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エニグモ(3665)・事実悪化

増収増益の進展

FY2017-Q1に初出。39回の記載のうち18回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2027-H1。

39記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2022 – FY2024-Q32016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの893件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における当社グループの売上高は2,755,766千円(前年同期比4.9%減)、営業損失は437,028千円(前年同中間期は営業損失17,749千円)、経常損失は417,261千円(前年同中間期は経常損失46,017千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は144,201千円(前年同中間期は親会社株主に帰属する中間純損失49,657千円)となりました。」

    売上高が前年同期比で減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属中間純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  2. 2026-06-12悪化決算

    「売上高は1,463,672千円(前年同四半期比2.0%減)、営業損失は150,514千円(前年同四半期は営業利益24,352千円)、経常損失は131,399千円(前年同四半期は経常利益7,992千円)」

    連結売上高が減少し、営業利益・経常利益が前年同期の利益から損失へ転じている。
  3. FY2026増収・大幅営業減益・純減益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は6,295,864千円(前期比6.2%増)、営業利益は46,921千円(前期比93.7%減)、経常利益は43,742千円(前期比93.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は326,644千円(前期比24.7%減)となりました。」

    連結売上高は増加した一方、営業利益と経常利益は大幅に減少し、親会社株主に帰属する当期純利益も減少した。
  4. 2026-03-16悪化業績予想の修正

    「営業利益は46,921千円(前期比93.7%減)、経常利益は43,742千円(前期比93.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は326,644千円(前期比24.7%減)となりました。」

    通期の売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期を下回り、利益面の悪化を具体的な通期実績で示している。
  5. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は2,898,114千円(前年同期比12.9%増)、営業損失は17,749千円(前年同中間期は営業利益229,651千円)、経常損失は46,017千円(前年同中間期は経常利益199,269千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は49,657千円(前年同中間期は親会社株主に帰属する中間純利益131,897千円)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期の利益から損失へ転じ、業績の利益面が悪化している。
  6. FY2025初年度の通期連結業績開示有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は5,928,834千円、営業利益は739,675千円、経常利益は693,374千円、親会社株主に帰属する当期純利益は433,783千円となりました。」

    BUYMA TRAVEL等の連結化後、連結初年度の通期業績として売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益を開示している。前連結会計年度との比較分析は行っていない。
  7. FY2025-H1中間連結で業績開示有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は2,566,288千円、営業利益は229,651千円、経常利益は199,269千円、親会社株主に帰属する中間純利益は131,897千円となりました。」

    BUYMA TRAVELの子会社化に伴い中間連結財務諸表の作成を開始し、連結ベースの中間業績を開示している。前年同中間連結会計期間および前連結会計年度末との比較分析は行っていない。
  8. FY2025-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、会員数は11,433,309人(前年同四半期比6.2%増)、商品総取扱高は12,560,738千円(前年同四半期比12.1%減)となり、当第1四半期累計期間における当社の売上高は1,324,440千円(前年同四半期比16.8%減)、営業利益は145,594千円(前年同四半期比36.9%減)、経常利益は143,436千円(前年同四半期比37.5%減)、当期純利益は99,310千円(前年同四半期比34.6%減)となりました。」

    会員数は増加した一方、商品総取扱高、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも前年同期を下回り、減収減益が続いている。
  9. FY2024減収・営業減益・純利益増有価証券報告書

    「当事業年度における当社の売上高は6,203,762千円(前期比9.7%減)、営業利益は999,507千円(前期比12.1%減)、経常利益は1,019,753千円(前期比10.8%減)、当期純利益は838,365千円(前期比17.7%増)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は前期を下回った一方、当期純利益は投資有価証券売却益等により前期比で増加した。
  10. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「会員数は11,095,164人(前年同四半期比7.6%増)、商品総取扱高は39,901,938千円(前年同四半期比7.8%減)となり、当第3四半期累計期間における当社の売上高は4,337,973千円(前年同四半期比8.5%減)、営業利益は486,360千円(前年同四半期比41.0%減)、経常利益は499,853千円(前年同四半期比40.2%減)、四半期純利益は344,326千円(前年同四半期比41.7%減)となりました。」

    会員数は増加した一方、商品総取扱高、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、減収減益が続いている。
  11. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「会員数は10,939,445人(前年同四半期比8.2%増)、商品総取扱高は27,593,709千円(前年同四半期比5.8%減)となり、当第2四半期累計期間における当社の売上高は3,014,201千円(前年同四半期比6.3%減)、営業利益は389,937千円(前年同四半期比35.8%減)、経常利益は397,633千円(前年同四半期比35.7%減)、四半期純利益は275,248千円(前年同四半期比36.2%減)となりました。」

    会員数は増加した一方、商品総取扱高、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、減収減益が続いている。
  12. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「会員数は10,769,243人(前年同四半期比8.8%増)、商品総取扱高は14,284,740千円(前年同四半期比5.8%減)となり、当第1四半期累計期間における当社の売上高は1,591,038千円(前年同四半期比4.8%減)、営業利益は230,610千円(前年同四半期比57.6%減)、経常利益は229,481千円(前年同四半期比57.9%減)、四半期純利益は151,853千円(前年同四半期比60.2%減)となりました。」

    会員数は増加した一方、商品総取扱高、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  13. FY2023悪化有価証券報告書

    「以上の結果、会員数は10,590,507人(前期比9.3%増)、商品総取扱高は63,277,410千円(前期比6.5%減)となり、当事業年度における当社の売上高は6,868,805千円(前期は7,616,747千円)、営業利益は1,136,808千円(前期は2,971,217千円)、経常利益は1,143,091千円(前期は2,979,078千円)、当期純利益は712,574千円(前期は2,055,198千円)となりました。」

    会員数は増加した一方、商品総取扱高、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも前期を下回った。
  14. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、会員数は10,310,823人(前年同四半期比10.0%増)、商品総取扱高は43,278,463千円(前年同四半期比6.9%減)となり、当第3四半期累計期間における当社の売上高は4,740,413千円(前年同四半期は5,298,707千円)、営業利益は824,789千円(前年同四半期は1,974,547千円)、経常利益は836,471千円(前年同四半期は1,994,412千円)、四半期純利益は590,298千円(前年同四半期は1,358,446千円)となりました。」

    会員数は増加した一方、商品総取扱高、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期の実績を下回った。
  15. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、会員数は10,113,655人(前年同四半期比11.1%増)、商品総取扱高は29,295,211千円(前年同四半期比6.5%減)となり、当第2四半期累計期間における当社の売上高は3,215,669千円(前年同四半期は3,583,765千円)、営業利益は607,662千円(前年同四半期は1,369,586千円)、経常利益は618,070千円(前年同四半期は1,377,768千円)、四半期純利益は431,262千円(前年同四半期は932,696千円)となりました。」

    会員数は増加した一方、商品総取扱高は前年同期比6.5%減となり、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期の実績を下回った。
  16. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、会員数は9,898,925人(前年同四半期比11.9%増)、商品総取扱高は15,170,620千円(前年同四半期比5.9%減)となり、当第1四半期累計期間における当社の売上高は1,671,749千円(前年同四半期は1,831,571千円)、営業利益は544,056千円(前年同四半期は710,831千円)、経常利益は545,521千円(前年同四半期は713,791千円)、四半期純利益は381,246千円(前年同四半期は495,092千円)となりました。」

    会員数は増加した一方、商品総取扱高、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  17. FY2022悪化有価証券報告書

    「以上の結果、会員数は9,688,721人(前期比12.9%増)、商品総取扱高は67,674,690千円(前期比7.6%増)と堅調に拡大し、当事業年度における当社の売上高は7,616,747千円(前期比7.6%増)、営業利益は2,971,217千円(前期比2.0%減)、経常利益は2,979,078千円(前期比1.7%減)、当期純利益は2,055,198千円(前期比2.1%減)となりました。」

    会員数・取扱高・売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも前期比で減少し、増収減益となった。
  18. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、会員数は9,377,053人(前年同四半期比14.1%増)、商品総取扱高は46,471,395千円(前年同四半期比13.0%増)と堅調に拡大し、当第3四半期累計期間における当社の売上高は5,298,707千円(前年同四半期比12.3%増)、営業利益は1,974,547千円(前年同四半期比4.9%増)、経常利益は1,994,412千円(前年同四半期比6.0%増)、四半期純利益は1,358,446千円(前年同四半期比4.0%増)となりました。」

    会員数、商品総取扱高、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  19. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、会員数は9,106,307人(前年同四半期比15.0%増)、商品総取扱高は31,348,003千円(前年同四半期比22.4%増)と順調に拡大し、当事業年度における当社の売上高は3,583,765千円(前年同四半期比20.9%増)、営業利益は1,369,586千円(前年同四半期比21.5%増)、経常利益は1,377,768千円(前年同四半期比22.3%増)、四半期純利益は932,696千円(前年同四半期比19.0%増)となりました。」

    会員数、商品総取扱高、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比でいずれも増加し、増収増益が進展した。
  20. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、会員数は8,849,002人(前年同四半期比16.6%増)、商品総取扱高は16,128,676千円(前年同四半期比38.9%増)と順調に拡大し、当事業年度における当社の売上高は1,831,571千円(前年同四半期比36.3%増)、営業利益は710,831千円(前年同四半期比49.2%増)、経常利益は713,791千円(前年同四半期比49.8%増)、四半期純利益は495,092千円(前年同四半期比48.9%増)となりました。」

    会員数、商品総取扱高、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比でいずれも増加し、増収増益が進展した。
  21. FY2021前進有価証券報告書

    「以上の結果、会員数は8,585,119人(前期比17.6%増)、商品総取扱高は62,899,282千円(前期比18.1%増)と順調に拡大し、当事業年度における当社の売上高は7,077,484千円(前期比16.1%増)、営業利益は3,033,218千円(前期比12.7%増)、経常利益は3,030,692千円(前期比13.0%増)、当期純利益は2,098,968千円(前期比12.8%増)となりました。」

    会員数、商品総取扱高、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益が前期比でいずれも増加した。
  22. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、会員数は8,219,112人(前年同四半期比18.0%増)、商品総取扱高は41,111百万円(前年同四半期比15.5%増)と順調に拡大し、当第3四半期累計期間における当社の売上高は4,719,579千円(前年同四半期比14.3%増)、営業利益は1,883,095千円(前年同四半期比9.1%増)、経常利益は1,881,363千円(前年同四半期比10.1%増)、四半期純利益は1,306,723千円(前年同四半期比10.2%増)となりました。」

    会員数・商品総取扱高が拡大し、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  23. FY2021-Q2増収・営業減益・経常増益有価証券報告書

    「以上の結果、会員数は7,920,172人(前期比18.3%増)、商品総取扱高は25,608百万円(前期比11.0%増)、当事業年度における当社の売上高は2,964,629千円(前期比10.0%増)、営業利益は1,127,109千円(前期比0.5%減)、経常利益は1,126,977千円(前期比1.1%増)、四半期純利益は783,600千円(前期比1.1%増)となりました。」

    売上高は前年同期比10.0%増、経常利益・四半期純利益は増加した一方、営業利益は0.5%減となり、増収・営業減益・経常増益という混在した実績となった。
  24. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、会員数は7,592,174人(前期比18.3%増)、商品総取扱高は11,607百万円(前期比1.0%減)、当事業年度における当社の売上高は1,343,346千円(前期比2.0%減)、営業利益は476,533千円(前期比21.1%減)、経常利益は476,486千円(前期比18.5%減)、当四半期純利益は332,537千円(前期比18.1%減)となりました。」

    会員数は増加した一方、商品総取扱高、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  25. FY2020前進有価証券報告書

    「以上の結果、会員数は7,302,929人(前期比18.9%増)、商品総取扱高は53,276百万円(前期比17.0%増)、と順調に拡大し、当事業年度における当社の売上高は6,097,281千円(前期比15.4%増)、営業利益は2,692,574千円(前期比25.6%増)、経常利益は2,681,698千円(前期比25.1%増)、当期純利益は1,860,539千円(前期比21.1%増)となりました。」

    会員数・商品総取扱高の拡大に加え、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前期比で増加した。
  26. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、会員数は6,963,172人(前年同四半期比20.3%増)、商品総取扱高は35,604百万円(前年同四半期比17.5%増)、と順調に拡大し、当第3四半期累計期間における当社の売上高は4,128,625千円(前年同四半期比16.3%増)、営業利益は1,725,914千円(前年同四半期比16.7%増)、経常利益は1,708,686千円(前年同四半期比15.5%増)、四半期純利益1,185,799千円(前年同四半期比15.7%増)となりました。」

    会員数・商品総取扱高の拡大に加え、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益が数値で示されている。
  27. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、会員数は6,695,861人(前年同期比21.7%増)、商品総取扱高は23,080百万円(前年同期比17.5%増)、と順調に拡大し、当第2四半期累計期間における当社の売上高は2,695,218千円(前年同期比17.7%増)、営業利益は1,133,090千円(前年同期比20.7%増)、経常利益は1,114,198千円(前年同期比18.7%増)、四半期純利益774,940千円(前年同期比19.0%増)となりました。」

    会員数・商品総取扱高の拡大に加え、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益が数値で示されている。
  28. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、会員数は6,416,891人(前年同期比22.4%増)、商品総取扱高は11,727百万円(前年同期比18.6%増)、と順調に拡大し、当第1四半期累計期間における当社の売上高は1,370,871千円(前年同期比19.9%増)と拡大し、営業利益は603,612千円(前年同期比25.8%増)、経常利益は584,384千円(前年同期比21.8%増)、四半期純利益は405,858千円(前年同期比20.2%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが増加し、増収増益の進展を数値で示している。
  29. FY2019前進有価証券報告書

    「以上の結果、会員数は6,139,853人(前年同期比23.1%増)、商品総取扱高は45,533百万円(前年同期比22.7%増)、と順調に拡大し、当事業年度における当社の売上高は5,283,572千円と拡大し、営業利益は2,143,820千円、経常利益は2,143,789千円、当期純利益は1,536,017千円となりました。」

    会員数・商品総取扱高の拡大に加え、売上高5,283,572千円、営業利益2,143,820千円、当期純利益1,536,017千円を計上した。
  30. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、会員数は5,787,231人(前年同四半期比23.7%増)、商品総取扱高は30,302百万円(前年同四半期比21.5%増)、と順調に拡大し、当第3四半期累計期間における当社の売上高は3,549,985千円、営業利益は1,479,552千円、経常利益は1,479,880千円、四半期純利益1,025,144千円となりました。」

    単独決算の第3四半期累計期間でも売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を計上している。前年同期との比較は行っていないと説明している。
  31. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における当社の売上高は2,290,687千円、営業利益は938,838千円、経常利益は938,945千円、四半期純利益651,286千円となりました。」

    当第2四半期累計期間も売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を計上している。前年同期との比較は行っていないと説明している。
  32. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、会員数は5,240,818人(前年同四半期比24.0%増)、商品総取扱高は9,887百万円(前年同四半期比12.3%増)、と順調に拡大し、当第1四半期累計期間における当社の売上高は1,143,803千円、営業利益は479,861千円、経常利益は479,736千円、四半期純利益337,631千円となりました。」

    単独決算への移行後も売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を計上している。なお、本文では前年同四半期との比較は行っていないとしている。
  33. FY2018悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの売上高は4,492,829千円(前期比8.3%増)と拡大した一方で、営業利益は1,574,978千円(前期比11.0%減)、経常利益は1,556,452千円(前期比11.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益816,812千円(前期比28.6%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少し、利益面の悪化が通期でも確認された。
  34. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は3,062,551千円(前年同四半期比6.1%増)と拡大した一方で、営業利益は997,776千円(前年同四半期比17.8%減)、経常利益は981,961千円(前年同四半期比18.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益221,004千円(前年同四半期比72.1%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少し、利益面の悪化が続いている。
  35. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は2,058,546千円(前年同四半期比7.8%増)と拡大した一方で、営業利益は682,924千円(前年同四半期比16.9%減)、経常利益は671,999千円(前年同四半期比18.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益454,252千円(前年同四半期比17.3%減)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少し、利益面の悪化が続いている。
  36. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は1,066,048千円(前年同四半期比11.1%増)と拡大した一方で、営業利益は407,459千円(前年同四半期比4.8%減)、経常利益は404,632千円(前年同四半期比5.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益252,517千円(前年同四半期比2.7%減)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  37. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は2,885,493千円(前年同四半期比52.81%増)と順調に拡大し、営業利益は1,213,385千円(前年同四半期比798.19%増)、経常利益は1,209,344千円(前年同四半期比816.90%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益792,747千円(前年同四半期は34,855千円の損失)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から792,747千円の利益となった。
  38. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は1,909,899千円(前年同四半期比59.40%増)と順調に拡大し、営業利益は821,985千円(前年同四半期は41,680千円の損失)、経常利益は824,961千円(前年同四半期は45,502千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益549,510千円(前年同四半期は61,485千円の損失)となりました。」

    売上高が前年同四半期比59.40%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益に転じた。
  39. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は959,699千円(前年同四半期比68.07%増)と順調に拡大し、営業利益は428,137千円(前年同四半期比58.64%増)、経常利益は427,928千円(前年同四半期比61.47%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益259,419千円(前年同四半期比84.91%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加した。
一緒に動いた変遷

「BUYMAの会員数と商品総取扱高の拡大」は、この変遷が動いた39回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2388886★123456
  1. ★この変遷
  2. 1BUYMAの会員数と商品総取扱高の拡大23回
  3. 2消費動向とファッション需要の季節変動8回
  4. 3現金及び預金を中心とする資産の増加8回
  5. 4海外景気の下振れと金融資本市場の変動8回
  6. 5ファッションEC市場の拡大8回
  7. 6BUYMAの会員獲得と高ARPU化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エニグモの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-12の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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