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WIZE(3664)・事実中間営業黒字の継続・縮小

キッチン雑貨事業の連結初年度業績

FY2020-Q1に初出。20回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載はFY2026-H1。

20記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY20242020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間営業黒字の継続・縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は1,365,671千円(前中間連結会計期間は1,427,525千円)、営業利益は38,173千円(前中間連結会計期間は営業利益57,515千円)となりました。」

    ライフスタイルIP事業は営業黒字を維持したが、営業利益は前年中間期の57,515千円から38,173千円へ縮小した。売上高も1,427,525千円から1,365,671千円へ減少した。
  2. 2026-05-15悪化発生事実

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は681,129千円(前年同四半期は714,103千円)となりました。そして、売上原価、販売費及び一般管理費における主要コストの削減を継続し、営業利益は2,160千円(前年同四半期は営業利益24,832千円)となりました。」

    ライフスタイルIP事業は黒字を維持したが、売上高と営業利益はいずれも前年同四半期を下回った。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間における売上高は1,427,525千円(前中間連結会計期間は1,420,633千円)と、前中間連結会計期間を上回りました。そして、売上原価、販売費及び一般管理費における主要コストの削減を継続されており、営業利益は57,515千円(前中間連結会計期間は営業利益9,322千円)と、前中間連結会計期間を大きく上回る結果となりました。」

    ライフスタイルIP事業は前年中間期を上回る売上高1,427,525千円と営業利益57,515千円を計上し、営業利益は前年中間期の9,322千円から増加した。
  4. FY2024通期営業黒字の継続・縮小有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は2,773,465千円(前連結会計年度は2,817,681千円)、営業利益は22,614千円(前連結会計年度は42,406千円)を達成することができました。」

    ライフスタイルIP事業は通期営業黒字を維持したが、営業利益は前年の42,406千円から22,614千円へ縮小した。
  5. FY2024-H1中間営業黒字の継続・縮小有価証券報告書

    「また、従来から継続している購買、在庫管理の徹底により売上原価、販売費及び一般管理費における主要コスト削減の効果が持続されており、営業利益は9,322千円(前中間連結会計期間は営業利益29,006千円)となりました。」

    ライフスタイルIP事業は中間連結会計期間で営業利益9,322千円を計上し黒字を維持したが、前年中間期の29,006千円から利益は縮小した。
  6. FY2024-Q1四半期営業黒字の継続・縮小有価証券報告書

    「また、従来から継続している購買、在庫管理の徹底により売上原価、販売費及び一般管理費における主要コスト削減の効果が継続されており、営業利益は1,729千円(前年同四半期は営業利益18,899千円)を達成することができました。」

    ライフスタイルIP事業は営業利益を継続して計上したが、前年同期の18,899千円から1,729千円へ縮小した。
  7. FY2023通期営業黒字化有価証券報告書

    「当連結会計年度は営業利益42,406千円(前連結会計年度は営業損失7,136千円)を達成することができました。」

    ライフスタイルIP事業は、前年の営業損失7,136千円から営業利益42,406千円へ転換し、通期営業黒字化を記載した。
  8. FY2023-Q3前年同期比営業黒字化有価証券報告書

    「売上高は2,091,893千円(前年同四半期は2,064,970千円)となりました。加えて、「フレキシブルなものづくり体制の確立」として従来から進めている購買、在庫管理の徹底により売上原価、販売費及び一般管理費における主要コスト削減の効果が継続しており、営業利益は23,085千円(前年同四半期は営業損失43,392千円)となりました。」

    ライフスタイルIP領域は前年同四半期の営業損失43,392千円から営業利益23,085千円へ転換した。
  9. FY2023-Q2営業黒字の継続・拡大有価証券報告書

    「売上高は1,418,931千円(前年同四半期は1,409,774千円)となりました。加えて、「フレキシブルなものづくり体制の確立」として従来から進めている購買、在庫管理の徹底により売上原価、販売費及び一般管理費における主要コスト削減の効果が継続しており、営業利益29,006千円(前年同四半期は営業損失12,286千円)を達成することができました。」

    ライフスタイルIP領域は前年同四半期の営業損失12,286千円から営業利益29,006千円へ転換し、黒字化を継続・拡大した。
  10. FY2023-Q1営業黒字化有価証券報告書

    「また構造改革等による販売費及び一般管理費における主要コストの削減に努めた結果、営業利益は18,899千円(前年同四半期は営業損失1,922千円)となりました。」

    ライフスタイルIP領域は、前年同期の営業損失から営業利益へ転換し、四半期で黒字化した。
  11. FY2022売上増加・損失縮小有価証券報告書

    「その結果、売上高は2,809,843千円(前連結会計年度は2,767,237千円)となりましたが、商品の自己在庫化に倉庫費用及び配送料等が増加したことにより、営業損失は7,136千円(前連結会計年度は73,408千円)となりました。」

    キッチン雑貨事業は売上高が前年の2,767,237千円から2,809,843千円へ増加し、営業損失も73,408千円から7,136千円へ縮小した。
  12. FY2022-Q3売上増加・損失縮小有価証券報告書

    「その結果、売上高は2,064,970千円(前年同四半期は1,983,954千円)となりましたが、商品の自己在庫化により倉庫費用および配送料等が増加したことにより、営業損失は43,392千円(前年同四半期は66,156千円)となりました。」

    キッチン雑貨事業は前年同期比で売上高が増加し、営業損失も66,156千円から43,392千円へ縮小した。
  13. FY2022-Q2売上増加・損失縮小有価証券報告書

    「売上高は1,409,774千円(前年同四半期は1,330,368千円)となりました。前事業年度より取り組んでおります、4つの成長戦略の一つである製造プロセスと販売プロセスの構造改革により、製造原価の削減を進めた結果、売上総利益率は前年同期比4.3ポイントの改善となりましたが、一方で商品の自社在庫化により倉庫費用及び配送料が増加したため、営業損失は12,286千円(前年同四半期は19,702千円)となりました。」

    キッチン雑貨事業は売上高が前年同四半期比で増加し、営業損失も19,702千円から12,286千円へ縮小した。売上総利益率は前年同期比4.3ポイント改善した。
  14. FY2022-Q1売上増加・損失縮小有価証券報告書

    「売上高は711,537千円(前年同四半期の売上高は662,190千円)となりました。前連結会計年度より取り組んでおります、4つの成長戦略の一つである製造プロセスと販売プロセスの構造改革により、製造原価の削減を進めた結果、売上総利益率は前年同期比+4.0%の改善となりましたが、一方で商品の自社在庫化により倉庫費用及び配送料が増加したため、営業損失は1,922千円(前年同四半期は営業損失21,632千円)となりました。」

    キッチン雑貨事業は前年同期比で売上高が増加し、営業損失も21,632千円から1,922千円へ縮小した。
  15. FY2021-Q3売上増加・損失拡大有価証券報告書

    「また、ロイヤリティ収入が伸長したことが下支えとなり、売上高は1,983,954千円(前年同四半期の売上高は1,881,857千円)営業損失は、66,156千円(前年同四半期は営業損失15,573千円)となりました。」

    キッチン雑貨事業は前年同四半期比で売上高が増加した一方、営業損失は15,573千円から66,156千円へ拡大した。
  16. FY2021-Q2売上増加・損失拡大有価証券報告書

    「しかしながらロイヤリティ収入などが下支えとなり、売上高は1,330,368千円(前年同四半期の売上高は1,181,193千円)営業損失は19,702千円(前年同四半期は営業損失7,976千円)となりました。」

    キッチン雑貨事業は前年同四半期比で売上高が増加した一方、営業損失は7,976千円から19,702千円へ拡大した。
  17. FY2021-Q1前年同期比改善有価証券報告書

    「売上高は662,190千円(前年同四半期の売上高は642,649千円)営業損失は、前年同四半期より9,733千円改善し21,632千円(前年同四半期は営業損失31,365千円)となりました。」

    キッチン雑貨事業は前年同期比で売上高が増加し、営業損失も9,733千円改善したが、営業損失は継続している。
  18. FY2020-Q3第3四半期業績更新有価証券報告書

    「また、モブキャストグループ参画後より強化しているEコマース売上は、公式サイト限定商品として栗原はるみレシピによるスイーツを販売、さらにSNSへの投稿を強化したことにより売上が伸長しました。加えて、レストラン事業においてのテイクアウトの導入、SNSにて来客キャンペーン等の施策をした結果、売上高は1,881,857千円、営業損失は15,573千円となりました。」

    キッチン雑貨事業について、Eコマース、SNS、テイクアウト等の施策を進め、売上高1,881,857千円、営業損失15,573千円を開示した。
  19. FY2020-Q2第2四半期業績更新有価証券報告書

    「しかしながら、百貨店売上の減収分までをカバーするまでには至らなかったものの、Eコマース売上増加と経費削減により、売上高は1,181,193千円、営業損失は7,976千円となりました。」

    キッチン雑貨事業の第2四半期累計業績として、売上高1,181,193千円、営業損失7,976千円を開示した。
  20. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「売上高は642,649千円、営業損失は31,365千円となりました。」

    2019年12月期第4四半期から連結対象となったキッチン雑貨事業について、売上高642,649千円、営業損失31,365千円を初めて開示している。新型コロナウイルス感染症による店舗休業・営業時間短縮の影響も記載している。
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