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アイスタイル(3660)・施策前進

送料無料キャンペーンによるEC購入件数の拡大

FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q3 – FY2020-Q3前進FY2022-Q2 – FY2024-Q22016: 12017: 320172018: 320182019: 220192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
送料無料キャンペーンによるEC購買促進2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「売上高におきまして、ECでは、物流倉庫の移転に伴う一時的な機会損失がありつつも、引き続きプラットフォーム連携による新規顧客の獲得や販売イベントである「@cosme BEAUTY DAY」及び「@cosme SPECIAL WEEK」の成功により、前年同期比17.0%の増収となりました。」

    ECは物流倉庫移転による一時的な機会損失があったものの、プラットフォーム連携による新規顧客獲得と販売イベントにより17.0%増収となった。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「売上高におきまして、ECでは、引き続きプラットフォーム連携による新規顧客の獲得や、12月の販売イベント「@cosme BEAUTY DAY」の成功により、前年同期比24.1%の増収となりました。」

    プラットフォーム連携による新規顧客獲得と販売イベントを通じたEC成長が継続し、EC売上高は前年同期比24.1%増となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「ECでは、引き続きプラットフォーム連携による新規顧客の獲得や、販売イベントである2024年12月の「@cosme BEAUTY DAY」及び2025年6月の「@cosme SPECIAL WEEK」などの成功により、前年同期比27.6%の増収となりました。」

    プラットフォーム連携による新規顧客獲得と複数の販売イベントにより、EC売上高は前年同期比27.6%増となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「ECでは、引き続きプラットフォーム連携による新規顧客の獲得や、12月の販売イベント「@cosme BEAUTY DAY」の成功により、前年同期比28.0%の増収となりました。」

    従来のイベント・キャンペーンによるEC成長に加え、プラットフォーム連携による新規顧客獲得が明示され、EC売上高が前年同期比28.0%増となった。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高におきまして、ECのスペシャルイベントが過去最高の流通総額を達成したことや、各ブランドにおけるイベントの先行予約品・限定品の販売など、当社ECでしか提供できない価値の訴求により、前年同期比で46.0%の増収となりました。」

    ECのスペシャルイベントで過去最高の流通総額を達成し、各ブランドの先行予約品・限定品販売も継続して、リテール事業のECを含む売上高は前年同期比46.0%増となった。従来のEC独自価値を訴求する施策が継続している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における業績は以下の通りです。 売上高におきまして、ECのスペシャルイベントが過去最高の流通総額を達成したことや、各ブランドにおけるイベントの先行予約品・限定品の販売など、当社ECでしか提供できない価値の訴求により、前年同期比で47.4%の増収となりました。」

    ECのスペシャルイベントが過去最高の流通総額となり、先行予約品・限定品の販売も寄与して、リテール事業の売上高は前年同期比47.4%増となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「ECでは、店舗からの新規顧客の獲得に加えて、店舗と連携した先行予約品や限定品の販売など当社ECでしか提供できない価値の訴求により、前年同期比で24.0%の増収と伸長しました。」

    EC拡大策が、店舗からの新規顧客獲得に加え、店舗と連携した先行予約品・限定品の販売へ具体化し、EC売上高は前年同期比24.0%増となった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「ECでは先行販売や限定品販売などの施策による成長に加えて、2022年12月の「@cosme BEAUTY DAY」、2023年6月の「@cosme SPECIAL WEEK」も寄与したことで16.3%の増収となりました。」

    EC拡大策が、先行販売・限定品販売と複数のスペシャルイベントの組み合わせへ具体化し、Beauty Service事業のEC売上高は前年同期比16.3%増となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「売上高におきまして、ECでは、スペシャルイベントが過去最高の流通総額を達成したことや、各種イベントで獲得した新規顧客の定着化および継続的なMD強化施策が功を奏し、11.9%の増収となりました。」

    ECスペシャルイベントで過去最高の流通総額を達成し、イベントで獲得した新規顧客の定着化とMD強化により、EC売上高は前年同期比11.9%増となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「売上高におきまして、ECでは、スペシャルイベントが過去最高の流通総額を達成したことや、各種イベントで獲得した新規顧客の定着化および継続的なMD強化施策が功を奏し、前年同期比で13.2%の増収となり2桁成長を維持して伸長しました。」

    ECはスペシャルイベントで過去最高の流通総額を達成し、イベント獲得顧客の定着化とMD強化により前年同期比13.2%増収、2桁成長を維持した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「ECでは、各種イベントで獲得した新規顧客の定着化および継続的なMD強化施策が功を奏し、前年同期比で10.7%の増収となり2桁成長を維持して伸長しました。」

    各種イベントで獲得した新規顧客の定着化と継続的なMD強化により、Beauty Service事業のEC売上高は前年同期比10.7%増となり、2桁成長を維持した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「売上高におきまして、ECでは、コロナ禍で加速したECサイトの利用拡大に加えて、「@cosme BEAUTY DAY」にて過去最高の流通総額を記録したことなどにより、前年同期比で18.2%伸長いたしました。」

    ECサイト利用の拡大と「@cosme BEAUTY DAY」の過去最高流通総額により、Beauty Service事業のEC売上高が通期で前年同期比18.2%伸長した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「売上高におきまして、ECでは、コロナ禍で加速したECサイトの利用拡大に加えて、ECのスペシャルイベントにて過去最高の流通総額を記録したことなどにより、前年同期比で21.6%伸長いたしました。」

    ECサイト利用の拡大とスペシャルイベントの過去最高流通総額により、EC売上高が前年同期比21.6%増となった。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「売上高におきまして、2021年7月に発出された緊急事態宣言が10月に解除されたことに伴う人流の戻りと化粧品需要の回復を受けて、Beauty Service事業における「@cosme BEAUTY DAY(アットコスメビューティーデー)」(以下、「ECのスペシャルイベント」という。)の売上拡大を含むECの成長と店舗の増収があったことに加え、On Platform事業の広告・ソリューションの増収等が寄与し、過去最高となりました。」

    ECのスペシャルイベントの売上拡大、EC成長、店舗増収などにより、連結売上高が過去最高となった。Beauty Service事業のEC売上高は前年同期比26.3%増となった。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「ECにおきましては、新型コロナウイルスの感染防止を目的とした外出自粛による需要増、継続的なMD強化やキャンペーン施策などにより、前年同期比で売上高20.8%増と引き続き強い成長率を維持しております。」

    外出自粛による需要、継続的なMD強化、キャンペーン施策を背景に、EC売上高が前年同期比20.8%増となり、強い成長が継続している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「ECにおきましては、新型コロナウイルスの感染防止を目的とした外出自粛による需要増やECのスペシャルイベント「@cosme Beauty Day(アットコスメビューティーデイ)」の寄与、継続的なMD強化やキャンペーン施策などにより、売上高は67.5%増と引き続き高い成長率を維持しております。」

    ECは外出自粛による需要増、スペシャルイベント、MD強化、キャンペーンを背景に前年同期比67.5%増となり、高い成長率が継続している。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「ECにおきましては、新型コロナウイルスの感染防止を目的とした外出自粛による需要増やECのスペシャルイベントを開催した事により、前年同期比で売上高67.9%増と引き続き高い成長率を維持しております。」

    ECは外出自粛による需要増とスペシャルイベントを背景に、前年同期比67.9%増の売上高となり、高い成長率を維持した。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「ECにおきましては、前期同様に「ECのスペシャルイベントにて多数の新規購入者を獲得し、当該購入者がリピート購入する」等の好循環が生み出されたことで、引き続き好調に推移いたしました。さらには、新型コロナウイルスの影響により社会全体で外出自粛が進み、ECを日常的に利用する人が増えたことや、普段ECでは販売しないブランドの商品を取り扱うことが出来たこともあり、前年成長率185%を記録し大幅に増収いたしました。」

    ECスペシャルイベントによる新規購入者獲得とリピート購入の循環に加え、取扱商品の拡大等により、前年成長率185%を記録した。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「ECにおきましては、第2四半期に実施したスペシャルイベントの流通総額が前期実績を上回った他、引き続きリピート購入者が増加していることにより、着実に成長いたしました。」

    第2四半期のスペシャルイベントが前期実績を上回り、リピート購入者の増加も続いたとの説明が継続している。
  20. FY2020-Q2スペシャルイベント実績と費用計上の更新有価証券報告書

    「ECにおきましては、スペシャルイベントによる流通総額が見込みを下回るものの、前年を超える実績で売上に寄与し、さらに新規顧客の獲得につながりました。」

    ECスペシャルイベントの流通総額は見込みを下回ったが前年実績を上回り、新規顧客の獲得につながった。今期は販売促進が主目的とされたため、プロモーション費用324百万円をBeauty Service事業に計上した。
  21. FY2019-Q3大規模プロモーション費用の具体化有価証券報告書

    「2018年12月3日に行いましたECのスペシャルイベント「@cosme Beauty Day」の宣伝を目的とした大規模プロモーションに463百万円を投下いたしました。これにより一時的に大きく減益となりましたが、@cosmeブランドの認知拡大や新規ユーザーの獲得によって、プラットフォーム全体の価値が向上いたしました。」

    「@cosme Beauty Day」の宣伝を目的とした大規模プロモーションへの投下額463百万円が開示された。一時的な減益要因となった一方、ブランド認知拡大と新規ユーザー獲得によりプラットフォーム全体の価値が向上したとの会社認識が示された。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「ECにおきましては、12月3日に行いました24時間限定のECのスペシャルイベントにおいて、通常の40倍以上の流通総額※1を記録するなど、大きく躍進いたしました。」

    12月3日の24時間限定イベント「@cosme Beauty Day」を実施し、通常の40倍以上の流通総額を記録した。ポイント還元による利益への影響はあるものの、新規ユーザーの継続利用促進と更なる開拓を今後の成長につなげるとしている。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「ECにおきましては、「@cosme」からの送客を強化したことに加え、「@cosme」でランキング上位の商品やラグジュアリーブランドの取扱いを強化し、幅広い品揃えを実現することにより売上が好調に推移いたしました。」

    従来の販促キャンペーンに加え、「@cosme」からの送客、ランキング上位商品、ラグジュアリーブランドの取扱いを強化し、品揃えを広げた。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「ECにおきましては、「@cosme」でランキング上位の商品の取扱いを強化したことに加え、「@cosme」からの送客の強化を行ったことなどにより売上が好調に推移いたしました。」

    EC販売促進の手段として、ランキング上位商品の取扱強化と「@cosme」からの送客強化を継続している。
  25. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「ECにおきましては、「@cosme」でランキング上位の商品の取扱いを強化したことに加え、「@cosme」からの送客の強化を行ったことなどにより売上が好調に推移いたしました。」

    EC拡大の手段が、従来の送料無料・ポイント・クーポン施策に加え、ランキング上位商品の取扱強化と「@cosme」からの送客強化へ広がっている。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「ECにおきましては、引き続き取扱商品の強化を行ったほか、ポイントやクーポンを活用したキャンペーンの実施などにより売上が好調に推移いたしました。」

    取扱商品の強化とポイント・クーポンを活用したECキャンペーンを継続し、売上が好調に推移した。
  27. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「ECにおきましては、ポイントやクーポンを活用したキャンペーンの実施などにより、売上が好調に推移いたしました。」

    送料無料施策に加えてポイント・クーポンを活用したキャンペーンを実施し、国内EC売上が好調に推移した。
  28. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「ECにおいては、ポイント発行や送料無料キャンペーン等の施策により、順調に売上が成長いたしました。」

    ポイント発行および送料無料キャンペーンを施策として実施し、Beauty Service事業の売上高は3,727百万円、前年同期比36.5%増となった。
  29. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、ECサイト・店舗とも順調な成長となりました。ECにおいては、送料無料キャンペーンの強化により購入単価は下落しましたが、購入件数が順調に増加し売上は前年同期比25%以上の伸びとなりました。」

    送料無料キャンペーンを強化し、購入単価の低下を伴いながらも購入件数を増加させ、EC売上を前年同期比25%以上伸ばした。
一緒に動いた変遷

「「@cosme store」の出店加速と新業態開発」は、この変遷が動いた32回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151311987★123456
  1. ★この変遷
  2. 1「@cosme store」の出店加速と新業態開発15回
  3. 2@cosmeのBtoC・BtoB収益構造の強化13回
  4. 3業務提携・M&Aによる事業規模拡大と収益源多様化11回
  5. 4サービス間の連携による提供価値向上9回
  6. 5事業拡大に伴う資金調達・流動性の確保8回
  7. 6技術革新への対応と迅速なシステム開発7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイスタイルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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