流通総額・連結売上高・EBITDA・EPSの中期経営目標
FY2020に初出。10回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
- 2026-10-14前進www.nikkei.com
「業績予想及び配当予想の上方修正に関するお知らせ」
業績予想を上方修正する新たな開示が行われたと報じられている。 - 2026-05-29再掲決算説明資料
「27/2期の業績予想は、売上高1,180億円(前年比+8.7%)、営業利益24.0億円(-2.2%)、当期純利益12.0億円(-34.0%)となっています(営業利益の増減要因の詳細については次のページで説明いたします)。」
2027年2月期について、売上高、営業利益、当期純利益及びEBITDAの数値計画を改めて示している。 - FY2026再定義有価証券報告書
「売上高 1,085億円 1,180億円 1,150億円 1,250億円/営業利益 24.5億円 24.0億円 32.2億円 40.0億円/EBITDA 36.6億円 41.0億円 45.0億円 52.0億円/親会社株主に帰属する当期純利益 18.1億円 12.0億円 21.5億円 25.0億円」
新中期経営計画に基づき、2026年2月期実績、2027年2月期・2028年2月期・2030年2月期の売上高、営業利益、EBITDA及び純利益の目標を新たに提示している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「期初計画に織り込み済みであり、通期計画の達成に向けては想定通りに進捗しております。」
中間期の親会社株主に帰属する中間純利益の増加要因は期初計画に織り込み済みで、通期計画に対して想定通り進捗していると説明している。 - FY2024後退有価証券報告書
「中期経営計画における業績目標数値については昨今の外部・内部環境を踏まえ見直し中です。」
従来の中期経営計画における将来の業績目標数値を見直し中とし、FY2027の売上高・利益等の目標を本 filing では維持せず、2025年2月期計画を中心とする開示に変化している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「売上高 1,047億円 1,000億円 1,200億円 1,500億円/営業利益 28.1億円 20.0億円 40億円 85億円/EBITDA 39.2億円 35.9億円 55億円 100億円/当期純利益 15.7億円 8.5億円 28億円 60億円/RОE 10.9% 5.2% 15.0% 23.0%」
2027年2月期に売上高1,500億円、営業利益85億円、EBITDA100億円、当期純利益60億円、ROE23.0%を目標とする新たな中期経営目標を設定している。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「2021年2月期 実績 流通総額1,550億円 連結売上高835億円 連結EBITDA34億円 EPS104.52円/2022年2月期 計画 流通総額1,850億円 連結売上高1,000億円 連結EBITDA40億円 EPS100.90円」
2022年2月期の計画を、流通総額1,850億円、連結売上高1,000億円、EBITDA40億円、EPS100.90円として設定している。前回の2021年2月期計画に比べ、流通総額・売上高・EBITDAの計画値を引き上げている。 - FY2020初出有価証券報告書
「2020年2月期 実績 流通総額1,200億円 連結売上高658億円 連結EBITDA26億円 EPS65円/2021年2月期 計画 流通総額1,400億円 連結売上高770億円 連結EBITDA30億円 EPS77円/2023年2月期 計画 流通総額1,650億円 連結売上高900億円 連結EBITDA60億円 EPS135円」
2021年2月期及び2023年2月期について、流通総額、売上高、EBITDA、EPSの数値目標を設定している。