アイスタイル(3660)・目標前進
多様な利用者・事業者が集うビューティプラットフォームの構築
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-05-14。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様な参加者が集うビューティプラットフォームの拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-14前進その他開示
「日本の 11 のブランドと協働し、現地の生活者に直接商品を体験いただく場を創出しています。ブランドの枠を超え、共に J-Beauty の価値を世界へ届ける共創型の海外展開モデルを推進します。」
多様なブランドが集うプラットフォーム構想について、11のパートナーブランドとの共同展開という具体的な共創モデルが示された。 - FY2025前進有価証券報告書
「ブランド向けには、データの活用を通じて、業種を問わず新たな顧客との取引を拡大してまいります。」
多様なブランド・事業者が集うプラットフォーム構想について、データ活用を通じて業種を問わず取引先を拡大する仕組みが示された。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当社グループは、2024年8月に発表しました中期事業方針に基づき、リテール事業(EC・店舗)の拡大を通じてユーザーとの接点やデータを増やし、それらをマーケティング支援事業(BtoBサービス)でマネタイズすることで、中期事業目標である連結売上高1,000億円、連結営業利益80億円の達成を目指しております。」
リテール事業の拡大をユーザー接点・データの増加につなげ、マーケティング支援事業で活用するプラットフォーム連携の仕組みが具体化した。 - FY2020前進有価証券報告書
「今後は、更にサービス間の連携を強化し、より多くのお客様/ブランドにサービスが提供できるよう取り組みを強化してまいります。」
多様な利用者・ブランドが集うプラットフォーム構想について、サービス間連携を強化し接点と提供範囲を広げる具体的な施策が示された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「多様な企業や人が集い、活動できる場所を提供すべくサービス開発を推進してまいります。」
多様な企業、個人事業主、生活者を対象とするサービス開発方針を再確認している。 - FY2018前進有価証券報告書
「第4四半期連結会計期間に、かねてより開発を進めておりました新サービスをリリースいたしました。これによる当期売上への影響は軽微でありますが、今後の収益の柱とすべく、第3四半期連結会計期間より当該サービスの営業に人的リソースを注力しております。」
サービス拡大の施策として開発していた新サービスを第4四半期にリリースし、今後の収益の柱とする位置づけが示された。 - FY2016初出有価証券報告書
「多様な企業や人が集い、活動できるビューティプラットフォームの構築を推進してまいります。」
企業、個人事業主、生活者へサービス対象を広げる構想。