「欅のキセキ」のコンテンツ拡充・VR機能実装
FY2018-Q1に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2020-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2020-Q3後退有価証券報告書
「3周年を迎える欅坂46・日向坂46公式ゲームアプリ「欅のキセキ/日向のアユミ」は、コロナ禍により素材撮影が行えない影響もあり、新施策を投入できず売上収益の貢献は限定的となりました。」
コンテンツ拡充や新施策の実施という従来の運営施策について、素材撮影ができず新施策を投入できない制約が生じ、売上収益への貢献が限定的となった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、2周年を迎えた『欅坂46日向坂46』初となる公式ゲームアプリ「欅のキセキ」は、コラボレーション施策等を実施し、ゲーム内の活性化を図りました。」
「欅のキセキ」について、コラボレーション施策等によるゲーム内活性化と、魅力的なキャンペーンの継続を記載している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「2周年を迎える『欅坂46日向坂46』初となる公式ゲームアプリ「欅のキセキ」は、新メンバーの追加やコラボレーション施策、メンバーと一緒にゲ-ムが楽しめるゲーム会参加権獲得イベント等を実施し、ゲーム内の活性化を図りました。引き続き、多くの方々に楽しんでいただけるように、『欅のキセキ2周年大感謝祭』をはじめ、魅力的なキャンペーンを実施していくことで 収益基盤の安定化に努めてまいります。」
「欅のキセキ」で新メンバー追加、コラボレーション、ゲーム会参加権獲得イベントを実施し、2周年大感謝祭を予定している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「より多くの方々に楽しんでいただけるように、機能の追加、魅力的な施策を実施していくことで収益基盤の安定化に努めてまいります。」
「欅のキセキ」について、機能追加や魅力的な施策を継続して実施し、収益基盤の安定化を図る方針を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後も多くの皆様に楽しんでいただけるよう、リアルインセンティブの強化、コンテンツの拡充、コラボ企画等の施策を実施し、収益基盤の安定化に努めてまいります。」
「欅のキセキ」について、リアルインセンティブの強化、コンテンツ拡充、コラボ企画などを実施し、収益基盤の安定化を図る方針を継続している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期会計期間においては、全国のローソン店舗との連動によるコラボ企画や、映画『響-HIBIKI-』とのコラボイベント等を実施し、ゲーム内の活性化を図りました。引き続き、多くの方々に楽しんでいただけるように、1周年フェスをはじめ、リアルインセンティブの強化、コンテンツの拡充、コラボ企画等の施策を実施していくことで、収益基盤の安定化に努めてまいります。」
「欅のキセキ」でローソン店舗連動企画や映画とのコラボイベントを実施し、今後の1周年フェス、リアルインセンティブ強化、コンテンツ拡充、コラボ企画を示している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間においては「欅のキセキ」限定の動画が視聴できるVR機能の実装や、『欅坂46』メンバーに会えるリアルイベント(ゲーム会)を開催いたしました。」
前四半期報告書で予定されていたVR機能が実装され、限定動画を視聴できる機能として提供された。また、リアルイベントも開催され、施策が計画段階から実施段階へ進んでいる。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「より多くの方々に楽しんでいただけるように、コンテンツの拡充、VR機能の実装等の施策を実施していくことで、さらに収益寄与が期待されます。」
「欅のキセキ」について、コンテンツ拡充とVR機能の実装を進める施策を初めて記載している。