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セルシス(3663)・施策再掲

クリエイターサポート事業とUI/UX事業への注力および経営体質強化

FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2020再掲FY2023-Q3 – 2026-05-082016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当事業年度におきましても、世界で通用する日本発のサブスクリプションモデルによるクリエイター向け創作サービスである「CLIP STUDIO PAINT」を核とした経営に重点を置き、戦略的な開発投資を継続して行い、企業価値の向上に注力してまいりました。」

    CLIP STUDIO PAINTを核とする経営と戦略的な開発投資を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当事業年度におきましても、世界で通用する日本発のサブスクリプションモデルによるクリエイター向け創作サービスである「CLIP STUDIO PAINT」を核とした経営に重点を置き、戦略的な開発投資を継続して行い、企業価値の向上に注力してまいりました。」

    ソフトウエアIPを核とする経営と戦略的な開発投資を継続し、CLIP STUDIO PAINTを中心とする経営方針を通期報告でも再確認している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当事業年度におきましても、ソフトウエアIPを核とした経営に重点を置き、戦略的な開発投資を継続して行い、企業価値の向上に注力しております。」

    ソフトウエアIPを核とする経営と戦略的な開発投資を継続する方針を再確認している。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましても、ソフトウェアIPを核とした経営に重点を置き、戦略的な開発投資を継続して行い、企業価値の向上に注力しております。」

    ソフトウェアIPを核とする経営と戦略的な開発投資を継続し、開発投資の効率化やコスト見直し施策も実施している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましても、ソフトウェアIPを核とした経営に重点を置き、戦略的な開発投資を継続して行い、企業価値の向上に注力しております。」

    ソフトウェアIPを核とする経営と戦略的な開発投資を継続している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましても、ソフトウェアIPを核とした経営に重点を置き、戦略的な開発投資を継続して行い、企業価値の向上に注力しております。」

    ソフトウェアIPを核とする経営方針と戦略的な開発投資を継続している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましても、ソフトウエアIPを核とした経営に重点を置き、戦略的な開発投資を継続して行い、更なる企業価値の向上に注力しております。」

    ソフトウェアIPを核とする経営と戦略的な開発投資を継続する方針を再確認している。
  8. FY2023-Q2達成有価証券報告書

    「その後、2023年5月11日開催の取締役会において、2023年8月1日を効力発生日とする当該事業の譲渡について決議し、当該事業譲渡は予定通り2023年8月1日に完了いたしました。」

    UI/UX事業の譲渡協議が、加賀FEI株式会社への事業譲渡の2023年8月1日完了に至った。
  9. FY2023-Q1後退有価証券報告書

    「当初2023年3月末を目途としておりましたが、譲渡の方法や時期等の詳細な条件についても交渉を継続する必要が生じたため、5月12日を最終期限として延期し、引き続き協議を行っております。」

    UI/UX事業の譲渡協議について、当初の2023年3月末目途から最終期限を5月12日へ延期し、協議を継続している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「このような事業環境を踏まえたうえで、当社グループにおけるUI/UX事業の役割及び位置づけの抜本的な見直しを行った結果、加賀FEI株式会社と、当社UI/UX事業の譲渡に向けた基本合意書を締結いたしました。」

    UI/UX事業の役割・位置づけの再検討が、加賀FEI株式会社への事業譲渡に向けた基本合意書の締結という具体的な段階に進んだ。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましても、ソフトウェアIPを核とした経営に重点を置き、戦略的な開発投資を継続して行い、企業価値の向上に注力しております。」

    ソフトウェアIPを核とする経営方針と、戦略的な開発投資を継続する施策を再確認している。
  12. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「今後、このような事業環境を踏まえたうえで、将来の収益貢献見込み等を慎重に精査し、当社グループにおけるUI/UX事業の役割及び位置づけの再検討を行ってまいります。」

    UI/UX事業について、従来の注力方針の継続だけでなく、収益貢献見込みを精査し、事業の役割・位置づけを再検討する方針へ表現を改めた。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましても、ソフトウェアIPを核とした経営に重点を置き、開発リソースの戦略的配置等、経営効率向上に注力しております。」

    ソフトウェアIPを核とし、開発リソースの戦略的配置によって経営効率を高める方針を継続している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましても、ソフトウェアIPを核とした経営に重点を置き、戦略的な開発投資を継続して行い、企業価値の向上に注力しております。」

    ソフトウェアIPを核とする経営方針と、戦略的な開発投資を継続する施策を再確認している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましても、ソフトウェアIPを核とした経営に重点を置き、戦略的な開発投資を継続して行い、企業価値の向上に注力しております。」

    ソフトウェアIPを核とする経営方針を継続し、戦略的な開発投資を継続する方針を示している。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当期も積極的な販促活動を行い、3月には日本国外の新規ユーザー獲得目的の、Windows及びMacOSの「CLIP STUDIO PAINT」ダウンロード版の、大規模な海外向け販促キャンペーンを実施し、出荷ライセンス数が増加しました。」

    ソフトウェアIPを核とする方針の下、海外の新規ユーザー獲得を目的とした大規模販促キャンペーンを実施し、出荷ライセンス数の増加につながった。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、ソフトウェアIPを核とした経営に重点を置き、開発リソースの戦略的配置等、経営効率向上に注力しております。」

    ソフトウェアIPを核とし、開発リソースの戦略的配置によって経営効率を高める方針を継続している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「UI/UX事業では、自動車(四輪・二輪)関連分野を筆頭に、車載向けソフトウェア開発プラットフォーム「CGI Studio」(シージーアイスタジオ)、及び、HMIの基盤であるUIオーサリングソフトウェア群「exbeans UI Conductor」(エックスビーンズユーアイコンダクター)を中心とする自社IP製品の開発に注力しております。」

    ソフトウェアIPを核とした経営方針を継続し、UI/UX事業ではCGI Studioとexbeans UI Conductorを中心とする自社IP製品の開発に注力している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましても、引き続きソフトウェアIPを核とした経営に重点を置き、開発リソースの戦略的配置等、経営効率向上に注力しております。」

    ソフトウェアIPを核とし、開発リソースの戦略的配置によって経営効率を高める方針を継続している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましても、引き続きソフトウェアIPを核とした経営に重点を置き、開発リソースの戦略的配置等、経営効率向上に注力しております」

    ソフトウェアIPを核とし、開発リソースの戦略的配置によって経営効率を高める方針を継続している。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、ソフトウェアIPを核とした経営に重点を置き、開発リソースの戦略的配置等、経営効率向上に注力しております。」

    ソフトウェアIPを核とし、開発リソースの戦略的配置によって経営効率を高める方針を継続している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましても、引き続きソフトウェアIPを核とした経営に重点を置き、開発リソースの戦略的配置等、経営効率向上に注力しております。」

    ソフトウェアIPを核とし、開発リソースの戦略的配置によって経営効率を高める方針を継続している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましても、引き続きソフトウェアIPを核とした経営に重点を置き、開発リソースの戦略的配置等、経営効率向上に注力しております。」

    ソフトウェアIPを核とし、開発リソースの戦略的配置によって経営効率を高める方針を継続している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「UI/UX事業では、自動車(四輪・二輪)関連分野を筆頭に、HMIの基盤であるUIオーサリングソフトウェア群「exbeans UI Conductor」(エックスビーンズユーアイコンダクター)を始めとする自社IP製品の開発に注力しております。」

    自社IP製品を核とした経営・開発への注力を継続している。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、ソフトウェアIPを核とした経営に重点を置き、開発リソースの戦略的配置等、経営効率向上に注力しております。」

    ソフトウェアIPを核とし、開発リソースの戦略的配置によって経営効率を高める方針を継続している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましても、引き続きソフトウェアIPを核とした経営に重点を置き、開発リソースの戦略的配置等、経営効率向上に注力しております。」

    ソフトウェアIPを核とし、開発リソースの戦略的配置によって経営効率を高める方針を継続している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましても、引き続きソフトウェアIPを核とした経営に重点を置き、開発リソースの戦略的配置等、経営効率向上に注力しております。」

    ソフトウェアIPを核とし、開発リソースの戦略的配置によって経営効率を高める方針を継続している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましても、引き続きソフトウェアIPを核とした経営に重点を置き、開発リソースの戦略的配置等、経営効率向上に注力しております。」

    ソフトウェアIPを核とし、開発リソースの戦略的配置によって経営効率を高める方針を継続している。
  29. FY2017再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、ソフトウェアIPを核とした経営に重点を置き、開発リソースの戦略的配置等、経営効率向上に注力しております。」

    ソフトウェアIPを核とする方針を継続しつつ、別途、自社IP製品中心の売上獲得へビジネスモデルを転換する施策として具体化している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、ソフトウェアIPを核とした経営に重点を置き、開発リソースの戦略的配置等、経営効率向上に注力しております。」

    ソフトウェアIPを核とし、開発リソースの戦略的配置によって経営効率を高める方針を継続している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、ソフトウェアIPを核とした経営に重点を置き、開発リソースの戦略的配置等、経営効率向上に注力しております。」

    ソフトウェアIPを核とし、開発リソースの戦略的配置によって経営効率を高める方針を継続している。
  32. FY2017-Q1再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、ソフトウェアIPを核とした経営に重点を置き、開発リソースの戦略的配置等、経営効率向上に注力しております。」

    従来の重点事業への注力・経営体質強化という表現から、ソフトウェアIPを核とする経営と開発リソースの戦略的配置による経営効率向上へ、重点の示し方を改めた。
  33. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、クリエイターサポート事業及びUI/UX事業を中心に注力し、販売・営業活動の推進や提供サービスの拡充を図りながら、引き続き経営体質強化に努めてまいりました。また、当社子会社株式会社エイチアイによる株式会社エイチアイ関西の株式譲渡等、財務等における経営資源の集中と配分を重視し、経営効率向上に努めております。」

    重点事業への注力とサービス拡充・経営体質強化を継続し、株式譲渡等を通じた経営資源の集中配分と経営効率向上を明示した。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、クリエイターサポート事業及びUI/UX事業を中心に注力し、販売・営業活動の推進や提供サービスの拡充を図りながら、引き続き経営体質強化に努めてまいりました。」

    重点事業を明示し、販売・営業活動の推進とサービス拡充を通じた経営体質強化を進めている。
一緒に動いた変遷

「新デバイス・新OS向け開発とiOS10対応」は、この変遷が動いた36回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新デバイス・新OS向け開発とiOS10対応4回
  3. 2CLIP STUDIO PAINTのPC向けサブスクリプション課金開始3回
  4. 3CLIP STUDIO PAINT世界累計出荷200万本3回
  5. 4売上高・営業利益の大幅改善3回
  6. 52025年12月期の中期経営計画目標(連結売上高133億円・営業利益45億円等)3回
  7. 6CLIP STUDIO PAINTの有償メジャーアップデート・年払いサブスクリプションへの移行3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セルシスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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