enish(3667)・施策前進
シンガポール子会社設立によるグローバルなブロックチェーンゲーム事業基盤の構築
FY2022-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「ENISH SINGAPORE PTE. LTD. 資金の貸付(注)2 36,531 利息の受取(注)2 2,985 役務提供の対価(注)1 99,770」
シンガポール子会社との取引について、資金貸付36,531千円、利息受取2,985千円、役務提供の対価99,770千円を計上し、関連事業基盤の運用を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「ENISH SINGAPORE PTE. LTD. 資金の貸付(注)2 34,953 流動資産その他 36,205 利息の受取(注)2 1,252 役務提供の対価(注)1 97,599 未払金 18,000」
シンガポール子会社について、34,953千円の資金貸付と97,599千円の役務提供の対価を計上し、グローバルなブロックチェーンゲーム関連事業基盤の運用が進んでいる。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「当社は、2022年10月13日開催の取締役会において、シンガポールに子会社「enish singapore Pte. Ltd.」を設立することについて決議いたしました。 当社は、モバイルゲーム/ブロックチェーンゲームの関連事業を行う目的に、シンガポール共和国に当社100%子会社「enish singapore Pte. Ltd.」を設立いたしました。ブロックチェーンゲーム市場の急速な拡大と活性化のなかで、ブロックチェーン先進国であるシンガポールに拠点を置くことは、ブロックチェーンゲーム関連の調査/研究が進めやすいこと、現地企業との協業や業務提携など戦略パートナーとの連携が図りやすいこと、技術的ノウハウなど幅広い知見を持つ優秀な人材の採用が見込めることなど、当社がグローバルな事業展開を推し進めるなかで効果的だと考えております。」
2022年10月、モバイルゲームおよびブロックチェーンゲーム関連事業を目的として、シンガポールに100%子会社を設立した。調査・研究、現地企業や戦略パートナーとの連携、専門人材の採用を通じ、グローバルな事業展開を推進する基盤として位置づけている。