に取り組み、安定したデータ提供や新規メディアからのデータアクセス権の契約を獲得してまいります。」

    Effyisが担うDaaS事業で、価格改定、解約防止、新規顧客開拓により売上高1,195百万円、前年同期比21.7%増となった。データ保有メディアとの関係維持及び新規アクセス権契約の獲得も継続している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業の売上高は2,167百万円(前年度比26.9%増)となりました。これは、今期より取り組んでいるSNSデータアクセス権の価格改定による既存顧客の単価上昇と、DaaS事業は米国の子会社が行っており、円安による売上高増の効果によるものです。当社の米国子会社であるEffyis,Inc.は引き続き、世界中のソーシャル・ビッグデータを保有するメディアとの間で良好な関係を維持し、安定したデータ提供や新規メディアからのデータアクセス権の契約を獲得してまいります。」

    価格改定及び円安を背景にDaaS売上高が増加し、Effyisによるデータ保有メディアとの関係維持・新規契約獲得も継続している。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当事業の売上高は1,575百万円(前年同期比23.6%増)となりました。これは、今期より取り組んでいるSNSデータアクセス権の価格改定により既存顧客の単価が上昇したこと、またDaaS事業は米国の子会社が行っているため、円安による売上高増の効果が継続しているためです。当社の米国子会社であるEffyis,Inc.は引き続き、世界中のソーシャル・ビッグデータを保有するメディアとの間で良好な関係を維持し、安定したデータ提供や新規メディアからのデータアクセス権の契約を順調に獲得してまいります。」

    価格改定、円安及びEffyisによる新規メディア契約の獲得を背景に、DaaS売上高が1,575百万円、前年同期比23.6%増となった。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「Effyis,Inc.は引き続き、世界中のソーシャル・ビッグデータを保有するメディアとの間で良好な関係を維持し、安定したデータ提供や新規メディアからのデータアクセス権の契約を順調に獲得してまいります。」

    Effyisについて、データ保有メディアとの関係維持、安定供給及び新規契約獲得を継続する方針を再確認している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「SNSデータアクセス権が契約更新をしなかったことは、地政学的な問題によるものと捉えており、当社の米国子会社であるEffyis,Inc.は引き続き、世界中のソーシャル・ビッグデータを保有するメディアとの間で良好な関係を維持し、安定したデータ提供や新規メディアからのデータアクセス権の契約を順調に獲得してまいります。」

    契約非更新によるDaaS売上への影響を記載する一方、Effyisについてデータ保有メディアとの関係維持、安定供給及び新規契約獲得を継続する方針を再確認している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「本件は地政学的な問題によるものと捉えており、当社の米国子会社であるEffyis,Inc.は引き続き、世界中のソーシャル・ビッグデータを保有するメディアとの間で良好な関係を維持し、安定したデータ提供や新規メディアからのデータアクセス権の契約を順調に獲得してまいります。」

    契約非更新によるDaaS売上減少を記載する一方、Effyisの新規顧客・メディア開拓及び安定供給の取り組みを継続している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「本件は地政学的な問題によるものと捉えており、当社の米国子会社であるEffyis,Inc.は引き続き、世界中のソーシャル・ビッグデータを保有するメディアとの間で良好な関係を維持し、安定したデータ提供や新規メディアからのデータアクセス権の契約を順調に獲得してまいります。」

    DaaSの契約非更新による減収見込みを記載する一方、Effyisについてメディアとの関係維持、安定供給及び新規契約獲得を継続する方針を再確認している。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「Effyis,Inc.は、世界中のソーシャル・ビッグデータを保有するメディアとの間で良好な関係を維持しており、当連結会計年度においても安定したデータ提供や新規メディアからのデータアクセス権の契約を順調に獲得しております。」

    Effyisについて、データ保有メディアとの関係維持、安定供給及び新規アクセス権契約の獲得を再確認している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の米国子会社であるEffyis,Inc.は、世界中のソーシャル・ビッグデータを保有するメディアとの間で良好な関係を維持しており、安定したデータ提供や新規メディアからのデータアクセス権の契約を順調に獲得しております。」

    Effyisを安定成長事業とするための、データ保有メディアとの関係維持、新規契約獲得及び安定的なデータ供給を再確認している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の米国子会社であるEffyis,Inc.は、世界中のソーシャル・ビッグデータを保有するメディアとの間で良好な関係を維持しており、安定したデータ提供や新規メディアからのデータアクセス権の契約を順調に獲得しております。」

    Effyisについて、安定したデータ提供と新規メディアからのアクセス権契約獲得を継続している。
  20. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「2018年度において発生した新規SNSデータアクセス権の獲得に伴うミニマムギャランティーについては、当第3四半期連結会計期間から投資の回収フェーズに入っております。一方、GDPR施行によりデータアクセス権の販売構成が変わるなど、世界のソーシャルメディアビッグデータアクセス権市場環境は大きく変化しており、情報の収集と効果的な新規市場の開拓に取り組んでおります。」

    新規SNSデータアクセス権に伴うミニマムギャランティーが、従来の見込みから実際に第3四半期会計期間より投資回収フェーズへ移行した。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、2018年度において発生した新規SNSデータアクセス権の獲得に伴うミニマムギャランティーについては、第3四半期連結会計期間から投資の回収フェーズに入る見込みであります。現在、更なる成長加速のため新規顧客開拓及び新規メディアとのデータのアクセス権獲得に向け取り組んでおります。」

    ミニマムギャランティーが第3四半期から投資回収フェーズに入る見込みであること、及び新規顧客・新規メディア開拓を継続していることを再確認している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、2018年度において発生した新規SNSデータアクセス権の獲得に伴うミニマムギャランティーについては、第3四半期連結会計期間から投資の回収フェーズに入る見込みであります。現在、更なる成長加速のため新規顧客開拓及び新規メディアとのデータのアクセス権獲得に向け取り組んでおります。」

    Effyisについて、新規SNSデータアクセス権獲得に伴うミニマムギャランティーが第3四半期から投資回収フェーズに入る見込みであること、及び新規顧客・メディア開拓を継続していることを記載している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の米国子会社であるEffyis.Incはソーシャル・ビッグデータのアクセス権販売の指標となる顧客からの月額利用料が順調に増加しております。これは、世界中のソーシャル・ビッグデータを保有するメディアとの間で良好な関係を維持しており、安定したデータ提供や新規メディアからのデータアクセス権の契約が順調に獲得できていることが背景にあります。現在、引き続き安定成長事業とするべく新規顧客開拓及び新規メディアとのデータのアクセス権獲得に向け取り組んでおります。」

    Effyisについて、月額利用料の増加、新規メディアとの契約獲得及び新規顧客・メディア開拓の継続を再確認している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の米国子会社であるEffyis.Incはソーシャル・ビッグデータのアクセス権の販売の指標となる顧客からの月額利用料が順調に増加しております。世界中のソーシャル・ビッグデータを保有するメディアとの間で良好な関係を維持しており、安定したデータ提供や新規メディアからのデータのアクセス権の契約が順調に獲得できていることが背景にあります。現在、引き続き安定成長事業とするべく新規顧客開拓及び新規メディアとのデータのアクセス権獲得に向け取り組んでおります。」

    Effyisについて、月額利用料の増加、新規メディアとの契約獲得及び安定成長事業化に向けた新規顧客・メディア開拓を再確認している。
  25. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「安定したデータ提供や新規メディアからのデータ仕入契約が順調に獲得できていることが背景にあります。現在、引き続き安定成長事業とするべく新規顧客開拓及び新規メディアとのデータ仕入契約獲得に向け取り組んでおります。」

    Effyisについて、新規メディアからのデータ仕入契約を順調に獲得できているという実績を追加し、新規顧客・メディア開拓を継続している。
  26. FY2017前進有価証券報告書

    「当社の米国子会社であるEffyis.Incのソーシャル・ビッグデータの新規アクセス権販売の増加により、当サービスの売上高は1,536百万円(前期比21.8%増)となりました。」

    Effyisの新規アクセス権販売増加が年間売上高1,536百万円、前期比21.8%増として現れている。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「現在、引き続き安定成長事業とするべく新規顧客開拓及び新規メディアとのデータ仕入契約獲得に向け取り組んでおります。」

    Effyisを安定成長事業とするため、新規顧客の開拓及び新規メディアとのデータ仕入契約獲得を継続している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「現在、引き続き安定成長事業とするべく新規顧客開拓及び新規メディアとのデータ仕入契約獲得に向け取り組んでおります。」

    Effyisを安定成長事業とするため、新規顧客の開拓及び新規メディアとのデータ仕入契約獲得を継続している。
  29. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「現在、引き続き安定成長事業とするべく新規顧客開拓及び新規メディアとのデータ仕入契約獲得に向け取り組んでおります。」

    Effyisのソーシャル・ビッグデータアクセス権販売を安定成長事業とするため、新規顧客の開拓と新規メディアとのデータ仕入契約獲得を進める施策を初めて具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

「借入金返済と長期運転資金の調達」は、この変遷が動いた31回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1087764★123456
  1. ★この変遷
  2. 1借入金返済と長期運転資金の調達10回
  3. 2ソーシャル・ビッグデータ販売の契約変更・解約・円高による売上影響8回
  4. 3現在の主力事業を維持・強化しつつ次なる主力事業を立ち上げる7回
  5. 4売上高・売上成長率・営業利益率を重視する経営指標7回
  6. 5マーケティング領域への事業フォーカス6回
  7. 6AI・ディープラーニングを活用した分析ツール事業の強化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ホットリンクの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
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