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ホットリンク(3680)・目標削除

インバウンド消費支援サービスの拡大

FY2016-Q2に初出。25回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2022-Q3。

25記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2019前進FY2021-Q1 – FY2022-Q22016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 42022
同じテーマの他社
中華圏向け越境EC・インバウンド販促支援5社が書いているテーマ・逆風1社・追い風7社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3削除有価証券報告書

    「なお、本件完了後、当社としてはクロスバウンド事業を継続しない方針です。」

    インバウンド・アウトバウンド及び越境ECを含むクロスバウンド事業の拡大方針について、トレンドExpress株式譲渡の完了後は事業を継続しない方針へ転じている。譲渡実行日は2022年11月18日予定である。
  2. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「ロックダウンが解除された6月には売上が回復したこと、またプロモーション支援などで大型案件獲得が進んだことにより、当事業の売上高は1,444百万円(前年同期比69.9%増)となりました。」

    クロスバウンド事業で大型案件の獲得が進み、売上高1,444百万円、前年同期比69.9%増となった。
  3. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は651百万円(前年同期比95.6%増)と前年同期から倍に近い増加となりました。」

    クロスバウンド事業でプロモーション支援などの案件獲得が進み、上海市を中心とするロックダウンによる物流停止の影響がある中でも、売上高651百万円、前年同期比95.6%増となった。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「また、越境ECの新開発サービスが当連結会計年度より売上に貢献いたしました。これらの結果、当事業の売上高は2,974百万円(前年度比167.2%増)となりました。」

    インバウンド需要が停止する中、アウトバウンドと越境ECを含むクロスバウンド事業で新開発サービスが通期の売上に貢献し、売上高2,974百万円、前年度比167.2%増となった。
  5. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、越境ECの新開発サービスが当第3四半期連結累計期間より売上に貢献いたしました。これらの結果、当事業の売上高は1,708百万円(前年同期比147.6%増)となりました。」

    クロスバウンド事業で越境ECの新開発サービスが売上に貢献し、売上高1,708百万円、前年同期比147.6%増となった。
  6. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、越境ECの新開発サービスが当第2四半期連結累計期間より売上に寄与いたしました。これらの結果、当事業の売上高は850百万円(前年同期比96.2%増)となりました」

    インバウンド需要が停止する一方、中国市場向けアウトバウンド需要を獲得し、さらに越境ECの新開発サービスが売上に寄与した。クロスバウンド事業の売上高は850百万円、前年同期比96.2%増となった。
  7. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期においては、引き続き訪日中国人向けプロモーション(インバウンド)需要は停止しているものの、世界の中でいち早く経済的な回復を続ける中国市場向けプロモーション(アウトバウンド)において、高まる顧客企業の需要を積極的に獲得して参りました。この結果、当事業の売上高は332百万円(前年同期比65.1%増)となりました。」

    インバウンド需要の停止が続く一方、中国国内向けアウトバウンド需要を獲得し、クロスバウンド事業の売上高が332百万円、前年同期比65.1%増となった。
  8. FY2020インバウンド停止・アウトバウンドで補完有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、新型コロナウイルスの対応のため中国からの入国制限がなされた2月より訪日中国人向けプロモーション(インバウンド)需要が停止いたしました。一方、中国市場向けプロモーション(アウトバウンド)においては、第2四半期以降は中国国内の消費者の購買意欲の回復が見られ、高まる当社顧客企業の中国市場向けプロモーション需要を積極的に獲得して参りました。これらの結果、当事業の売上高は1,113百万円(前年同期比2.0%増)と、新型コロナウイルスの影響を大きく受けながらも前年度より増加いたしました。」

    インバウンド需要の停止が通期で継続する一方、中国国内向けアウトバウンド需要の獲得により、クロスバウンド事業は売上高1,113百万円、前年同期比2.0%増となった。
  9. FY2020-Q3インバウンド停止・アウトバウンド獲得継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、新型コロナの対応のため中国からの入国制限がなされた2月より訪日中国人向けプロモーション(インバウンド)需要が停止いたしました。一方、中国市場向けプロモーション(アウトバウンド)においては、第2四半期以降は中国国内の消費者の購買意欲の回復が見られ、高まる当社顧客企業の中国市場向けプロモーション需要を積極的に獲得して参りました。これらの結果、当事業の売上高は689百万円(前年同期比9.0%増)と、新型コロナの影響を大きく受けながらも前年同期より増加いたしました。」

    訪日中国人向けインバウンド需要は停止した一方、中国国内向けアウトバウンド需要を獲得し、クロスバウンド事業売上高は689百万円、前年同期比9.0%増となった。
  10. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、新型コロナの影響により中国はいち早く移動制限が実施され、第1四半期間において物流、企業活動への影響が見られましたが、第2四半期においては移動制限が緩和され、消費者の購買意欲の回復が見られました。以上のことから、当サービスの売上高は433百万円(前年同期比16.4%増)となりました。」

    クロスバウンド事業で、中国の移動制限緩和と消費者の購買意欲回復を背景に、売上高433百万円、前年同期比16.4%増となった。
  11. FY2020-Q1新型コロナによる成長鈍化有価証券報告書

    「当第1四半期は、新型コロナの影響により中国はいち早く移動制限が実施され、物流、企業活動への影響が見られました。以上のことから、当サービスの売上高は201百万円(前年同期比4.0%増)と微増に留まりました。」

    クロスバウンド事業は売上高201百万円、前年同期比4.0%増となったが、中国の移動制限等により増加は微増にとどまった。
  12. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業の売上高は1,090百万円(前年同期比79.8%増)となりました。」

    クロスバウンド領域でレポーティング、プロモーション支援及び越境ECを展開し、年間売上高1,090百万円、前年同期比79.8%増となった。
  13. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「レポーティングサービスは堅調な売上を維持しております。プロモーションサービスの売上は前年度より好調に推移しております。以上のことから、当サービスの売上高は632百万円(前年同期比88.8%増)となりました。」

    クロスバウンド領域でレポーティング及びプロモーションサービスを継続し、売上高632百万円、前年同期比88.8%増となった。
  14. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「レポーティングサービスは堅調な売上を維持しております。プロモーションサービスの売上は前年度より好調に推移しております。以上のことから、当サービスの売上高は372百万円(前年同期比62.2%増)となりました。」

    クロスバウンド事業でレポーティング及びプロモーションサービスを継続し、売上高372百万円、前年同期比62.2%増となった。
  15. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「レポーティングサービスは堅調な売上を維持しております。プロモーションサービスの売上は前年度より好調に推移しております。以上のことから、当サービスの売上高は193百万円(前年同期比93.7%増)となりました。」

    クロスバウンド事業でレポーティング及びプロモーションサービスを継続し、売上高193百万円、前年同期比93.7%増となった。
  16. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「レポーティングサービスの売上は引続き好調を維持しており、プロモーションサービスの売上は前年度より堅調に推移しております。以上のことから、当サービスの売上高は335百万円(前年同期比141.1%増)となりました。」

    インバウンド・クロスバウンド領域でレポーティング及びプロモーションサービスを展開し、売上高335百万円、前年同期比141.1%増となった。
  17. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「レポーティングサービスの売上は好調を維持しており、プロモーションサービスの売上は前年度より堅調に推移しております。以上のことから、当サービスの売上高は229百万円(前年同期比178.4%増)となりました。」

    クロスバウンド領域でレポーティング及びプロモーションサービスを展開し、売上高229百万円、前年同期比178.4%増となった。
  18. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「レポーティングサービスは堅調な売上を維持しております。プロモーションサービスの売上は前年度より好調に推移しております。以上のことから、当サービスの売上高は100百万円(前年同期比116.3%増)となりました。」

    クロスバウンド領域でレポーティング及びプロモーションサービスを展開し、売上高100百万円、前年同期比116.3%増となった。
  19. FY2017前進有価証券報告書

    「レポーティングサービスは堅調な売上を維持しております。プロモーションサービスは前年度の後半よりサービスを開始しておりますが、売上は順調に推移しております。以上のことから、当サービスの売上高は251百万円(前期比104.6%増)となりました。」

    クロスバウンドサービスでレポーティングとプロモーションを展開し、年間売上高251百万円、前期比104.6%増となった。
  20. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「レポーティングサービスは堅調な売上を維持しております。プロモーションサービスは前年度の後半よりサービスを開始しておりますが、売上は順調に推移しております。以上のことから、当サービスの売上高は138百万円(前年同期比43.9%増)となりました。」

    クロスバウンドサービスでレポーティングとプロモーションを継続し、売上高138百万円、前年同期比43.9%増を記載している。
  21. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「レポーティングサービスは堅調な売上を維持しております。プロモーションサービスは前年度の後半よりサービスを開始しておりますが、売上は順調に推移しております。以上のことから、当サービスの売上高は82百万円(前年同期比46.5%増)となりました。」

    クロスバウンドサービスでレポーティングとプロモーションを継続し、売上高82百万円、前年同期比46.5%増を記載している。
  22. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「レポーティングサービスは堅調な売上を維持しております。プロモーションサービスは前年度の後半よりサービスを開始しておりますが、売上は順調に推移しております。以上のことから、当サービスの売上高は46百万円(前年同期比64.3%増)となりました。」

    クロスバウンド領域でレポーティングに加えてプロモーションサービスを展開し、売上高46百万円、前年同期比64.3%増を記載している。
  23. FY2016引き上げ有価証券報告書

    「次なる主力事業を立ち上げるために、インバウンドとアウトバウンドを含めたクロスバウンドマーケティング領域における新製品・サービスの拡充と拡販を推進していく方針です。」

    従来のインバウンド消費支援から、アウトバウンドも含むクロスバウンドマーケティング領域へ対象を広げ、新製品・サービスの拡充と拡販を次なる主力事業の立ち上げと結び付けている。
  24. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「インバウンド消費支援サービスは、「爆買い」と呼ばれる訪日中国人による消費拡大を機会として捉え、順調に業容が増大しております。」

    訪日中国人の消費拡大を機会としたインバウンド消費支援サービスの拡大方針を再掲している。
  25. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「インバウンド消費支援サービスの拡大を図る目的で、」

    訪日中国人による消費拡大を機会として捉え、インバウンド消費支援サービスの拡大を掲げている。
一緒に動いた変遷

「借入金返済と長期運転資金の調達」は、この変遷が動いた25回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

18181312119★123456
  1. ★この変遷
  2. 1借入金返済と長期運転資金の調達18回
  3. 2レポーティングから販売促進に直結するプロモーションサービスへの展開18回
  4. 3現在の主力事業を維持・強化しつつ次なる主力事業を立ち上げる13回
  5. 4第三者割当増資及び新株予約権行使による資本調達12回
  6. 5ソーシャル・ビッグデータ販売の契約変更・解約・円高による売上影響11回
  7. 6マーケティング領域への事業フォーカス9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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