ホットリンク(3680)・施策再定義
ソフトウェア開発への投資によるサービス機能強化
FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載はFY2025。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サービス付加価値・安定稼働・セキュリティ向上21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
ホットリンクがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「当連結会計年度は、総額409百万円の設備投資を実施しました。その主なものは、ソーシャルメディアマーケティング支援事業のソフトウェアの開発に係る投資409百万円であります。」
ソフトウェア投資を継続する一方、DaaS向けソフトウェアの収益回収見直しと676,372千円の減損を経て、投資対象の再編が進んでいる。 - FY2024再定義有価証券報告書
「第3四半期連結会計期間において、「BuzzSpreader Powered by クチコミ@係長」サービスを廃止いたしました。廃止の理由は、メディアの変化に伴うデータコストの増加、インフレによるサーバー維持費の上昇、およびAI技術の進化により、システムの更新が現実的ではなくなったためです。また当第4四半期連結会計期間において、「hashpick」のXデータ分析機能拡充に向けたソフトウェア開発を中止し、当該機能に関連したソフトウェア(7,377千円)を減損処理いたしました。」
ソフトウェア開発投資は403百万円へ継続した一方、BuzzSpreaderの廃止及びhashpickのXデータ分析機能開発中止により、投資対象を再編している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、総額315百万円の設備投資を実施しました。主な内訳は、ソーシャルメディアマーケティング支援事業におけるソフトウェアの開発に係る投資314百万円です。」
ソフトウェア開発への投資を継続し、2022年度は設備投資315百万円のうち314百万円を同開発に投じた。 - FY2020ソフトウェア投資継続・規模縮小有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資総額は、285百万円であり、その主なものは、ソフトウェアの開発に係る投資284百万円であります。」
ソフトウェア開発への投資を継続し、2020年度は設備投資285百万円のうち284百万円をソフトウェアに投じた。 - FY2019初出有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資総額は、458百万円であり、その主なものは、ソフトウェアの開発に係る投資456百万円であります。」
2019年度に458百万円を設備投資し、そのうち456百万円をソフトウェア開発に投じたことを記載している。