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メディアドゥ(3678)・目標再掲

国内事業拡大

FY2017-Q1に初出。27回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-10-14。

27記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2021-Q2前進FY2024 – 2026-07-142016: 220162017: 220172018: 120182019: 120192020: 220202021: 320212022: 320222023: 220232024: 320242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
電子書籍サービス基盤の構築と収益化10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-14前進決算説明資料

    「国内最大手である当社の市場シェアはまだ30%」

    国内電子書籍流通事業について、出版社2,200社以上、電子書店150店以上、流通総額1,930億円の取引基盤を示し、さらなる市場シェア拡大を目指す方針を具体化している。
  2. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「電子書籍流通事業については、国内最大の電子書籍取次事業者として引き続き「コミックシーモア」「Amazon Kindle」等の電子書店への電子書籍の取次や電子書籍配信ソリューションの提供を行いました。2026年2月末時点で、取引先としての出版社は2,200社以上、電子書店は150店以上、取扱コンテンツ数は326万点以上、出版社や電子書店とのキャンペーン管理数は年間2.0万件以上にのぼっております。」

    国内事業拡大について、主要電子書店への取次・配信ソリューション提供と、出版社2,200社以上、電子書店150店以上、取扱コンテンツ326万点以上、年間キャンペーン管理数2.0万件以上の基盤を継続して示している。
  3. 2026-07-14前進決算説明資料

    「国内最大手である当社の市場シェアはまだ30% さらなるシェア拡大を目指す」

    国内電子書籍流通事業について、市場シェア30%を基礎に、さらなるシェア拡大を目指す方針を具体的に示している。
  4. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年2月末時点で、取引先としての出版社は2,200社以上、電子書店は150店以上、取扱コンテンツ数は326万点以上、出版社や電子書店とのキャンペーン管理数は年間2.0万件以上にのぼっております。」

    国内事業の取引基盤について、取扱コンテンツ数を約260万ファイルから326万点以上、キャンペーン管理数を年間1.8万件以上から2.0万件以上へ更新している。
  5. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「大手書店を中心とした既存商流の好調、及び2025年7月より取引を開始した「めちゃコミック」の貢献により売上高が順調に推移する」

    既存商流の伸長に加え、2025年7月に「めちゃコミック」との新規商流を開始し、国内電子書籍流通事業の売上に寄与したと説明している。
  6. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年2月末時点で、お取引先としての出版社は2,200社以上、電子書店は150店以上、取扱コンテンツ数は約260万ファイル、出版社や電子書店とのキャンペーン管理数は年間1.8万件以上にのぼっており」

    国内事業の取引基盤について、取扱コンテンツ数を約260万ファイル、年間キャンペーン管理数を1.8万件以上へ更新している。
  7. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、2024年2月に獲得した新規商流及び既存商流の売上高が好調に推移する等、再び成長基調に回帰しております。」

    2024年2月に獲得した新規商流が業績に寄与し、国内電子書籍流通事業が再び成長基調に回帰したと説明している。
  8. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループの取引先は、出版社2,200社以上、電子書店150店以上を数え、流通総額は1,700億円(2024年2月期時点)、電子書籍における流通シェアは約3割(いずれも当社試算)と流通の中核機能を担っている」

    出版社・電子書店との取引基盤に加え、2024年2月期時点の流通総額1,700億円、電子書籍流通シェア約3割を開示し、国内事業の規模を具体化している。
  9. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような市場環境を踏まえ、引き続き電子書籍市場成長への寄与と、当社の流通シェアを高めるべく、各書店のキャンペーン施策の支援強化や、商流切替の提案、シームレスな配信システムの構築を目指してエンジニアを出版社に参画させるなど、各取引先との更なる関係深耕を図るだけでなく、業務プロセスの効率化・高度化を推進しております。」

    流通シェア向上に向けたキャンペーン支援、商流切替提案、取引先との関係深耕及び業務プロセス効率化を継続し、エンジニアを出版社に参画させる施策も記載している。
  10. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような市場環境を踏まえ、引き続き電子書籍市場成長への寄与と、当社の流通シェアを高めるべく、各書店のキャンペーン施策の強化支援や、商流切替の提案など、各出版社・各書店との更なる関係深耕を図るだけでなく、業務プロセスの効率化・高度化を推進しております。」

    国内事業の拡大と流通シェア向上に向け、キャンペーン支援、商流切替提案、出版社・書店との関係深耕を継続している。
  11. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き電子書籍市場の成長への寄与と、当社の流通シェアを高めるべく、各書店のキャンペーン施策の再強化の支援や、商流切替の提案等、各出版社・各書店との更なる関係深耕を図っております。」

    国内事業拡大と流通シェア向上に向け、書店のキャンペーン支援、商流切替提案及び出版社・書店との関係深耕を継続している。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年2月末時点で、取引先としての出版社は2,200社以上、電子書店は150店以上、取扱稼働コンテンツ数は200万点以上、出版社や電子書店とのキャンペーンは1.6万件以上展開しており、当社グループは国内最大の電子書籍取次事業者として出版業界の発展に貢献しております。」

    出版社2,200社以上、電子書店150店以上、取扱コンテンツ200万点以上を維持しつつ、キャンペーン数を従来の1万件以上から1.6万件以上へ更新している。
  13. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年2月末時点で、取引先としての出版社は2,200社以上、電子書店は150店以上、取扱稼働コンテンツ数は200万点以上、出版社や電子書店とのキャンペーンは1万件以上展開しており」

    出版社2,200社以上、電子書店150店以上、取扱稼働コンテンツ200万点以上等の国内取引基盤を継続して示している。
  14. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループの取引先は、出版社2,200社以上、電子書店150店以上を数え、当社グループの2022年2月期の流通総額は2,000億円(当社試算)となり」

    出版社2,200社以上、電子書店150店以上の国内取引基盤を継続して示している。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年8月末時点で、取引先としての出版社は2,200社以上、電子書店は150店以上、取扱稼働コンテンツ数は200万点以上、出版社や電子書店とのキャンペーンは1万件以上展開しており、当社グループは国内最大の電子書籍取次事業者として出版業界の発展に貢献しております。」

    国内事業の取引基盤について、出版社2,200社以上、電子書店150店以上、取扱コンテンツ200万点以上、キャンペーン1万件以上という規模を継続して示している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年2月末時点で、取引先としての出版社は2,200社以上、電子書店は150店以上、取扱稼働コンテンツ数は200万点以上、出版社や電子書店とのキャンペーンは1万件以上展開しており、当社グループは国内最大の電子書籍取次事業者として出版業界の発展に貢献しております。非マンガ出版社だけでも1,530社となり、これは他の業界プレーヤーには到底真似のできない水準です。」

    国内取引基盤の規模を再確認するとともに、非マンガ出版社1,530社という新たな構成情報を示している。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月末時点で、取引先としての出版社は2,200社以上、電子書店は150店以上、取扱稼働コンテンツ数は200万点以上、出版社や電子書店とのキャンペーンは1万件以上展開しており、当社グループは国内最大の電子書籍取次事業者として出版業界の発展に貢献しております。」

    国内事業の取引基盤について、出版社2,200社以上、電子書店150店以上、取扱コンテンツ200万点以上という規模を11月末時点でも継続して示している。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年8月末時点で、取引先としての出版社は2,200社以上、電子書店は150店以上、取扱稼働コンテンツ数は200万点以上、出版社や電子書店とのキャンペーンは1万件以上展開しており、当社グループは国内最大の電子書籍取次事業者として出版業界の発展に貢献しております。」

    出版社の取引先数が前回開示の2,000社以上から2,200社以上へ増加し、国内事業の取引基盤を拡大している。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「2020年2月末時点で、取引先としての出版社は2,000社以上、電子書店は150店以上、取扱稼働コンテンツ数は200万点以上、出版社や電子書店とのキャンペーンは1万件以上展開しており、当社グループは国内最大の電子書籍取次事業者として出版業界の発展に貢献しております。」

    出版社2,000社以上、稼働コンテンツ200万点以上など、国内事業の取引基盤と取扱規模を前回開示の水準から拡大している。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年2月時点で、出版社との取引口座は1,700口以上、電子書店は150店以上、取扱稼働コンテンツ数60万点以上、出版社や電子書店とのキャンペーンは1万件以上展開しており、当社グループは国内最大の電子書籍取次事業者として出版業界の発展に貢献しております。」

    出版社・電子書店との取引基盤や取扱コンテンツ、キャンペーン数を具体的に示し、国内事業の規模拡大を進めている。
  21. FY2018前進有価証券報告書

    「「じぶん書店」「comico PLUS」「pixivコミック」「メディバン」及び「メディバンマンガ」に電子書籍配信ソリューションの提供を開始いたしました。」

    既存の大型電子書店向け流通に加え、複数の電子書店・プラットフォームへの配信ソリューション提供を開始し、国内事業を具体的に拡大している。
  22. FY2017前進有価証券報告書

    「当社の成長戦略の基本方針であります「国内事業拡大」「海外流通展開」「電子図書館展開」に基づき次に挙げる取り組みを行いました。まず「国内事業拡大」の取り組みとして、引き続き「LINEマンガ」などの大型電子書店へのディストリビューションが堅調に推移するとともに、「楽天マンガ」へ電子書籍コンテンツと電子書籍配信ソリューションの提供開始、「判例タイムズ」の判例・論文データベース「リーガルアーカイブス」へ電子書籍配信ソリューションの提供、新たなサービスとして社員教育と福利厚生をサポートする法人向け電子書籍サービス「bizbook」を開始いたしました。」

    大型電子書店向け取次に加え、楽天マンガ、リーガルアーカイブス、bizbookなど具体的な国内展開を進めている。
  23. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、国内図書館への電子図書館システムの提供開始や新規アライアンス先の開拓などを行い、売上拡大に努めました。」

    国内図書館向けサービスの開始や新規アライアンス先の開拓など、国内事業拡大に向けた具体的な取り組みが進んでいる。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「本社移転や、Creatubbles Pte.Ltd.との資本提携の実行により、当社が成長戦略として掲げる「国内事業の拡大」、「海外流通展開」、「電子図書館展開」がよりスムーズに実行されるための組織体制を構築いたしました。」

    国内事業の拡大を引き続き成長戦略として掲げ、組織体制の構築により実行を進めるとしている。
  25. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「このような事業環境の下、主力事業である電子書籍事業において、「国内事業拡大」、「海外流通展開」、「電子図書館展開」を成長戦略とし、積極的な業容拡大に取り組んでまいりました。」

    電子書籍事業の成長戦略の一つとして国内事業拡大を掲げている。
一緒に動いた変遷

「電子書籍流通網の拡大」は、この変遷が動いた27回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14131110109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1電子書籍流通網の拡大14回
  3. 2提携先への電子書店・配信ソリューション提供13回
  4. 3アライアンスによる国内事業展開11回
  5. 4海外流通展開10回
  6. 5システム技術・電子書籍流通プラットフォームの強化10回
  7. 6新株予約権の発行9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
メディアドゥの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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