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デジタルハーツホールディングス(3676)・目標再定義

アジアNo.1の総合テスト・ソリューションカンパニー

FY2019-Q1に初出。16回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-05-13。

16記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q3 – FY2021再定義FY2022 – 2026-05-132018: 220182019: 420192020: 320202021: 220212022: 120222023: 020232024: 120242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
日本・台湾発のグローバルテストソリューション展開と成長支援2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

デジタルハーツホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-13再定義決算説明資料

    「AI時代に勝てる企業グループへの進化を目指す」

    グループの目指す姿が、AI時代への対応を軸とする表現へ整理された。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「また、AGESTグループ事業においては、ソフトウェアの不具合が顧客企業に与える経済的損失や企業ブランドの毀損といった影響が年々大きくなっていることから、従来以上に“品質”に対する重要性が高まっている一方、国内におけるIT人材不足は深刻化しています。このような状況のもと、当社では、開発の上流工程から品質を支える“シフトレフト”をはじめとする付加価値の高いサービスの提供に努めるとともに、AIや自動化ツールを積極活用することで、テストの精度向上及び効率化を推進するなど、テスト専門企業ならではのソリューションを強化することで、“エンタープライズシステムの「品質」を先端技術で支えるAI時代のAIテスト企業”への進化を目指しています。」

    AGESTの目指す姿を、従来のグローバルNo.1 QA等の表現から、先端技術を用いる「AI時代のAIテスト企業」へ整理した。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「一方、AGESTグループ事業においては、“エンタープライズシステムの「品質」を先端技術で支えるAIテスト企業”となることを目標に、技術力を活かしたQAソリューションの提供に注力しております。」

    AGESTグループの目指す姿が、従来のグローバルNo.1 QAカンパニー等の表現から、先端技術を活用するAIテスト企業という事業別目標へ整理された。
  4. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「このような状況のもと当社では、DHグループ事業の目指す姿として“エンターテインメント業界のグローバル・クオリティ・パートナー”を、AGESTグループ事業の目指す姿として“先端品質技術を追求したグローバルNo.1のQAカンパニー”を掲げ、積極的に新たな挑戦を進めております。」

    従来の「アジアNo.1の総合テスト・ソリューションカンパニー」から、DHグループ事業とAGESTグループ事業それぞれの目指す姿を定める形へ、事業別の目標として再整理した。
  5. FY2022再定義有価証券報告書

    「デジタルハーツグループは、多様な人材が活躍するグローバル・クオリティ・パートナーとして、世界中の人々が笑顔で暮らせる安心・安全なデジタル社会の実現を追求し続けていきます。」

    本ファイリングでは「アジアNo.1の総合テスト・ソリューションカンパニー」という表現を再掲せず、グローバル・クオリティ・パートナーというビジョンを示している。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度のエンタープライズ事業の売上高は、7,021,610千円(前期比39.8%増)と前期に続き高い成長を継続するとともに、セグメント利益は、188,452千円(前期は67,115千円のセグメント損失)と第二創業期以降初の通期黒字化を実現致しました。」

    エンタープライズ事業の売上高が前期比39.8%増となり、第二創業期以降初の通期黒字化を実現した。
  7. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「特に、エンタープライズ事業においては、強固な事業基盤を構築すべく、エンジニア人材や営業人材の強化、提供サービスの拡充、効率的なオペレーション体制の構築等に対する先行投資を行って参りました。これらの先行投資の効果が徐々に発現し、当第3四半期連結累計期間のエンタープライズ事業は、売上高がこの3年間で約4倍に拡大するとともに、9か月累計では初めての黒字化を達成するなど、成長軌道への転換を着実に図ることができました。」

    アジアNo.1目標に向けたエンタープライズ事業の基盤投資の効果として、売上高の約4倍拡大と9か月累計での初黒字化を記載した。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは、「アジアNo.1の総合テスト・ソリューションカンパニー」となることを目指し、現在「第二創業期」として、主力事業であるエンターテインメント事業のさらなる成長の追求及びエンターテインメント事業に続く第二の収益の柱を育てるべくエンタープライズ事業の拡大に注力しております。」

    アジアNo.1の総合テスト・ソリューションカンパニーを目指す目標と、エンタープライズ事業を第二の収益の柱として拡大する方針を再確認している。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは、「アジアNo.1の総合テスト・ソリューションカンパニー」となることを目指し」

    アジアNo.1の総合テスト・ソリューションカンパニーを目指す企業目標を引き続き掲げている。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、「アジアNo.1の総合テスト・ソリューションカンパニー」となることを目指し、現在「第二創業期」として、主力事業であるエンターテインメント事業のさらなる成長の追求及びエンターテインメント事業に続く第二の収益の柱を育てるべくエンタープライズ事業の拡大に注力しております。」

    アジアNo.1の総合テスト・ソリューションカンパニーを目指し、エンタープライズ事業を第二の収益の柱として拡大する方針を再確認している。
  11. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループでは、「アジア No.1 の総合テスト・ソリューションカンパニー」となることを目指し、現在「第二創業期」として、主力事業であるエンターテインメント事業のさらなる成長の追求及びエンターテインメント事業に続く第二の収益の柱を育てるべくエンタープライズ事業の拡大に注力しております。また、2019年8月1日付けでM&Aにより、テスト自動化に関する高い技術力や豊富な実績を有する米国のLOGIGEAR CORPORATION及びその子会社をグループ化し、テスト自動化が浸透していない日本市場開拓に向け、営業体制やグループを横断したサービス提供体制の構築等を進めて参りました。」

    アジアNo.1目標の実現に向け、LogiGearの子会社化とテスト自動化技術の取り込みを完了し、日本市場での大規模なテスト案件獲得に向けた体制構築を進めた。
  12. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この度の子会社化を契機に、テスト自動化がまだ浸透していない日本市場を中心に、当社グループの営業力並びに LogiGear グループのテスト自動化に関する高い技術力及び豊富な知見を最大活用することで、e-コマースや自動車等、自動化と親和性の高い大規模かつ継続的なテスト案件の獲得に注力し、当社のシステムテスト事業の成長を飛躍的に加速させ、アジア No.1の総合テスト・ソリューションカンパニーの早期実現を目指して参ります。」

    LogiGearの子会社化を、テスト自動化技術を活用した大規模・継続的案件の獲得と、アジアNo.1目標の早期実現に結び付ける具体的な施策として示した。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「「アジアNo.1の総合テスト・ソリューションカンパニー」を目指して参ります。」

    アジアNo.1の総合テスト・ソリューションカンパニーを目指す企業目標を年次報告でも継続して掲げている。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、「アジアNo.1の総合テスト・ソリューションカンパニー」となることを目指し」

    アジアNo.1の総合テスト・ソリューションカンパニーを目指す企業目標を引き続き掲げている。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、「アジア No.1 の総合テスト・ソリューションカンパニー」となることを目指し」

    アジアNo.1の総合テスト・ソリューションカンパニーを目指す企業目標を引き続き掲げている。
  16. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「「アジア No.1 の総合テスト・ソリューションカンパニー」となることを目指し」

    総合テスト・ソリューション分野におけるアジアNo.1を目指す企業目標を初めて明示した。
一緒に動いた変遷

「収益基盤の強化とさらなる成長」は、この変遷が動いた16回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益基盤の強化とさらなる成長4回
  3. 2デバッグサービスの海外展開4回
  4. 3事業領域の拡大と多様な収益源の形成4回
  5. 4エンタープライズ事業を第二の収益の柱へ4回
  6. 5デバッグ周辺工程へのサービス拡張4回
  7. 6システム検証・自動車分野の開拓4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デジタルハーツホールディングスの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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