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メディアドゥ(3678)・施策再掲

提携先への電子書店・配信ソリューション提供

FY2017-Q1に初出。21回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2027-H1。

21記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2020-Q1再掲FY2021-Q3前進FY2024 – FY20262016: 220162017: 220172018: 120182019: 220192020: 420202021: 120212022: 120222023: 020232024: 220242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
BS Readerによる電子書籍配信サービス採用拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「電子書籍流通事業については、国内最大の電子書籍取次事業者として引き続き「コミックシーモア」「Amazon Kindle」等の電子書店への電子書籍の取次や電子書籍配信ソリューションの提供を行いました。」

    主要電子書店への電子書籍取次及び配信ソリューション提供を継続している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年2月末時点で、取引先としての出版社は2,200社以上、電子書店は150店以上、取扱コンテンツ数は326万点以上、出版社や電子書店とのキャンペーン管理数は年間2.0万件以上にのぼっております。」

    提携先への電子書店・配信ソリューション提供基盤について、取扱コンテンツ及びキャンペーン管理数が拡大している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年7月より取引を開始した「めちゃコミック」の貢献により売上高が順調に推移する」

    主要電子書店への取次・配信ソリューション提供について、「めちゃコミック」との取引開始という新たな提供先の拡大を示している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年2月末時点で、お取引先としての出版社は2,200社以上、電子書店は150店以上、取扱コンテンツ数は約260万ファイル、出版社や電子書店とのキャンペーン管理数は年間1.8万件以上にのぼっており」

    主要電子書店への取次・配信ソリューション提供を継続し、取扱コンテンツ数及びキャンペーン管理数を拡大している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年2月末時点で、取引先としての出版社は2,200社以上、電子書店は150店以上、取扱コンテンツ数は210万点以上、出版社や電子書店とのキャンペーン管理数は年間1.7万件以上にのぼっており」

    電子書店への取次・配信ソリューション提供基盤について、取扱コンテンツ数210万点以上、年間キャンペーン管理数1.7万件以上へ更新している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「電子書籍流通事業については、引き続き「コミックシーモア」「Amazon Kindle」などの電子書店への取次や電子書籍配信ソリューションの提供を行いました。」

    主要電子書店への電子書籍取次及び配信ソリューション提供を継続している。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「電子書籍流通事業については、引き続き「LINEマンガ」「Amazon Kindle」「コミックシーモア」などの電子書店へのディストリビューションや電子書籍配信ソリューションの提供を行いました。2022年2月末時点で、取引先としての出版社は2,200社以上、電子書店は150店以上、取扱稼働コンテンツ数は200万点以上、出版社や電子書店とのキャンペーンは1.6万件以上展開しており」

    主要電子書店への流通・配信ソリューション提供を継続し、キャンペーン数を1.6万件以上へ拡大した取引基盤を示している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き「LINEマンガ」「Amazon Kindle」などの電子書店へのディストリビューションや電子書籍配信ソリューションの提供を行いました。2020年11月末時点で、取引先としての出版社は2,200社以上、電子書店は150店以上、取扱稼働コンテンツ数は200万点以上、出版社や電子書店とのキャンペーンは1万件以上展開しており」

    大型電子書店への流通及び配信ソリューション提供と、出版社・電子書店・コンテンツの取引基盤を継続して示している。
  9. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「「LINEマンガ」「Amazon Kindle」などの電子書店へのディストリビューションや電子書籍配信ソリューションの提供を行いました。2020年8月末時点で、取引先としての出版社は2,200社以上、電子書店は150店以上、取扱稼働コンテンツ数は200万点以上」

    大型電子書店への流通・ソリューション提供を継続し、取引出版社数が2,200社以上へ増加している。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き「LINEマンガ」「Amazon Kindle」などの電子書店へのディストリビューションや電子書籍配信ソリューションの提供を行いました。2020年2月末時点で、取引先としての出版社は2,000社以上、電子書店は150店以上、取扱稼働コンテンツ数は200万点以上」

    大型電子書店への流通及び配信ソリューション提供と、出版社・電子書店・コンテンツの取引基盤を継続して示している。
  11. FY2020前進有価証券報告書

    「2020年2月末時点で、取引先としての出版社は2,000社以上、電子書店は150店以上、取扱稼働コンテンツ数は200万点以上、出版社や電子書店とのキャンペーンは1万件以上展開しており」

    出版社・電子書店への配信及びソリューション提供の基盤が、出版社2,000社以上、電子書店150店以上、コンテンツ200万点以上へ拡大している。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き「LINEマンガ」、「Amazon Kindle」などの電子書店へのディストリビューションや電子書籍配信ソリューションの提供を行っております。」

    大型電子書店への流通及び配信ソリューション提供を継続している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「引き続き「LINEマンガ」、「Amazon Kindle」などの電子書店へのディストリビューションや電子書籍配信ソリューションの提供を行っております。」

    LINEマンガ、Amazon Kindle等の電子書店への流通及び配信ソリューション提供を継続している。
  14. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「引き続き「LINEマンガ」「Amazon Kindle」などの電子書店へのディストリビューションや電子書籍配信ソリューションの提供を行いました。2019年2月時点で、出版社との取引口座は1,700口以上、電子書店は150店以上、取扱稼働コンテンツ数60万点以上、出版社や電子書店とのキャンペーンは1万件以上展開しており」

    大型電子書店への流通及び配信ソリューション提供を継続し、取引口座1,700口以上、電子書店150店以上など提供基盤の規模を開示している。
  15. FY2018前進有価証券報告書

    「「じぶん書店」「comico PLUS」「pixivコミック」「メディバン」及び「メディバンマンガ」に電子書籍配信ソリューションの提供を開始いたしました。」

    新たな電子書店・漫画プラットフォームへの配信ソリューション提供を開始し、提供先とサービス形態を拡大している。
  16. FY2017前進有価証券報告書

    「「楽天マンガ」へ電子書籍コンテンツと電子書籍配信ソリューションの提供開始、「判例タイムズ」の判例・論文データベース「リーガルアーカイブス」へ電子書籍配信ソリューションの提供、新たなサービスとして社員教育と福利厚生をサポートする法人向け電子書籍サービス「bizbook」を開始いたしました。また、本の要約サービスを展開するフライヤー社の子会社化、美容室等の店舗向け電子雑誌配信サービス「マガマーデジタル」へ電子書籍コンテンツ及び電子書籍配信ソリューションの提供開始、ゲオ店舗での電子コミックレンタル事業「GEOマンガ」へ電子書籍配信ソリューションの提供開始などにも取り組んでおります。」

    大型電子書店以外にも、法人、店舗、レンタル、データベースなど提供先とサービス形態を拡大している。
  17. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また10月には、協業サービスとして、株式会社アドバンスが運営する美容室を中心とした店舗向け雑誌定期購読サービス「マガマー」の、電子版サービスである「マガマーデジタル」へ配信ソリューションの提供及び電子雑誌のコンテンツ取次ぎを開始しました。」

    既存の大型電子書店向け提供に加え、店舗向け電子雑誌サービスへの配信ソリューション・コンテンツ取次ぎを新たに開始した。
  18. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「電子書籍事業につきましては、第1四半期に引き続き「LINEマンガ」や楽天株式会社と共同事業としてサポートしております「楽天マンガ」などの大型電子書店へのディストリビューションが堅調に推移したことにより、売上高は前年同期と比較して大幅に増加しております。」

    楽天マンガへの共同事業としてのサポートを含む、提携先へのシステム・コンテンツ提供を継続している。
  19. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「楽天株式会社がサービスを開始したスマートフォン向け電子コミックに特化したサービス「楽天マンガ」に対し、電子書店に必要なシステム並びにコミックの電子書籍コンテンツの提供を開始し、協同事業としてサポートをしております。また、株式会社リーガルアーカイブスが運営を開始した、判例・論文をダウンロードして分類・整理、ファイリングしオリジナルデータベースを構築できる配信サービス「リーガルアーカイブス」へ配信ソリューションし、事業展開パートナーとしてサポートしております。」

    楽天マンガには電子書店システムとコミックコンテンツを、リーガルアーカイブスには配信ソリューションを提供している。
一緒に動いた変遷

「国内事業拡大」は、この変遷が動いた21回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131010877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内事業拡大13回
  3. 2電子書籍流通網の拡大10回
  4. 3アライアンスによる国内事業展開10回
  5. 4システム技術・電子書籍流通プラットフォームの強化8回
  6. 5海外流通展開7回
  7. 6新株予約権の発行7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
メディアドゥの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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