デジタルハーツホールディングス(3676)・施策前進
AI自動翻訳エンジンによるエンターテインメント翻訳の高度化
FY2024-Q2に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AI自動翻訳エンジンによるエンターテインメント翻訳の高度化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、グローバル及びその他のサービスにおいても、当期から独自のゲーム特化型AI翻訳エンジン“ella”を活用したソリューションを本格展開したこともあり翻訳・LQAの新規案件が着実に増加いたしました。」
ellaはサービス提供・マーケティング段階から本格展開段階へ進み、翻訳・LQAの新規案件増加につながった。 - 2026-05-13前進決算
「独自のゲーム特化型AI翻訳エンジン“ella”を活用したソリューションの本格展開等により翻訳・LQAが伸長するとともに、ゲーム開発支援においても新規案件の稼働が高水準で推移したほか、2025年11月に連結子会社化したHUWIZ SOLUTIONS INC.の業績寄与もありました。」
ellaの活用が本格展開段階に進み、翻訳・LQAの伸長とHUWIZの業績寄与が示された。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、グローバル及びその他のサービスにおいても、当期から独自のゲーム特化型AI翻訳エンジン“ella”を活用したソリューションを本格展開したこともあり翻訳・LQAの新規案件が着実に増加いたしました。」
ゲーム特化型AI翻訳エンジン「ella」は本格展開段階に入り、翻訳・LQAの新規案件増加につながった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、株式会社ロゼッタと共同開発した独自のゲーム特化型AI翻訳エンジン「ELLA」を活用した付加価値の高いサービスの提供を開始するとともに、国内・中国・欧州で開催された各国最大規模のゲームイベントにて、「ELLA」のデモンストレーションをはじめとするマーケティング活動を強化することで、新たなビジネスチャンスの獲得に注力いたしました。」
ロゼッタとの共同開発によるゲーム特化型AI翻訳エンジン「ELLA」について、開発開始段階からサービス提供開始と国内・中国・欧州でのマーケティング実施段階へ進んだ。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「AI自動翻訳に強みを持つ株式会社ロゼッタとエンターテインメントコンテンツ向けAI翻訳エンジンの共同開発を開始する」
AIを活用した不具合検出とは異なる新たな施策として、ロゼッタとエンターテインメントコンテンツ向けAI翻訳エンジンの共同開発を開始した。