デジタルハーツホールディングス(3676)・施策前進
新株予約権による成長投資資金の調達
FY2018に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2023。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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新株予約権による成長投資資金の調達64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風66社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「これは、新株予約権行使に伴う自己株式の処分による収入1,106,103千円等の資金増加項目が、短期借入金の返済による支出300,000千円、長期借入金の返済による支出184,220千円、配当金の支払額390,887千円等の資金減少項目を上回ったことによるものであります。」
新株予約権の行使により1,106,103千円の資金を調達し、成長投資等に用いる資金調達が実績化した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 464,000 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 833,895」
第7回新株予約権の第3四半期会計期間中の行使により、464,000株の交付と833,895千円の資金調達が実現した。累計調達額は1,058,151千円となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が次のとおり行使されております。」
第7回新株予約権が126個行使され、126,000株の交付と224,256千円の資金調達が実現した。第8回新株予約権は未行使である。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「資金調達の額 4,244,556千円(差引手取概算額)」
第7回・第8回新株予約権を第三者割当で発行し、差引手取概算額42億4,455万6千円の成長投資資金を調達する枠組みを設定した。第7回はコミットメント条項付き、第8回は行使価額将来設定型で、行使期間はいずれも2022年7月20日から2024年7月19日までとされた。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。」
第4回から第6回新株予約権の発行内容を開示し、目的株式数は合計4,080,000株、行使期間は平成30年6月4日から平成33年6月3日までとされた。 - FY2018初出有価証券報告書
「調達する資金を、新規採用及び技術教育の強化に係る費用、技術開発の強化に係る費用、M&A及び資本・業務提携に係る費用へ充当する予定です。」
第三者割当による第4回から第6回新株予約権を発行し、差引手取概算額11,024,363千円を予定している。使途は新規採用・技術教育1,000百万円、技術開発2,500百万円、M&A及び資本・業務提携7,524百万円で、支出予定時期は平成30年6月から平成33年6月までとしている。