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第1四半期2026年2月1日〜2026年4月30日連結日本基準売上高1,463百万円前年比 -2.0%進捗 20.1%
営業利益-150百万円
経常利益-131百万円
純利益(親会社株主帰属)101百万円前年比 +30.9%進捗 20.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益2.55円
期末の財政状態
総資産13,579百万円
うち純資産 10,495 百万円自己資本比率 76.9%前期末比 +0.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高Fashion Platform事業 1,141.13百万円(前年比 -11.9%)、Travel Platform事業 320.89百万円(前年比 +61.3%)
セグメント別利益Fashion Platform事業 116.38百万円(前年比 -58.5%)、Travel Platform事業 -40.23百万円
地域別売上高849,043千円、349,356千円、137,823千円、127,449千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高7,267百万円(前年比 +15.4%)
営業利益44百万円(前年比 -4.7%)
経常利益40百万円(前年比 -8.0%)
純利益493百万円(前年比 +51.1%)
業績予想の修正なし
年間配当予想30円 → 30円(0.0%)
業績の増減要因
Fashion Platform事業は物価高騰・円安進行下での消費者の価値選別などを背景に商品総取扱高と売上高が減少。Travel Platform事業は旅行者数の回復、グアム・ハワイのアクティビティ事業の堅調推移、新たな送迎事業の連結子会社化などにより売上高が増加し、セグメント損失が縮小した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(社名なし)
重要な後発事象Krystal Enterprise Limousine, Incの持分100%を取得。企業結合日は2026年5月1日(みなし取得日2026年6月30日)で、ハワイ・オアフ島のリムジンサービス運営会社を連結子会社化した。
減損損失12,652千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,566千円、投資有価証券売却益 352,960千円 / 特別損失 固定資産除却損 7,770千円、減損損失 12,652千円
減価償却費19,722千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数42,642,000
期末自己株式数2,969,400
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年2月1日〜2026年4月30日 |
| 売上高 | 1,463百万円(前年比 -2.0%) |
| 営業利益 | -150百万円 |
| 経常利益 | -131百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 101百万円(前年比 +30.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 2.55円 |
| 自己資本比率 | 当期末 76.9 / 前期末 76.6 |
| 総資産 | 13,579百万円 |
| 純資産 | 10,495百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 7,267百万円(前年比 +15.4%) / 営業利益 44百万円(前年比 -4.7%) / 経常利益 40百万円(前年比 -8.0%) / 純利益 493百万円(前年比 +51.1%) |
| 業績予想の修正 | なし |
| 年間配当予想 | 30円 → 30円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | Fashion Platform事業 1,141.13百万円(前年比 -11.9%)、Travel Platform事業 320.89百万円(前年比 +61.3%) |
| セグメント別利益 | Fashion Platform事業 116.38百万円(前年比 -58.5%)、Travel Platform事業 -40.23百万円 |
| 地域別売上高 | 849,043千円、349,356千円、137,823千円、127,449千円 |
| 減価償却費 | 19,722千円 |
| 減損損失 | 12,652千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 1,566千円、投資有価証券売却益 352,960千円 / 特別損失 固定資産除却損 7,770千円、減損損失 12,652千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外0社(社名なし) |
| 重要な後発事象 | Krystal Enterprise Limousine, Incの持分100%を取得。企業結合日は2026年5月1日(みなし取得日2026年6月30日)で、ハワイ・オアフ島のリムジンサービス運営会社を連結子会社化した。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 42,642,000 |
| 期末自己株式数 | 2,969,400 |
| 業績の増減要因 | Fashion Platform事業は物価高騰・円安進行下での消費者の価値選別などを背景に商品総取扱高と売上高が減少。Travel Platform事業は旅行者数の回復、グアム・ハワイのアクティビティ事業の堅調推移、新たな送迎事業の連結子会社化などにより売上高が増加し、セグメント損失が縮小した。 |
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、物価高や円安を背景に消費者の「価値の厳選」が強まり、Fashion Platform事業の商品総取扱高と売上高が減少した一方、海外旅行需要の回復、グアム・ハワイのアクティビティ事業の堅調推移、送迎事業の連結子会社化などによりTravel Platform事業が拡大したと説明している。また、投資有価証券売却益352,960千円などの特別利益を計上している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。