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メディアドゥ(3678)・施策前進

アライアンスによる国内事業展開

FY2017-Q1に初出。15回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

15記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY20262016: 220162017: 220172018: 120182019: 020192020: 220202021: 120212022: 220222023: 120232024: 120242025: 220252026: 12026
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事業パートナー企業との連携・開拓による事業基盤強化108社が書いているテーマ・逆風0社・追い風115社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに59社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2025年7月 株式会社SHIFTと業務資本提携。」

    アライアンスによる事業展開について、SHIFTとの業務資本提携を実施した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年3月にローンチした株式会社NTTドコモとの北米向け電子コミック配信サービス「MANGA MIRAI」の受託売上を計上した」

    NTTドコモ等との協業で進めていた北米向け「MANGA MIRAI」が2025年3月にローンチされ、受託売上の計上に至った。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「株式会社NTTドコモとの北米向け電子コミック配信サービス「MANGA MIRAI」のリリースに向けた業務受託売上」

    NTTドコモ等との海外向け電子コミック配信協業について、MANGA MIRAIのリリースに向けた業務受託売上が発生している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当社及び株式会社MyAnimeListが海外向け電子コミック配信サービス提供に向けて株式会社NTTドコモ、株式会社アカツキ、株式会社HykeComicと業務提携。」

    海外向け電子コミック配信に向け、MyAnimeList、NTTドコモ、アカツキ及びHykeComicとの業務提携を実施している。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、2022年7月から株式会社クレディセゾンと資本業務提携によって刷新した「まんがセゾン」は、自社運営から他社との協業による大胆な新規顧客層開拓策として、2022年10月末から「永久不滅ポイント」とのポイント連携を開始する等、更なるサービス拡充・利便性向上を図っております。」

    クレディセゾンとの協業で刷新した「まんがセゾン」について、2022年10月末から永久不滅ポイントとの連携を開始し、サービス拡充と利便性向上を進めている。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、2022年7月から株式会社クレディセゾンと資本業務提携によって刷新した「まんがセゾン」は、自社運営から他社との協業による大胆な新規顧客層開拓策の実行とサービス拡充を図っております。」

    国内事業拡大のアライアンス施策として、クレディセゾンとの資本業務提携により「まんがセゾン」を刷新し、新規顧客層の開拓とサービス拡充を進めている。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「また、2021年3月に株式会社トーハンとの資本業務提携を実施し、当社はトーハンの筆頭株主となりました。同社との協業により、NFTを活用したデジタル特典を紙本に付与・販売するサービスを社会実装するとともに、商品ラインナップ増加や新企画等を推し進めました。」

    トーハンとの資本業務提携を実施し、NFT付き紙書籍、電子図書館及び紙・電子をまたぐ流通の協業へ進展している。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「出版業界向けのデジタルトランスフォーメーション推進・電子書籍の販売を含む書籍流通業界のデジタルトランスフォーメーション・電子図書館事業に関する事業協力」

    トーハンとの資本業務提携を通じ、紙出版を含む書籍流通、電子書籍及び電子図書館の協業へアライアンスを拡大している。
  9. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「拡大する電子書籍市場に寄与するとともに、中小出版社のDX推進に貢献するべく「電子書籍の売上/印税」および「紙の印税」を統合的に管理するSaaS型サービスの開発を㈱光和コンピューターと共同で開始しました。」

    新たな協業先との共同開発を開始し、中小出版社のDXを支援するサービスへアライアンス展開を広げている。
  10. FY2020前進有価証券報告書

    「さらに4大出版社(KADOKAWA、講談社、集英社、小学館 ※50音順)に当社株主として参画いただいているほか、出版社との取引口座は2,000以上を数え、全ての主要出版社と取引可能な独自のポジションを有しています。」

    主要出版社との資本・取引関係及び出版社2,000口以上の取引基盤を、国内事業基盤の具体的な進展として示している。
  11. FY2018前進有価証券報告書

    「「じぶん書店」「comico PLUS」「pixivコミック」「メディバン」及び「メディバンマンガ」に電子書籍配信ソリューションの提供を開始いたしました。」

    新たな提携・協業先への配信ソリューション提供を開始し、アライアンスを通じた国内事業展開を広げている。
  12. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度の取り組みといたしましては、既存事業の強化に加え、新規アライアンス先との共同事業の開始、法人向け電子書籍配信サービスの開始などの業容拡大に注力するとともに、今後の成長を加速するための人材採用を積極的に行いました。」

    新規アライアンスとの共同事業や法人向けサービスを開始し、提携を通じた事業展開を広げている。
  13. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また10月には、協業サービスとして、株式会社アドバンスが運営する美容室を中心とした店舗向け雑誌定期購読サービス「マガマー」の、電子版サービスである「マガマーデジタル」へ配信ソリューションの提供及び電子雑誌のコンテンツ取次ぎを開始しました。」

    新たな協業先である株式会社アドバンスの電子版雑誌サービスに対し、配信ソリューション提供とコンテンツ取次ぎを開始した。
  14. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「8月には子どもたちが使えるソーシャルメディアサービス「Creatubbles(クリエイタブルズ)」を展開するCreatubbles Pte.Ltd.との資本提携を行っております。当社は、日本国内におけるCreatubbles Pte.Ltd.の総代理店として、ビジネスパートナーとしての協業推進体制の構築、日本展開の事業推進や、今後設立を予定しているCreatubbles Japan(Creatubbles Pte.Ltd.100%出資予定)の経営効率化のため、役員派遣や人材交流、管理部門の業務支援等、協業の目的達成のため、組織体制面での全面的サポートも行なってまいります。」

    国内事業展開に向けた新たなアライアンスとして、Creatubbles Pte.Ltd.との資本提携を実行し、日本総代理店としての協業推進、役員派遣、人材交流、管理部門支援など具体的な支援体制を示している。
  15. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「「国内事業拡大」においては、新しいアライアンス先との事業展開の開始」

    国内事業拡大の具体策として、新たな提携先との事業展開を開始している。
一緒に動いた変遷

「国内事業拡大」は、この変遷が動いた15回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11109877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内事業拡大11回
  3. 2提携先への電子書店・配信ソリューション提供10回
  4. 3電子書籍流通網の拡大9回
  5. 4新株予約権の発行8回
  6. 51株当たり7円20銭の配当7回
  7. 6海外流通展開7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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