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メディアドゥ(3678)・施策再掲

大型電子書店へのディストリビューション

FY2017-Q1に初出。22回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

22記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018再掲FY2021-Q3 – FY2024-Q32016: 220162017: 220172018: 120182019: 220192020: 420202021: 320212022: 220222023: 220232024: 120242025: 120252026: 22026
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大型電子書店向け電子書籍取次・流通拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「電子書籍流通事業については、国内最大の電子書籍取次事業者として引き続き「コミックシーモア」「Amazon Kindle」等の電子書店への電子書籍の取次や電子書籍配信ソリューションの提供を行いました。」

    大手電子書店へのディストリビューション及び配信ソリューション提供を継続している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「大手書店を中心とした既存商流の好調、及び2025年7月より取引を開始した「めちゃコミック」の貢献により、増収となりました。」

    大型電子書店への取次について、めちゃコミックとの取引開始が通期の増収に寄与したと説明している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「大手書店を中心とした既存商流の好調、及び2025年7月より取引を開始した「めちゃコミック」の貢献により売上高が順調に推移する」

    大手電子書店への取次を継続するなか、2025年7月から「めちゃコミック」との取引を開始し、売上に寄与した。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「電子書籍流通事業については、引き続き「コミックシーモア」「Amazon Kindle」などの電子書店への取次や電子書籍配信ソリューションの提供を行いました。」

    コミックシーモア、Amazon Kindle等の主要電子書店へのディストリビューション及び配信ソリューション提供を継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「電子書籍流通事業については、引き続き「コミックシーモア」「Amazon Kindle」などの電子書店への取次や電子書籍配信ソリューションの提供を行いました。」

    主要電子書店への電子書籍取次及び配信ソリューション提供を継続している。
  6. FY2024-Q1主要取引先の業務移管・取扱先更新有価証券報告書

    「電子書籍流通事業については、引き続き「コミックシーモア」「Amazon Kindle」などの電子書店への電子書籍の取次や電子書籍配信ソリューションの提供を行いました。」

    主要電子書店への取次・配信ソリューション提供を継続する一方、LINEマンガ向けバックエンド業務はイーブックイニシアティブジャパンへ移管されたと説明している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「電子書籍流通事業については、引き続き「LINEマンガ」「Amazon Kindle」「コミックシーモア」などの電子書店へのディストリビューションや電子書籍配信ソリューションの提供を行いました。」

    LINEマンガ、Amazon Kindle、コミックシーモア等の主要電子書店へのディストリビューション及び配信ソリューション提供を継続している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き「LINEマンガ」「Amazon Kindle」「コミックシーモア」などの電子書店へのディストリビューションや電子書籍配信ソリューションの提供を行いました。」

    主要電子書店へのディストリビューション及び配信ソリューション提供を継続している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「引き続き「LINEマンガ」「Amazon Kindle」「コミックシーモア」などの電子書店へのディストリビューションや電子書籍配信ソリューションの提供を行いました。2021年8月末時点で、取引先としての出版社は2,200社以上、電子書店は150店以上、取扱稼働コンテンツ数は200万点以上、出版社や電子書店とのキャンペーンは1万件以上展開しており」

    大型電子書店への流通及び配信ソリューション提供と、出版社・電子書店・コンテンツの取引基盤を継続して示している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き「LINEマンガ」「Amazon Kindle」「コミックシーモア」などの電子書店へのディストリビューションや電子書籍配信ソリューションの提供を行いました。2021年2月末時点で、取引先としての出版社は2,200社以上、電子書店は150店以上、取扱稼働コンテンツ数は200万点以上、出版社や電子書店とのキャンペーンは1万件以上展開しており」

    大型電子書店への流通・配信ソリューション提供と、出版社2,200社以上、電子書店150店以上、コンテンツ200万点以上の取引基盤を継続して示している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き「LINEマンガ」「Amazon Kindle」などの電子書店へのディストリビューションや電子書籍配信ソリューションの提供を行いました。」

    LINEマンガ、Amazon Kindle等の大型電子書店へのディストリビューションを継続している。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「「LINEマンガ」「Amazon Kindle」などの電子書店へのディストリビューションや電子書籍配信ソリューションの提供を行いました。2020年8月末時点で、取引先としての出版社は2,200社以上、電子書店は150店以上」

    大型電子書店へのディストリビューションを継続し、出版社との取引基盤を2,200社以上へ拡大している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き「LINEマンガ」「Amazon Kindle」などの電子書店へのディストリビューションや電子書籍配信ソリューションの提供を行いました。」

    大型電子書店へのディストリビューションを継続している。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「「Legacyを作る」においては、引き続き「LINEマンガ」「Amazon Kindle」などの電子書店へのディストリビューションや電子書籍配信ソリューションの提供を行いました。2020年2月末時点で、取引先としての出版社は2,000社以上、電子書店は150店以上、取扱稼働コンテンツ数は200万点以上」

    大型電子書店への流通を継続しつつ、取引出版社、電子書店、取扱コンテンツの規模を具体的に拡大している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き「LINEマンガ」、「Amazon Kindle」などの電子書店へのディストリビューションや電子書籍配信ソリューションの提供を行っております。」

    LINEマンガ、Amazon Kindle等へのディストリビューションを継続している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「引き続き「LINEマンガ」、「Amazon Kindle」などの電子書店へのディストリビューションや電子書籍配信ソリューションの提供を行っております。」

    大型電子書店へのディストリビューションを継続している。
  17. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「引き続き「LINEマンガ」「Amazon Kindle」などの電子書店へのディストリビューションや電子書籍配信ソリューションの提供を行いました。」

    LINEマンガ、Amazon Kindle等へのディストリビューションを継続し、2019年2月時点で電子書店150店以上への取引基盤を形成している。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「引き続き「LINEマンガ」などの大型電子書店へのディストリビューションを行うとともに」

    LINEマンガ等の大型電子書店へのディストリビューションを継続している。
  19. FY2017再掲有価証券報告書

    「引き続き「LINEマンガ」などの大型電子書店へのディストリビューションが堅調に推移するとともに」

    LINEマンガなど大型電子書店へのディストリビューションが引き続き堅調としている。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「電子書籍事業につきましては、第2四半期に引き続き「LINEマンガ」や「楽天マンガ」などをはじめとした大型電子書店への電子書籍取次が堅調に推移しました。」

    LINEマンガや楽天マンガなど大型電子書店への電子書籍取次が引き続き堅調としている。
  21. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「電子書籍事業につきましては、第1四半期に引き続き「LINEマンガ」や楽天株式会社と共同事業としてサポートしております「楽天マンガ」などの大型電子書店へのディストリビューションが堅調に推移したことにより、売上高は前年同期と比較して大幅に増加しております。」

    LINEマンガや楽天マンガなど大型電子書店へのディストリビューションが引き続き堅調としている。
  22. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「電子書籍事業につきましては、前期に引き続き「LINEマンガ」をはじめとした大型電子書店へのディストリビューションが堅調に推移したことにより、売上高は前年同期と比較して大幅に増加しております。」

    LINEマンガを含む大型電子書店への流通が、前期から継続して堅調だったとしている。
一緒に動いた変遷

「国内事業拡大」は、この変遷が動いた22回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内事業拡大5回
  3. 2提携先への電子書店・配信ソリューション提供5回
  4. 3新株予約権の発行4回
  5. 4フライヤー子会社化による書籍要約・テキスト書籍事業の拡大4回
  6. 5電子書籍流通網の拡大4回
  7. 6アライアンスによる国内事業展開4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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