Komori
ホットリンク(3680)・施策削除

SNSドラマ・越境ECサービスの新規展開

FY2017に初出。13回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2022-Q3。

13記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q3 – FY2019前進FY2021-Q2 – FY2022-Q22018: 420182019: 220192020: 120202021: 220212022: 42022
同じテーマの他社
中華圏向け越境EC・インバウンド販促支援5社が書いているテーマ・逆風1社・追い風7社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3削除有価証券報告書

    「なお、本件完了後、当社としてはクロスバウンド事業を継続しない方針です。」

    越境EC X、World X及び新開発越境ECサービスを含むクロスバウンド事業の新規展開について、トレンドExpress株式譲渡の完了後は事業を継続しない方針へ変更している。
  2. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「売上総利益は、売上高の増加に伴い増えたものの、売上構成の変化、具体的にはクロスバウンド事業の越境ECプラットフォームサービスの売上が増加し、連結売上高に占める比率が高まったことにより、増え方は限定的となっております。」

    越境ECプラットフォームサービスの売上及び連結売上高に占める比率が上昇し、事業規模が拡大している。低い売上総利益率ながら、中期的な利益貢献を見込んでいる。
  3. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は651百万円(前年同期比95.6%増)と前年同期から倍に近い増加となりました。」

    越境ECを含むクロスバウンド事業の売上が651百万円、前年同期比95.6%増となった。越境ECプラットフォームサービスは他サービスより売上総利益率が低い一方、市場規模と成長可能性が大きく、中期的な利益貢献が期待されると説明している。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「また、越境ECの新開発サービスが当連結会計年度より売上に貢献いたしました。」

    越境EC領域で新開発サービスが四半期ベースの寄与から通期の売上貢献へ進み、クロスバウンド事業の収益化が進展した。
  5. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、越境ECの新開発サービスが当第3四半期連結累計期間より売上に貢献いたしました。」

    越境EC領域で新開発サービスが売上への貢献を開始し、サービス展開が収益化の段階へ進んだ。
  6. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、越境ECの新開発サービスが当第2四半期連結累計期間より売上に寄与いたしました。」

    越境EC領域で新開発サービスが売上寄与を開始し、既存の越境ECサービス展開から新サービスの収益化へ進展している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「2019年5月よりソーシャルバイヤーの活動支援および中国での日本商品の認知度拡大を図るアプリ「World X」を本格展開しております。」

    越境EC Xの販売に加え、World Xの本格展開を継続している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、中国最大級のCtoCソーシャルコマースアプリ「微店」と日中間の越境EC事業について業務提携を行いました。本提携により、日中間で45万店舗に及ぶソーシャルバイヤーネットワークを活かし、販路拡大を実現する越境ECサービス「越境EC X(クロス)」の販売を開始し、さらに、2019年5月よりソーシャルバイヤーの活動支援および中国での日本商品の認知度拡大を図るアプリ「World X」を本格展開しております。」

    微店との提携、45万店舗のネットワークを活用した越境EC Xの販売及びWorld Xの本格展開を再確認している。
  9. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、中国最大級のCtoCソーシャルコマースアプリ「微店」と日中間の越境EC事業について業務提携を行いました。本提携により、日中間で45万店舗に及ぶソーシャルバイヤーネットワークを活かし、販路拡大を実現する越境ECサービス「越境EC X(クロス)」の販売を開始し、さらに、2019年5月よりソーシャルバイヤーの活動支援および中国での日本商品の認知度拡大を図るアプリ「World X」を本格展開しております。」

    越境EC Xの販売に続き、2019年5月からソーシャルバイヤー支援及び日本商品の認知度拡大を目的とするアプリ「World X」を本格展開している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、2018年4月に中国最大級のCtoCソーシャルコマースアプリ「微店」と日中間の越境EC事業について業務提携を締結しました。本提携により、日中間で45万店舗に及ぶソーシャルバイヤーネットワークを活かし、販路拡大を実現する越境ECサービス「越境EC X(クロス)」の販売を開始しております。」

    SNSドラマ・越境EC領域の新規展開について、微店との提携及び越境EC Xの販売開始を再確認している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、2018年4月に中国最大級のCtoCソーシャルコマースアプリ「微店」と日中間の越境EC事業について業務提携を締結しました。本提携により、日中間で45万店舗に及ぶソーシャルバイヤーネットワークを活かし、販路拡大を実現する越境ECサービス「越境EC X(クロス)」の販売を開始しております。」

    前期に開始した越境EC領域について、微店との提携及び越境EC Xの販売開始を再確認している。
  12. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、2018年4月に中国最大級のCtoCソーシャルコマースアプリ「微店」と日中間の越境EC事業について業務提携を締結しました。本提携により、日中間で45万店舗に及ぶソーシャルバイヤーネットワークを活かし、圧倒的な販路拡大を実現する越境ECサービス「越境EC X(クロス)」の販売を開始しております。」

    前期に開始した越境EC領域で、微店との提携及び「越境EC X」の販売開始に進展した。45万店舗のネットワークを販路拡大に活用すると記載している。
  13. FY2017初出有価証券報告書

    「2017年12月 SNSドラマ「CutChaTV」を配信開始 株式会社トレンドExpress、越境ECへのトライアルを可能にするサービス「トレンドEKKYO」を提供開始」

    SNSドラマの配信及び越境ECトライアルサービスの提供開始という、新たなサービス展開を沿革で初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「借入金返済と長期運転資金の調達」は、この変遷が動いた13回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777755★123456
  1. ★この変遷
  2. 1借入金返済と長期運転資金の調達7回
  3. 2現在の主力事業を維持・強化しつつ次なる主力事業を立ち上げる7回
  4. 3レポーティングから販売促進に直結するプロモーションサービスへの展開7回
  5. 4インバウンド消費支援サービスの拡大7回
  6. 5マーケティング領域への事業フォーカス5回
  7. 6売上高・売上成長率・営業利益率を重視する経営指標5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ホットリンクの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
SNSドラマ・越境ECサービスの新規展開|ホットリンク(3680)の変遷 | Komori