enish(3667)・施策前進
システムの安定的な稼働の確保
FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業拡大に伴うサービス基盤システム開発37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度におきましては、開発環境の整備に対処するために、3百万円の設備投資をいたしました。設備投資の主な内容は、従業員への貸与のPC等であります。」
開発環境整備のための設備投資額は前事業年度の1百万円から3百万円となり、従業員貸与PC等を整備した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度におきましては、開発環境の整備に対処するために、1百万円の設備投資をいたしました。設備投資の主な内容は、従業員への貸与のPC等であります。」
開発環境整備のため、従業員貸与PC等に1百万円の設備投資を実施した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度におきましては、開発環境の整備に対処するために、7百万円の設備投資をいたしました。設備投資の主な内容は、複合機のリプレースや従業員への貸与のPC等であります。」
開発環境の整備に向け、複合機のリプレースや従業員貸与PCなど7百万円の設備投資を実施した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当事業年度におきましては、開発環境の整備に対処するために、6百万円の設備投資をいたしました。設備投資の主な内容は、サーバーのリプレースや社員貸与のPC等であります。」
開発環境の整備に向けて6百万円を設備投資し、サーバーのリプレースや社員貸与PCを整備した。 - FY2020初出有価証券報告書
「ユーザー数の増加に対応する負荷分散等、システムやサーバー設備の充実を継続的に推進してまいります。また、トラブル発生時においては迅速かつ的確な対応が必要になることから、その対応が可能となる体制を引き続き維持強化してまいります」
ユーザー数の増加に対応する負荷分散、システム・サーバー設備の充実、トラブル発生時の迅速な対応体制を、優先課題として初めて独立して記載している。