Komori
ネクソン(3659)・事実増収・赤字縮小

その他セグメントの減収・赤字拡大

FY2021-Q3に初出。15回の記載のうち4回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

15記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q3 – FY2022悪化FY2023-Q2 – FY2024-Q1その他FY2025-H1 – FY2026-H12021: 12022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
その他事業の売上消失・営業赤字化32社が書いているテーマ・逆風34社・追い風0社

ネクソンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。26社中7社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1増収・赤字縮小有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上収益は447百万円(前年同期比54.6%増)、セグメント損失は601百万円(前年同期は1,419百万円の損失)となりました。」

    その他セグメントは売上収益が前年同期比54.6%増となり、セグメント損失は1,419百万円から601百万円へ縮小した。
  2. FY2025大幅増収・赤字拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は39,037百万円(前期比477.1%増)、セグメント損失は9,463百万円(前期は9,188百万円の損失)となりました。」

    その他セグメントは売上収益が前期比477.1%増の39,037百万円となった一方、セグメント損失は9,188百万円から9,463百万円へ拡大した。
  3. FY2025-H1減収・赤字拡大有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上収益は3,127百万円(前年同期比24.6%減)、セグメント損失は4,956百万円(前年同期は4,654百万円の損失)となりました。」

    その他セグメントは売上収益が前年同期比24.6%減となり、セグメント損失は4,654百万円から4,956百万円へ拡大した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は6,764百万円(前期比173.5%増)、セグメント損失は9,188百万円(前期は9,796百万円の損失)となりました。」

    その他セグメントは売上収益が2,472百万円から6,764百万円へ増加し、セグメント損失は9,796百万円から9,188百万円へ縮小した。
  5. FY2024-H1大幅増収・赤字拡大有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上収益は4,149百万円(前年同期比571.1%増)、セグメント損失は4,654百万円(前年同期は3,459百万円の損失)となりました。」

    その他セグメントは売上収益が前年同期比571.1%増となった一方、セグメント損失は3,459百万円から4,654百万円へ拡大した。
  6. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上収益は2,830百万円(前年同期比544.7%増)、セグメント損失は2,509百万円(前年同期は1,509百万円の損失)となりました。」

    その他セグメントは売上収益が前年同期比544.7%増となった一方、セグメント損失は1,509百万円から2,509百万円へ拡大した。
  7. FY2023悪化有価証券報告書

    「その他の地域においては、当連結会計年度の売上収益は2,472百万円(前期比80.8%増)、セグメント損失は9,796百万円(前期は5,311百万円の損失)となりました。」

    その他セグメントは売上収益が前期比80.8%増となった一方、セグメント損失は5,311百万円から9,796百万円へ拡大した。
  8. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上収益は950百万円(前年同期比11.6%減)、セグメント損失は5,608百万円(前年同期は3,750百万円の損失)となりました。」

    その他セグメントは売上収益が前年同期比11.6%減となり、セグメント損失は前年同期の3,750百万円から5,608百万円へ拡大した。
  9. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上収益は618百万円(前年同期比10.4%減)、セグメント損失は3,459百万円(前年同期は2,625百万円の損失)となりました。」

    その他セグメントは売上収益が前年同期比10.4%減となり、セグメント損失が前年同期の2,625百万円から3,459百万円へ拡大した。
  10. FY2022増収・赤字拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は1,368百万円(前期比10.3%増)、セグメント損失は5,311百万円(前期は4,902百万円の損失)となりました。」

    その他セグメントは売上収益が前期比10.3%増となった一方、セグメント損失は4,902百万円から5,311百万円へ拡大した。
  11. FY2022-Q3増収・赤字拡大有価証券報告書

    「⑤ その他 当第3四半期連結累計期間の売上収益は1,077百万円(前年同期比11.6%増)、セグメント損失は3,750百万円(前年同期は3,430百万円の損失)となりました。」

    その他セグメントは売上収益が前年同期比11.6%増となった一方、セグメント損失は前年同期の3,430百万円から3,750百万円へ拡大した。
  12. FY2022-Q2増収・赤字拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上収益は691百万円(前年同期比19.6%増)、セグメント損失は2,625百万円(前年同期は2,281百万円の損失)となりました。」

    その他セグメントは売上収益が前年同期比19.6%増となった一方、セグメント損失は前年同期の2,281百万円から2,625百万円へ拡大した。
  13. FY2022-Q1増収・赤字拡大有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上収益は413百万円(前年同期比19.1%増)、セグメント損失は1,224百万円(前年同期は1,023百万円の損失)となりました。」

    その他セグメントは売上収益が前年同期比19.1%増となった一方、セグメント損失は1,023百万円から1,224百万円へ拡大した。
  14. FY2021減収・赤字拡大有価証券報告書

    「ホ. その他 当連結会計年度の売上収益は1,239百万円(前期比37.0%減)、セグメント損失は4,902百万円(前期は2,821百万円の損失)となりました。」

    その他セグメントは売上収益1,239百万円(前期比37.0%減)、セグメント損失4,902百万円(前期2,821百万円の損失)となり、減収・赤字拡大となった。
  15. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「⑤ その他 当第3四半期連結累計期間の売上収益は964百万円(前年同期比42.8%減)、セグメント損失は3,430百万円(前年同期は1,737百万円の損失)となりました。」

    その他セグメントでは、当第3四半期連結累計期間の売上収益が前年同期比42.8%減となり、セグメント損失も前年同期から拡大した。
一緒に動いた変遷

「経済環境と市場変動の不透明性」は、この変遷が動いた15回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1経済環境と市場変動の不透明性3回
  3. 2北米セグメントの増収と赤字継続3回
  4. 3自己株式の取得・消却による資本効率向上と株主還元2回
  5. 4既存ゲームタイトル更新の実行リスク2回
  6. 5M&A後の統合・投資価値減損リスク2回
  7. 6投資ファンドへの出資と特定子会社化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ネクソンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
その他セグメントの減収・赤字拡大|ネクソン(3659)の変遷 | Komori