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WIZE(3664)・事実悪化

親会社株主に帰属する四半期純損失の縮小

FY2016-Q3に初出。34回の記載のうち16回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化後退FY2022-Q3 – FY20232016: 12017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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減収・減益に伴う営業・経常・純損失の継続と四半期業績変動108社が書いているテーマ・逆風116社・追い風5社

WIZEがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より3年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。87社中29社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する中間純損失は△314,722千円(前中間連結会計期間は△185,559千円)となりました。」

    親会社株主に帰属する中間純損失は前年中間期の185,559千円から314,722千円へ拡大した。
  2. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する中間純損失は185,559千円(前中間連結会計期間は親会社株主に帰属する中間純利益71,464千円)となりました。」

    親会社株主に帰属する損益は前年中間期の71,464千円の利益から185,559千円の損失へ転じた。
  3. FY2024後退有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純損失は△169,027千円(前連結会計年度は△380,798千円)となりました。」

    親会社株主に帰属する当期純損失は前年の380,798千円から169,027千円へ縮小したが、損失は継続している。
  4. FY2024-H1中間純利益への転換有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する中間純利益は71,464千円(前中間連結会計期間は親会社株主に帰属する中間純損失109,353千円)となりました。」

    親会社株主に帰属する損益は、前年中間期の中間純損失109,353千円から中間純利益71,464千円へ転換した。
  5. FY2024-Q1四半期純利益への転換有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は116,904千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失26,446千円)となりました。」

    親会社株主に帰属する損益は、前年同期の四半期純損失26,446千円から四半期純利益116,904千円へ転換した。
  6. FY2023後退有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純損失は380,798千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失448,690千円)となりました。」

    親会社株主に帰属する当期純損失は448,690千円から380,798千円へ縮小したが、損失は継続している。
  7. FY2023-Q3後退有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純損失は△194,713千円(前年同四半期は△336,597千円)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同四半期の336,597千円から194,713千円へ縮小したが、損失は継続している。
  8. FY2023-Q2後退有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純損失は109,353千円(前年同四半期は204,374千円)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純損失は継続したが、前年同四半期の204,374千円から109,353千円へ縮小した。
  9. FY2023-Q1後退有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純損失は△26,446千円(前年同四半期は△85,093千円)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純損失は継続したが、前年同期の85,093千円から26,446千円へ縮小した。
  10. FY2022後退有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純損失は△448,690千円(前連結会計年度は△1,093,512千円)となりました。」

    親会社株主に帰属する当期純損失は継続したが、前年の1,093,512千円から448,690千円へ縮小した。
  11. FY2022-Q3後退有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純損失は△336,597千円(前年同四半期は△356,533千円)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期の356,533千円から336,597千円へ縮小したが、損失は継続している。
  12. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純損失は△204,374千円(前年同四半期は△154,979千円)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純損失は204,374千円となり、前年同四半期の154,979千円から拡大した。
  13. FY2022-Q1後退有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純損失は85,093千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失86,258千円)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期の86,258千円から85,093千円へ小幅に縮小した。
  14. FY2021悪化有価証券報告書

    「その結果、親会社株主に帰属する当期純損失は1,093,512千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失721,809千円)となりました。」

    親会社株主に帰属する当期純損失は721,809千円から1,093,512千円へ拡大した。
  15. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は356,533千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失301,064千円)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同四半期の301,064千円から356,533千円へ拡大した。
  16. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純損失は154,979千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益594,080千円)となりました。」

    親会社株主に帰属する損益は、前年同四半期の四半期純利益594,080千円から四半期純損失154,979千円へ転じた。
  17. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純損失は86,258千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失228,271千円)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期の228,271千円から86,258千円へ縮小した。
  18. FY2020-Q3後退有価証券報告書

    「その結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は301,064千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失964,813千円)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同四半期の964,813千円から301,064千円へ縮小した。
  19. FY2020-Q2四半期純利益への転換有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は594,080千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失647,022千円)となりました。」

    子会社株式譲渡益等の特別利益を計上した結果、前年同四半期の親会社株主に帰属する四半期純損失から四半期純利益へ転換した。
  20. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純損失は228,271千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失182,862千円)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同四半期の182,862千円から228,271千円へ拡大した。
  21. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純損失は△964,813千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失△497,537千円)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純損失は964,813千円となり、前年同四半期の497,537千円から拡大した。
  22. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純損失は647,022千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失199,862千円)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純損失は647,022千円となり、前年同四半期の199,862千円から拡大した。
  23. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純損失は182,862千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益38,932千円)となりました。」

    親会社株主に帰属する損益は前年同四半期の四半期純利益38,932千円から四半期純損失182,862千円へ転じた。
  24. FY2018後退有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純損失は1,221,767千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失は1,345,433千円)となりました。」

    親会社株主に帰属する当期純損失は1,221,767千円となり、前年の1,345,433千円から縮小した。
  25. FY2018-Q2後退有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純損失は199,862千円(前年同四半期における親会社株主に帰属する四半期純損失は478,371千円)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同四半期の478,371千円から199,862千円へ縮小した。
  26. FY2018-Q1四半期純利益への転換有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は38,932千円となりました。」

    前連結会計年度に親会社株主に帰属する当期純損失を計上していたが、当第1四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益38,932千円を計上した。
  27. FY2017悪化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純損失は1,345,433千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失333,178千円)となりました。」

    親会社株主に帰属する当期純損失は1,345,433千円となり、前連結会計年度の333,178千円から拡大した。
  28. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純損失は959,301千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失269,870千円)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純損失は959,301千円となり、前年同四半期の269,870千円から拡大した。
  29. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純損失は478,371千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失199,507千円)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純損失は478,371千円となり、前年同四半期の199,507千円から拡大した。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「四半期純損失は237,109千円となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純損失に相当する四半期純損失237,109千円を計上した。
  31. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純損失は269,870千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失683,564千円)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期から縮小したものの、引き続き損失を計上している。
一緒に動いた変遷

「営業損失の継続と前年同期比での縮小」は、この変遷が動いた34回のうち28回、同じ書類で同じ向きに動きました。

282821191917★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業損失の継続と前年同期比での縮小28回
  3. 2経常利益から経常損失への転落28回
  4. 3売上高の前年同期比減少21回
  5. 4純資産の減少19回
  6. 5売上原価増加と売上総利益の減少19回
  7. 6現金及び現金同等物の減少17回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
WIZEの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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