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メディアドゥ(3678)・目標再掲

電子書籍コンテンツラインナップの拡充

FY2017に初出。13回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2027-H1。

13記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY20262017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 220212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
電子書籍サービス基盤の構築と収益化10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「2026年2月末時点で、取引先としての出版社は2,200社以上、電子書店は150店以上、取扱コンテンツ数は326万点以上、出版社や電子書店とのキャンペーン管理数は年間2.0万件以上にのぼっております。」

    取扱コンテンツ数326万点以上という電子書籍ラインナップの規模を継続して示している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年2月末時点で、取扱コンテンツ数は326万点以上」

    電子書籍コンテンツの取扱規模を、前期の約260万ファイルから326万点以上へ更新している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「取扱コンテンツ数は約260万ファイル」

    取扱コンテンツ数を前期の210万点以上から約260万ファイルへ更新し、電子書籍ラインナップの規模を拡大している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年2月末時点で、取扱コンテンツ数は210万点以上」

    取扱コンテンツ数を210万点以上へ更新し、電子書籍ラインナップの規模を拡大している。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「国内の電子書籍においては、マンガが9割弱を占めておりますが、今後は文字もの(小説や教養書など)の電子化も進展するものと考えられます。」

    マンガ中心の市場構成を示しつつ、文字ものの電子化・市場拡大を新たなコンテンツ領域として位置づけている。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「同社が有するコンテンツ資産を当社グループの流通プラットフォームと掛け合わせることにより効率的かつ効果的な販売の促進が見込まれることに加え、当社グループが有する電子書店との協働やWebtoonといった新たなコンテンツに関するマーケティングなどの領域において当社グループ内での相乗効果の発現が見込まれると判断し、同社の全株式を取得するに至りました。」

    日本文芸社のコンテンツ資産、電子書店及びWebtoon領域との組み合わせにより、取扱コンテンツの拡張を進めている。
  7. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループ化により、同社が提供するマンガアプリにおける大手出版社の連載作品、人気作品、新刊といった取り扱いコンテンツの充実が実現するなどしております。」

    Nagisaのグループ化により、大手出版社の連載作品、人気作品、新刊などマンガアプリの取扱コンテンツを充実させている。
  8. FY2020前進有価証券報告書

    「2020年2月末時点で、取引先としての出版社は2,000社以上、電子書店は150店以上、取扱稼働コンテンツ数は200万点以上」

    取扱稼働コンテンツ数が前回開示の60万点以上から200万点以上へ増加し、コンテンツラインナップの規模を拡大している。
  9. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年2月時点で、出版社との取引口座は1,700口以上、電子書店は150店以上、取扱稼働コンテンツ数60万点以上」

    取扱稼働コンテンツ数が60万点以上に達していることを開示し、電子書籍コンテンツの取扱規模を具体化している。
  10. FY2018前進有価証券報告書

    「英語に翻訳・電子化した海外未公開の日本原作マンガの配信を開始いたしました。」

    日本原作マンガの翻訳・電子化コンテンツを新たに配信し、海外向けコンテンツのラインナップを広げている。
  11. FY2017初出有価証券報告書

    「商材としての知名度が高く人気のある電子書籍コンテンツを獲得するとともに、今まで取扱いができなかったコンテンツを獲得し、電子書籍タイトルを拡充していくことが不可欠であると捉えております。これまでのコミックを中心としたコンテンツラインナップに加え、今後は、一般書籍や雑誌等、幅広い分野の電子書籍コンテンツについても積極的に獲得していきたいと考えております。」

    人気作品や未取扱作品を獲得し、コミックから一般書籍・雑誌へラインナップを広げる目標を示している。
一緒に動いた変遷

「システム技術・電子書籍流通プラットフォームの強化」は、この変遷が動いた13回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

998877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1システム技術・電子書籍流通プラットフォームの強化9回
  3. 2電子書籍流通網の拡大9回
  4. 3国内事業拡大8回
  5. 4海外流通展開8回
  6. 5提携先への電子書店・配信ソリューション提供7回
  7. 6アライアンスによる国内事業展開7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
メディアドゥの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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