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WIZE(3664)・目標再掲

主要子会社の通期営業黒字達成

FY2021-Q1に初出。12回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2024-H1。

12記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – FY2021-Q3その他FY2022-Q3 – FY2024-H12021: 320212022: 420222023: 320232024: 22024
同じテーマの他社
主要子会社の営業黒字化12社が書いているテーマ・逆風1社・追い風11社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「セグメント利益又は損失(△) 206,423 9,322 △20,266」

    主要事業の業績は一様ではなく、IP投資育成事業は営業利益206,423千円、ライフスタイルIP事業は営業利益9,322千円、デジタルIP事業は営業損失20,266千円となった。
  2. FY2023一部事業黒字・他事業赤字有価証券報告書

    「ライフスタイルIP事業は営業利益42,406千円、デジタルIP事業は営業損失48,927千円、IP投資育成事業は営業損失162,528千円となりました。」

    2023年12月期はライフスタイルIP事業が営業黒字化した一方、デジタルIP事業とIP投資育成事業は営業損失となり、主要事業の黒字化状況は一様ではない。
  3. FY2023-Q2一部事業黒字・他事業赤字有価証券報告書

    「この他に既存のゲームタイトル、イラスト等が下支えとなり、売上高は362,908千円(前年同四半期は443,660千円)、営業損失は12,913千円(前年同四半期は営業利益8,528千円)となりました。」

    第2四半期累計期間ではライフスタイルIP領域が営業利益29,006千円となった一方、デジタルIP領域は営業損失12,913千円、IP投資育成領域は営業損失28,124千円となり、主要事業の黒字化状況は一様ではない。
  4. FY2023-Q1一部事業黒字化有価証券報告書

    「また構造改革等による販売費及び一般管理費における主要コストの削減に努めた結果、営業利益は18,899千円(前年同四半期は営業損失1,922千円)となりました。」

    主要子会社の営業損益は一様ではなく、ライフスタイルIP領域は黒字化した一方、デジタルIP領域とIP投資育成領域は営業損失を計上した。
  5. FY2022両主要事業とも営業損失有価証券報告書

    「営業損失は18,443千円(前連結会計年度の営業利益は74,633千円)となりました。」

    主要事業の営業損益は、モバイルゲーム事業が18,443千円の営業損失、キッチン雑貨事業が7,136千円の営業損失となり、両事業とも通期営業黒字には至っていない。
  6. FY2022-Q3一部事業黒字・他事業赤字有価証券報告書

    「売上高は621,071千円(前年同四半期は1,448,290千円)、営業利益は7,609千円(前年同四半期は79,972千円)となりました。」

    モバイルゲーム事業は営業利益7,609千円を計上した一方、キッチン雑貨事業は営業損失43,392千円となり、主要事業の黒字化状況は一様ではない。
  7. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においても、売上が伸び悩んだタイトルもありましたが、主力タイトルの1つがグローバル配信を開始したことにより、営業利益黒字化を達成しております。」

    主要子会社の黒字化目標に対し、モバイルゲーム事業では主力タイトルのグローバル配信開始を受け、当第2四半期連結累計期間で営業利益黒字化を達成した。一方、キッチン雑貨事業は営業損失を計上している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年12月期も引き続き、栗原はるみ、栗原心平両氏それぞれのブランドごとの事業戦略に基づき、コロナ禍またアフターコロナへ向けた消費者ニーズの変化に合わせ、Eコマース事業の強化、百貨店販売の効率化と顧客層の拡大、更に新規事業等にて売上高を拡大及び営業利益の黒字化をさせるべく事業を展開してまいります。」

    2022年12月期もブランド別戦略、Eコマース強化、百貨店販売の効率化及び顧客層拡大等により、売上高拡大と営業利益黒字化を目指す方針を継続している。
  9. FY2021一部子会社黒字・全体未達有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業利益は94,881千円(前連結会計年度は営業損失21,685千円)となりました。」

    モバイルゲーム事業は営業利益94,881千円を計上して通期黒字化した一方、キッチン雑貨事業は営業損失72,804千円となった。主要子会社全体での黒字達成は一律には示されていない。
  10. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「さらに「転生したらスライムだった件~魔国連邦創世記(ロードオブテンペスト)~」をはじめとする売上が加わったことから、売上高は1,448,290千円(前年同四半期の売上高は2,226,449千円)となりました。さらに、前連結会計年度においてゲーム事業の体質改善を行い、当期も引き続きコスト削減を推し進めた事もあり、前年第4四半期から営業黒字を維持し、営業利益は95,148千円(前年同四半期は営業損失37,061千円)となりました。」

    2021年12月期の主要子会社営業黒字目標に関し、モバイルゲーム事業は前年同期の営業損失から営業利益95,148千円へ改善した。一方、キッチン雑貨事業は営業損失66,156千円であり、主要子会社全体での達成は継続課題として示されている。
  11. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「営業利益は67,801千円(前年同四半期は営業損失8,698千円)となりました」

    主要子会社の通期営業黒字達成目標に対し、モバイルゲーム事業は第2四半期累計期間で営業利益67,801千円を計上した。一方、キッチン雑貨事業は営業損失を計上している。
  12. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、通期での主要子会社営業黒字達成を目指し、各社とも戦略に沿って取り組んでおります。」

    2021年12月期について、主要子会社の営業黒字を通期で達成する目標を掲げている。
一緒に動いた変遷

「第三者割当新株予約権による資金調達」は、この変遷が動いた12回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第三者割当新株予約権による資金調達3回
  3. 2モバイルゲームの開発と運営3回
  4. 3IP・著名人とのコラボレーションによるユーザー拡大3回
  5. 4新株予約権行使による株式・資本金増加2回
  6. 5新株予約権行使による株式価値の希薄化2回
  7. 6キッチン雑貨事業のEコマース・法人営業強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
WIZEの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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