ホットリンク(3680)・方針投資株式売却継続
取引関係・事業提携を通じた中期的企業価値向上のための株式保有
FY2019に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2025。
8記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策618社が書いているテーマ・逆風0社・追い風561社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。135社中18社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの623件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025投資株式売却継続有価証券報告書
「非上場株式 1 126,806」
取引先・提携先との関係維持を目的とする投資株式について、1銘柄を126,806千円で売却し、期末保有は4銘柄・167,049千円となった。 - FY2024投資株式の売却有価証券報告書
「当事業年度において株式数が減少した銘柄 非上場株式 1 34,027」
取引関係・提携関係の維持を目的とする非上場株式について、1銘柄を34,027千円で売却し、期末保有は5銘柄、339,241千円となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社は、経営戦略、取引先や事業提携先等との関係構築、維持、強化等を総合的に勘案し、当社グループの中期的な企業価値向上に資すると判断する場合に、他社の株式を保有することがあります。」
非上場株式6銘柄、貸借対照表計上額372,534千円を保有し、株式交換によるマスターピース・グループ株式取得等を通じて取引・提携関係を資本面でも維持している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「なお、ホットリンクが保有するトレンドExpressの株式の内、譲渡しない分は引き続き保有し、同社との事業シナジーを深耕することで、両社の企業価値向上を進めてまいります。」
取引先・事業提携先等との関係構築を目的とする株式保有について、トレンドExpress株式の一部を1,500百万円で譲渡する一方、11.52%相当の残余株式を保有して事業シナジーを深耕する方針を具体化した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の「その他」に、株式交換により取得したマスターピース・グループ株式会社の株式が含まれております。」
取引関係・事業提携先との関係構築を目的とする株式保有について、リリーフサイン株式との交換によりマスターピース株式を取得した。 - FY2021前進有価証券報告書
「非上場株式 1 10,000 転換社債期限到来により株式取得」
取引先・事業提携先等との関係構築を目的とする株式保有について、転換社債の期限到来により非上場株式を取得し、当年度の取得価額は10百万円となった。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、経営戦略、取引先や事業提携先等との関係構築、維持、強化等を総合的に勘案し、当社グループの中期的な企業価値向上に資すると判断する場合に、他社の株式を保有することがあります。」
取引先・提携先との関係構築及び中期的企業価値向上を目的とする株式保有方針を再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「経営戦略、取引先や事業提携先等との関係構築、維持、強化等を総合的に勘案し、当社グループの中期的な企業価値向上に資すると判断する場合に、他社の株式を保有することがあります。」
取引先・事業提携先との関係構築や収益基盤拡大を目的とする非上場株式の保有方針と、保有合理性の検証方法を記載している。