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オルトプラスホールディングス(3672)・施策達成

エクストリームとの合弁会社エクスラボによるITサービス・人材事業

FY2019-Q2に初出。5回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2020-Q3。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q2前進FY2019-Q3再掲FY2020-Q1再定義FY2020-Q22019: 220192020: 32020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「譲渡株式数 490株(持分比率:49.0%) 譲渡日 2020年5月29日 譲渡価額 4,900,000円 譲渡後の持分比率 -%」

    エクスラボについて、当社保有分49.0%の全株式を2020年5月29日付でエクストリームへ譲渡し、合弁会社から離脱した。
  2. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「当社の関連会社である株式会社エクスラボの株式のうち、当社が保有する全ての株式を株式会社エクストリームへ譲渡することを決議し、株式譲渡契約を締結いたしました。」

    エクスラボを共同運営してオフショア開発を拡大する段階から、当社保有49%を2020年5月29日予定でエクストリームへ譲渡し、同社の100%子会社へ移行する段階へ変化した。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「オフショア開発事業では、前連結会計年度中に株式会社エクストリームと合弁会社として株式会社エクスラボを設立し、当該合弁会社へ、ベトナム子会社(ALTPLUS VIETNAM Co.,Ltd.)の全ての持分を譲渡いたしました。この新しい体制の下で、引き続き各種施策を実行してまいります。」

    エクスラボ設立とベトナム子会社の持分譲渡後の新体制で、オフショア開発事業の施策を継続している。
  4. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「名称 株式会社エクスラボ 設立年月日 2019年6月3日 出資比率 株式会社エクストリーム 51.0% 株式会社オルトプラス 49.0% 当社は、ALTPLUS VIETNAM Co.,Ltdの持分全てを株式会社エクスラボへ譲渡いたしました。」

    エクストリームとの合弁会社エクスラボを2019年6月3日に設立し、当社49%・エクストリーム51%の出資体制とした。ベトナム子会社の持分100%も合弁会社へ譲渡した。
  5. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「株式会社エクストリーム 51.0%、株式会社オルトプラス 49.0%」

    2019年4月22日に株式会社エクストリームとの合弁契約を締結し、株式会社エクスラボを設立する計画を示した。国内クライアント向け開発受託、国内エンジニア常駐型人材ビジネス、ベトナムエンジニアの人材ビジネスを共同推進し、当社は49%を出資する。設立は2019年6月予定で、ALTPLUS VIETNAM Co.,Ltdの持分全てを合弁会社へ譲渡する計画である。
一緒に動いた変遷

「転換社債型新株予約権付社債による株式価値希薄化」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1転換社債型新株予約権付社債による株式価値希薄化2回
  3. 2運営タイトルの選択と集中2回
  4. 3他社との協業による売上拡大2回
  5. 4ベトナム子会社を活用したオフショア開発案件の拡大2回
  6. 5海外子会社の収益向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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