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セルシス(3663)・事実引き上げ

利益剰余金を原資とする1株2円配当

FY2016-Q3に初出。29回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

29記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化2016: 12017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「また、2026年12月期の1株当たり配当につきましては、2026年6月5日開示の「中間配当予想の修正(増配)に関するお知らせ」及び2026年7月7日開示の「配当予想の修正(創立35周年記念配当 増配)に関するお知らせ」のとおり、1株当たりの年間配当金は当初の年間配当予想38円より12円(中間2円増・記念配当10円増)増配し50円を予定しております。」

    2026年12月期の年間配当予想を当初38円から50円へ12円引き上げ、中間配当の増額と創立35周年記念配当を予定している。
  2. FY2025達成有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、中間配当として1株につき12円及びプライム上場記念配当10円の計22円、期末配当は1株につき14円とし、12円増配の年間36円といたしました。」

    FY2025-H1時点の年間36円配当予想が、中間22円及び期末14円、年間36円として実施された。
  3. 2026-03-05達成株主総会

    「当事業年度の配当につきましては、すでに中間配当は1株につき12円及びプライム市場上場記念配当10円の計22円を実施しており、期末配当は1株あたり14円、年間計36円とし、12円の増配をご提案させていただきたく存じます。」

    2025年12月期の年間配当36円について、中間配当22円を実施し、期末配当14円を株主総会に提案している。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年12月期の1株当たり配当につきましては、プライム市場上場記念配当10円を含めた中間配当22円、期末配当14円を予定しており、年間配当金は合計36円(前年より12円の増配)を見込んでおります。」

    2025年12月期の年間配当予想を前年の24円から36円へ12円増額し、プライム市場上場記念配当10円を含む中間22円・期末14円を予定した。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 389,318 12.00 2023年12月31日 2024年3月29日 利益剰余金」

    2024年3月29日に、利益剰余金を原資として1株当たり12円の配当を実施した。
  6. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、当事業年度の業績、今後の事業展開並びに内部留保の状況等を勘案し、1株につき12円(年間12円)を実施することを決定いたしました。」

    1株当たり配当額は前期の8円から12円へ増加し、年間12円の配当を実施した。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年3月30日 定時株主総会 普通株式 279,580 8.00 2022年12月31日 2023年3月31日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする普通株式の1株当たり8円の配当を実施した。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年3月30日 定時株主総会 普通株式 279,580 8.00 2022年12月31日 2023年3月31日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする普通株式の1株当たり8円の配当を実施した。
  9. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、当事業年度の業績、今後の事業展開並びに内部留保の状況等を勘案し、1株につき8円(年間8円)を実施することを決定いたしました。」

    1株当たり配当額は前期の株式分割後ベース3円から8円へ増加した。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年3月30日 定時株主総会 普通株式 102,662 3.00 2021年12月31日 2022年3月31日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする普通株式の1株当たり3円の配当を実施した。
  11. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、当事業年度の業績、今後の事業展開並びに内部留保の状況等を勘案し、1株につき3円(年間3円)を実施することを決定いたしました。」

    株式分割後の1株当たり配当額は3円となった。分割前の前期配当10円を分割後ベースに換算した2.5円から増加している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年3月30日 定時株主総会 普通株式 81,560 10.00 2020年12月31日 2021年3月31日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり10円の配当を実施したことを第2四半期報告でも確認している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年3月30日 定時株主総会 普通株式 81,560 10.00 2020年12月31日 2021年3月31日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり10円の配当を実施したことを記載している。
  14. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、当事業年度の業績、今後の事業展開並びに内部留保の状況等を勘案し、1株につき10円(年間10円)を実施することを決定いたしました。」

    1株当たり配当額は前期の6円から10円へ増加した。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年3月27日 定時株主総会 普通株式 48,902 6.00 2019年12月31日 2020年3月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする普通株式の1株当たり6円の配当実績を再掲している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年3月27日 定時株主総会 普通株式 48,902 6.00 2019年12月31日 2020年3月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする普通株式の1株当たり6円の配当を実施したことを再掲している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年3月27日 定時株主総会 普通株式 48,902 6.00 2019年12月31日 2020年3月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする普通株式の1株当たり6円の配当を実施したことを記載している。
  18. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、前期に引き続き経営資源の集中と配分を重視し、経営効率向上に努めたことにより一定の成果を出すことができたことから、1株につき6円(年間6円)を実施することを決定いたしました。」

    1株当たり配当額は前期の5円から6円へ増加した。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年3月28日 定時株主総会 普通株式 33,979 5.00 2018年12月31日 2019年3月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする普通株式の1株当たり5円の配当を実施したことを再掲している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年3月28日 定時株主総会 普通株式 33,979 5.00 2018年12月31日 2019年3月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする普通株式の1株当たり5円の配当を実施した。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年3月28日 定時株主総会 普通株式 33,979 5.00 2018年12月31日 2019年3月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする普通株式の1株当たり5円の配当を実施した。
  22. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、前期に引き続き経営資源の集中と配分を重視し、経営効率向上に努めたことにより一定の成果を出すことができたことから、1株につき5円(年間5円)を実施することを決定いたしました。」

    1株当たり配当額は前期の4円から5円へ増加した。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年3月29日 定時株主総会 普通株式 27,167 4.00 平成29年12月31日 平成30年3月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする普通株式の1株当たり4円の配当実績を再掲している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年3月29日 定時株主総会 普通株式 27,167 4.00 平成29年12月31日 平成30年3月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする普通株式の1株当たり4円の配当を実施したことを再掲している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年3月29日 定時株主総会 普通株式 27,167 4.00 平成29年12月31日 平成30年3月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする普通株式の1株当たり4円の配当を実施した。
  26. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、前期に引き続き経営資源の集中と配分を重視し、経営効率向上に努めたことにより一定の成果を出すことができたことから、1株につき4円(年間4円)を実施することを決定いたしました。」

    1株当たり配当額は前期の3円から4円へ増加した。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年3月30日 定時株主総会 普通株式 20,327 3.00 平成28年12月31日 平成29年3月31日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする普通株式の1株当たり3円の配当実績を再掲している。
  28. FY2017-Q1引き上げ有価証券報告書

    「平成29年3月30日 定時株主総会 普通株式 20,327 3.00 平成28年12月31日 平成29年3月31日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする普通株式の1株当たり配当額は、前回記載の2円から3円へ増加した。
  29. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「平成28年3月30日 定時株主総会 普通株式 13,414 2.00 平成27年12月31日 平成28年3月31日 利益剰余金」

    普通株式について、配当金総額13,414千円、1株当たり2円を利益剰余金から支払った実績を記載。
一緒に動いた変遷

「CLIP STUDIO PAINT世界累計出荷200万本」は、この変遷が動いた29回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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次にこの変遷が動くとき
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