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エニグモ(3665)・事実削除

女性向けキュレーションメディアの広告収入成長

FY2017-Q1に初出。8回の記載のうち3回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2019-Q1。

8記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2017-Q3悪化FY2018-Q3 – FY20182016: 320162017: 320172018: 22018
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女性向けキュレーションメディアの広告収益成長1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q1削除有価証券報告書

    「当社は、前連結会計年度において連結子会社であったロケットベンチャー株式会社の株式の全てを譲渡し、また、連結子会社であった株式会社エニグモコリアは解散および清算手続き中であり、連結子会社が存在しなくなったため、第15期第1四半期累計期間より四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    メディア事業を運営していたロケットベンチャー株式会社の全株式譲渡後、メディア事業は当四半期の事業報告の対象から外れており、広告収入成長のテーマは記載されなくなった。
  2. FY2018悪化有価証券報告書

    「女子向けメディア「4MEEE」および主婦・ママ向けメディア「4yuuu!」が、当第1四半期からの広告出稿数の減少の影響により、広告収入は前期を下回って推移しており」

    広告収入の低下が通期でも続き、メディア事業の売上高は215,642千円、前期比25.0%減となった。なお、事業は期中に譲渡された。
  3. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「メディア事業におきましては、女子向けメディア「4MEEE」および主婦・ママ向けメディア「4yuuu!」において、当第1四半期からの広告出稿数の減少の影響で、広告収入は前年同累計期間を下回って推移しました。」

    広告出稿数の減少の影響が第3四半期累計期間にも残り、広告収入が前年同累計期間を下回っている。
  4. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「メディア事業におきましては、女子向けメディア「4meee!」および主婦・ママ向けメディア「4yuuu!」において、当第2四半期は広告出稿が回復基調で推移しましたが、当第1四半期の広告出稿数の一時的な減少の影響で、広告収入は前年同累計期間を下回りました。」

    広告出稿は第2四半期に回復基調となったが、第1四半期の減少影響により累計広告収入は前年同累計期間を下回っている。
  5. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「メディア事業におきましては、女性向けメディア「4meee!」および主婦・ママ向けメディア「4yuuu!」において、昨年末に発生した他社キュレーションメディアサービスにおける問題に起因する、関連市場での広告出稿数の一時的な減少の影響で、広告収入が前年同期を下回る水準で推移しました。」

    従来の広告収入の成長から、他社キュレーションメディアサービスの問題に起因して広告収入が前年同期を下回る状態へ変化した。
  6. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「メディア事業におきましては、女子向けキュレーションメディア「4meee!」および主婦・ママ向けキュレーションメディア「4yuuu!」において、広告収入が順調に成長しました。以上の結果、売上高は234,931千円(前年同四半期比181.37%増)」

    メディア事業の広告収入の成長が続き、売上高は234,931千円、前年同四半期比181.37%増となった。
  7. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「メディア事業におきましては、女子向けキュレーションメディア「4meee!」および主婦・ママ向けキュレーションメディア「4yuuu!」において、広告収入が順調に成長しました。以上の結果、売上高は169,892千円(前年同四半期比330.6%増)」

    広告収入の成長が継続し、メディア事業の売上高は前年同四半期比330.6%増となった。
  8. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「メディア事業におきましては、女子向けキュレーションメディア「4meee!」および主婦・ママ向けキュレーションメディア「4yuuu!」において、広告収入が順調に成長しました。」

    BUYMA以外のメディア事業について、広告収入が成長したと説明している。
一緒に動いた変遷

「増収増益の進展」は、この変遷が動いた8回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1増収増益の進展5回
  3. 2他社キュレーションメディア問題による広告出稿減4回
  4. 3BUYMAの会員数と商品総取扱高の拡大3回
  5. 4メディア事業の黒字化3回
  6. 5BUYMAのグローバル展開と韓国市場の拡大2回
  7. 6BUYMA KOREAのサービス拡大と営業損失2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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