Komori
WIZE(3664)・事実悪化

純資産の減少

FY2016-Q3に初出。32回の記載のうち18回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

32記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2018-Q2 – FY2020-Q12016: 12017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
純資産の減少2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社

WIZEがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末より96,258千円減少し、1,316,178千円となりました。」

    純資産は前連結会計年度末から96,258千円減少し、1,316,178千円となった。資本金及び資本剰余金の減少が記載されている。
  2. 2026-05-15悪化発生事実

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末より207,846千円減少し、1,204,589千円となりました。」

    純資産は前連結会計年度末から減少した。
  3. FY2025-H1純資産の増加継続有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末より172,084千円増加し、550,868千円となりました。」

    純資産は前連結会計年度末から172,084千円増加し、550,868千円となった。新株予約権の行使による資本金・資本剰余金の増加が記載されている。
  4. FY2024悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末より13,139千円減少し、378,783千円となりました。これは主に、資本金が79,706千円、資本準備金が79,706千円増加、利益剰余金が169,027千円減少したことによるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末から13,139千円減少し、378,783千円となった。資本金・資本準備金の増加を上回り、利益剰余金の減少が純資産を押し下げた。
  5. FY2024-H1純資産の増加継続・縮小有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末より76,036千円増加し、467,960千円となりました。」

    純資産は前連結会計年度末から76,036千円増加し、親会社株主に帰属する中間純利益の計上により増加が続いた。ただし、前四半期の増加額116,039千円からは縮小した。
  6. FY2024-Q1純資産の増加反転有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末より116,039千円増加し、507,962千円となりました。これは主に、利益剰余金が116,904千円増加したことによるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末から116,039千円増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益116,904千円の計上により利益剰余金が増加した。
  7. FY2023悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末より359,879千円減少し、391,923千円となりました。これは主に、利益剰余金が380,798千円減少したことによるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末から359,879千円減少し、391,923千円となった。主因は利益剰余金380,798千円の減少である。
  8. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末より189,159千円減少し、562,644千円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純損失194,713千円の計上より、利益剰余金が減少したこと等によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末から189,159千円減少し、562,644千円となった。親会社株主に帰属する四半期純損失194,713千円の計上により利益剰余金が減少した。
  9. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末より98,784千円減少し、653,019千円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純損失109,353千円の計上より、利益剰余金が減少したこと等によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末から98,784千円減少し、653,019千円となった。親会社株主に帰属する四半期純損失109,353千円の計上が主因とされている。
  10. FY2023-Q1純資産の減少反転有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末より19,630千円減少し、732,172千円となりました。」

    前連結会計年度末まで増加していた純資産が、当第1四半期には19,630千円減少し、732,172千円となった。
  11. FY2022純資産の増加継続有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末より577,576千円増加し、751,803千円となりました。」

    純資産は前連結会計年度末から577,576千円増加し、751,803千円となった。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末より178,299千円増加し、352,526千円となりました。」

    純資産は前連結会計年度末から178,299千円増加し、増加傾向が続いている。
  13. FY2022-Q2純資産の増加反転有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末より227,910千円増加し、402,137千円となりました。」

    純資産は前連結会計年度末から227,910千円増加し、402,137千円となった。資本剰余金の増加が利益剰余金の減少を上回った。
  14. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末より60,185千円減少し、114,041千円となりました。これは主に、利益剰余金が80,244千円減少したことによるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末から60,185千円減少し、114,041千円となった。主因は利益剰余金80,244千円の減少である。
  15. FY2021悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産は、新株の発行及び親会社株主に帰属する当期純損失等により前連結会計年度末と比べ690,946千円減少し、174,227千円となりました。」

    純資産は690,946千円減少し、174,227千円となった。
  16. FY2021-Q3後退有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末より54,434千円減少し、810,740千円となりました。」

    純資産は前連結会計年度末から54,434千円減少したが、前四半期の減少額93,347千円から減少幅は縮小した。
  17. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末より93,347千円減少し、771,827千円となりました。これは主に、利益剰余金が154,979千円減少したことによるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末から93,347千円減少し、利益剰余金154,979千円の減少が主因となった。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末より85,846千円減少し、779,327千円となりました。これは主に、利益剰余金が86,258千円減少したことによるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末から85,846千円減少し、779,327千円となった。主因は利益剰余金86,258千円の減少である。
  19. FY2020-Q3純資産の増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末より457,836千円増加し、1,143,408千円となりました。これは主に、資本金が2,124,155千円、資本剰余金が1,094,898千円減少し、利益剰余金が3,683,590千円増加したことによるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末から457,836千円増加し、1,143,408千円となった。利益剰余金の増加が資本金・資本剰余金の減少を上回った。
  20. FY2020-Q2純資産の増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末より1,129,409千円増加し、1,814,981千円となりました。これは主に、資本金が2,236,552千円、資本剰余金が1,207,295千円減少し、利益剰余金が4,578,736千円増加したことによるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末から1,129,409千円増加し、利益剰余金の増加が資本金・資本剰余金の減少を上回った。
  21. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末より162,510千円減少し、523,061千円となりました。これは主に、資本金が50,963千円、資本剰余金が50,963千円増加し、利益剰余金が261,546千円減少したことによるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末から162,510千円減少し、523,061千円となった。資本金・資本剰余金の増加を上回って利益剰余金が261,546千円減少した。
  22. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末より18,476千円減少し、895,929千円となりました。」

    純資産は前連結会計年度末から18,476千円減少し、895,929千円となった。利益剰余金の964,813千円減少が主因である。
  23. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末より359,433千円減少し、554,972千円となりました。これは主に、資本金が146,135千円、資本剰余金が146,135千円増加し、利益剰余金が647,022千円減少したことによるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末から359,433千円減少し、554,972千円となった。資本金・資本剰余金の増加を上回って利益剰余金が647,022千円減少した。
  24. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末より20,512千円減少し、893,894千円となりました。これは主に、資本金が82,771千円、資本剰余金が82,771千円増加し、利益剰余金が182,775千円減少したことによるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末から20,512千円減少し、893,894千円となった。利益剰余金は182,775千円減少した。
  25. FY2018悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末と比べ726,458千円減少し、914,406千円となりました。主な内訳は、資本金が249,929千円、資本剰余金が254,718千円増加し、利益剰余金が1,221,767千円減少したことによるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末から726,458千円減少し、914,406千円となった。新株発行による増加を上回り、利益剰余金の減少が純資産を押し下げた。
  26. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末より138,454千円減少し、1,502,410千円となりました。」

    純資産は前連結会計年度末から138,454千円減少し、1,502,410千円となった。
  27. FY2018-Q1純資産の増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末より36,381千円増加し、1,677,246千円となりました。」

    前連結会計年度末から純資産が36,381千円増加し、1,677,246千円となった。利益剰余金は四半期純利益の計上により増加している。
  28. FY2017悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末と比べ512,230千円減少し、1,640,865千円となりました。」

    純資産は前連結会計年度末から512,230千円減少し、1,640,865千円となった。
  29. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末より981,198千円減少し、1,171,896千円となりました。」

    純資産は前連結会計年度末から981,198千円減少し、1,171,896千円となった。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末より504,794千円減少し、1,648,300千円となりました。」

    純資産は前連結会計年度末から504,794千円減少し、1,648,300千円となった。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の純資産は、前事業年度末より261,464千円減少し、1,879,028千円となりました。」

    純資産は前事業年度末から261,464千円減少し、1,879,028千円となった。
  32. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末より269,456千円減少し、698,424千円となりました。」

    純資産は前連結会計年度末から269,456千円減少し、698,424千円となっている。
一緒に動いた変遷

「営業損失の継続と前年同期比での縮小」は、この変遷が動いた32回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191919161414★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業損失の継続と前年同期比での縮小19回
  3. 2経常利益から経常損失への転落19回
  4. 3親会社株主に帰属する四半期純損失の縮小19回
  5. 4現金及び現金同等物の減少16回
  6. 5売上高の前年同期比減少14回
  7. 6総資産の減少14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
WIZEの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の発生事実で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
純資産の減少|WIZE(3664)の変遷 | Komori