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WIZE(3664)・方針再定義

「世界70億人をワクワクさせる企業へ」という経営ビジョン

FY2017に初出。8回の記載のうち5回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

8記載
9年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2018-Q2 – FY20242018: 220182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
世界中にワクワクを届けるエンターテインメント企業ビジョン10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

WIZEがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「時代が「マス」から「個」へと移り変わり、人々が意義や想い、ストーリーに共感して選択を行うようになった現代において、当社グループは「モノの所有から、心の共有へ」を新たなメッセージとして捉え、所有価値から体験価値・共有価値への転換を強力に推進しております。」

    従来の経営ビジョンを継続しつつ、「モノの所有から、心の共有へ」という新たなメッセージと「第二の創業」を前面に出し、体験価値・共有価値への転換を強調した。
  2. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社グループは、「エンターテインメントを通じて、世界をワクワクさせる。」という経営ビジョンのもと、クリエイターと共にIPを「共創・拡大・シナジー創出・仲間づくり」へと発展させる一連の流れを、グループ戦略「クリエイター共創経営」として推進し、現在、各ステップにおいて多様なクリエイターと協業を進め、事業成長を加速してまいります。」

    経営ビジョンの表現が、従来の「日本のエンターテインメントを革新し、世界70億人をワクワクさせる」から、「エンターテインメントを通じて、世界をワクワクさせる。」へ整理された。
  3. FY2018再定義有価証券報告書

    「当社グループは、「日本のエンターテインメントを“革新”させ、世界70億人をワクワクさせる」という経営ビジョンのもと、モバイルゲーム事業、モータースポーツ事業及びその他事業(コンテンツ等の取得及び再生事業)を展開しております。」

    経営ビジョンが「日本のエンターテインメントを“革新”させ、世界70億人をワクワクさせる」と表現され、従来の事業領域説明から日本のエンターテインメント革新を前面に出す形へ整理された。
  4. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「当社は、日本が世界に誇る強力なIP(知的財産権)やブランドの新たな価値を創出したコンテンツ展開、それらを創るクリエイターや企業に対し、これまで培ってきた「モバイルインターネット領域におけるサービス開発及び運営ノウハウ」を提供することで、グローバルでの事業成長を実現し、日本のエンターテインメント業界を革新させ、さらなる発展に貢献することを、重要な戦略と位置付けております。」

    従来の経営ビジョンと事業領域の説明に加え、日本のIP・ブランド、クリエイター、企業への支援を通じてグローバル成長とエンターテインメント業界の革新を図る戦略表現が示された。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、「世界70億人をワクワクさせる企業へ」という経営ビジョンのもと、グローバルゲーム事業、ブラウザプラットフォーム事業、エンターテインメント事業を展開しております。」

    「世界70億人をワクワクさせる企業へ」という経営ビジョンを掲げ、グローバルゲーム、ブラウザプラットフォーム、エンターテインメントの各事業を展開する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「営業損失の継続と前年同期比での縮小」は、この変遷が動いた7回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業損失の継続と前年同期比での縮小5回
  3. 2経常利益から経常損失への転落5回
  4. 3親会社株主に帰属する四半期純損失の縮小5回
  5. 4純資産の減少4回
  6. 5営業活動によるキャッシュ・フローの支出拡大4回
  7. 6現金及び現金同等物の減少3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
WIZEの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の発生事実で、「初出」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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