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ホットリンク(3680)・施策達成

リスクモニタリング領域の吸収分割・リリーフサイン株式譲渡

FY2018-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2022-Q2。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2019-Q1 – FY2022-Q22018: 12019: 120192020: 120202021: 120212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q2達成有価証券報告書

    「株式会社リリーフサインの全株式をリリーフサインの親会社であるマスターピース・グループ株式会社の株式と交換いたしました。…これによりリリーフサインは、当社の持分法適用関連会社に該当しないこととなりました。」

    リスクモニタリング領域の分社化・株式譲渡後に残っていたリリーフサイン株式を株式交換で処理し、持分法適用関連会社から外れた。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「当社は、2018年12月に当社のソーシャルメディアマーケティング支援事業(旧ソーシャルビッグデータ活用事業)の一領域であるリスクモニタリング領域をリリーフサイン株式会社へ承継させ、有限会社エスフロントへ当該リリーフサインの株式の過半を譲渡し、合わせてマスターピース・グループと業務提携を開始しております。」

    リスクモニタリング領域の承継・過半譲渡後、リリーフサイン株式の一部を追加譲渡し、持分法適用関連会社として24.0%を保有している。
  3. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2018年12月に当社のソーシャルメディアマーケティング支援事業(旧ソーシャルビッグデータ活用事業)の一領域であるリスクモニタリング領域をリリーフサイン株式会社へ承継させ、有限会社エスフロント(マスターピース・グループ株式会社(以下、マスターピース・グループという)の関係会社)へ当該リリーフサインの株式の過半を譲渡し、合わせてマスターピース・グループと業務提携を開始しております。当社は、ソーシャルメディアマーケティング市場に注力することを中期的経営戦略としており、これを更に推し進めるため、リリーフサインと株式譲渡契約を締結し、当社が保有しているリリーフサインの株式の一部を追加譲渡することにいたしました。」

    マーケティング市場への注力をさらに進めるため、リリーフサイン株式7,920株を66百万円で追加譲渡し、譲渡後も持分24.0%の持分法適用会社としている。
  4. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「これは2018年12月にe-mining事業を行う連結子会社である株式会社リリーフサインの発行済株式の過半を、有限会社エスフロントに譲渡したことにより、「e-mining」シリーズの売上高が当期以降では計上されないためとなります。」

    前四半期に決議されたリスクモニタリング領域の再編について、2018年12月のリリーフサイン株式過半の譲渡が実行済みであり、e-mining売上が当期以降計上されなくなったことを確認している。
  5. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、2018年10月22日開催の取締役会において、e-miningサービスを中心としたリスクモニタリング領域を当社の連結子会社である株式会社リリーフサインに承継し、RSの発行済株式総数の63%を有限会社エスフロントに譲渡することを決議しました。吸収分割効力発生日は2018年12月1日、株式譲渡実行日は2018年12月3日であり、譲渡価額は約378百万円、譲渡後の所有割合は37%となります。」

    e-miningを中心とするリスクモニタリング領域をリリーフサインへ吸収分割し、同社株式の63%を譲渡する再編計画を決議している。譲渡後も37%を保有する予定で、実行日は2018年12月1日及び12月3日としている。
一緒に動いた変遷

「現在の主力事業を維持・強化しつつ次なる主力事業を立ち上げる」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

442222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1現在の主力事業を維持・強化しつつ次なる主力事業を立ち上げる4回
  3. 2マーケティング領域への事業フォーカス4回
  4. 3ソーシャル・ビッグデータ販売の契約変更・解約・円高による売上影響2回
  5. 4借入金返済と長期運転資金の調達2回
  6. 5売上高・売上成長率・営業利益率を重視する経営指標2回
  7. 6レポーティングから販売促進に直結するプロモーションサービスへの展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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