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ネクソン(3659)・事実前進

北米セグメントの増収と赤字継続

FY2018-Q3に初出。28回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

28記載
9年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2020-Q2前進FY2020-Q3 – FY2021-Q3前進FY2024-Q1 – FY2026-H12018: 12019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
北米セグメントの業績拡大と赤字継続16社が書いているテーマ・逆風9社・追い風6社

ネクソンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。9社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上収益は22,370百万円(前年同期比58.9%増)、セグメント利益は5,060百万円(同342.0%増)となりました。」

    北米セグメントは売上収益22,370百万円で前年同期比58.9%増、セグメント利益5,060百万円で同342.0%増となった。
  2. 2026-08-13前進決算

    「北米セグメントは売上収益が前年同期比58.9%増となり、セグメント利益は5,060百万円(同342.0%増)となりました。」

    北米セグメントは増収及び利益の大幅増加が記載された。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は28,125百万円(前期比59.7%増)、セグメント利益は712百万円(前期は4,059百万円の損失)となりました。」

    北米セグメントは売上収益が59.7%増の28,125百万円となり、前年度の4,059百万円の損失から712百万円の利益へ転換した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上収益は14,078百万円(前年同期比45.3%増)、セグメント利益は1,144百万円(前年同期は2,193百万円の損失)となりました。」

    北米セグメントは売上収益が前年同期比45.3%増となり、前年同期の2,193百万円の損失から1,144百万円の利益へ転換した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は17,609百万円(前期比17.8%増)、セグメント損失は4,059百万円(前期は8,363百万円の損失)となりました。」

    北米セグメントは売上収益が17,609百万円で前期比17.8%増となり、セグメント損失も8,363百万円から4,059百万円へ縮小した。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上収益は9,693百万円(前年同期比51.9%増)、セグメント損失は2,193百万円(前年同期は4,267百万円の損失)となりました。」

    北米セグメントは売上収益が前年同期比51.9%増となり、セグメント損失も4,267百万円から2,193百万円へ縮小した。増収と赤字縮小が同時に進んだ。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上収益は5,732百万円(前年同期比67.0%増)、セグメント損失は1,191百万円(前年同期は1,554百万円の損失)となりました。」

    北米セグメントは売上収益が前年同期比67.0%増となり、セグメント損失も1,554百万円から1,191百万円へ縮小した。
  8. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上収益は10,231百万円(前年同期比6.2%増)、セグメント損失は6,062百万円(前年同期は3,691百万円の損失)となりました。」

    北米セグメントは売上収益が前年同期比6.2%増となった一方、セグメント損失は前年同期の3,691百万円から6,062百万円へ拡大した。
  9. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上収益は6,380百万円(前年同期比4.6%増)、セグメント損失は4,267百万円(前年同期は2,176百万円の損失)となりました。」

    北米セグメントは売上収益が前年同期比4.6%増となった一方、セグメント損失が前年同期の2,176百万円から4,267百万円へ拡大した。
  10. FY2023-Q1増収・赤字拡大有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上収益は3,432百万円(前年同期比11.5%増)、セグメント損失は1,554百万円(前年同期は615百万円の損失)となりました。」

    北米セグメントは売上収益が前年同期比11.5%増となった一方、セグメント損失は前年同期の615百万円から1,554百万円へ拡大した。
  11. FY2022悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は13,085百万円(前期比12.2%減)、セグメント損失は6,217百万円(前期は175百万円の損失)となりました。」

    北米セグメントは売上収益が前期比12.2%減となり、セグメント損失も175百万円から6,217百万円へ拡大した。
  12. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「③ 北米 当第3四半期連結累計期間の売上収益は9,635百万円(前年同期比16.1%減)、セグメント損失は3,691百万円(前年同期は619百万円の利益)となりました。」

    北米セグメントは売上収益が前年同期比16.1%減となり、前年同期の619百万円の利益から3,691百万円の損失へ転じた。
  13. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上収益は6,100百万円(前年同期比24.2%減)、セグメント損失は2,176百万円(前年同期は781百万円の利益)となりました。」

    北米セグメントは売上収益が前年同期比24.2%減となり、前年同期の781百万円の利益から2,176百万円の損失へ転じた。
  14. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上収益は3,077百万円(前年同期比24.5%減)、セグメント損失は615百万円(前年同期は262百万円の利益)となりました。」

    北米セグメントは売上収益が前年同期比24.5%減となり、前年同期の262百万円の利益から615百万円の損失へ転じた。
  15. FY2021減収・赤字縮小有価証券報告書

    「二. 北米 当連結会計年度の売上収益は14,904百万円(前期比11.9%減)、セグメント損失は175百万円(前期は1,263百万円の損失)となりました。」

    北米セグメントは売上収益が16,907百万円から14,904百万円へ減少した一方、セグメント損失は1,263百万円から175百万円へ縮小した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「③ 北米 当第3四半期連結累計期間の売上収益は11,486百万円(前年同期比8.0%減)、セグメント利益は619百万円(前年同期は1,009百万円の損失)となりました。」

    北米セグメントは売上収益が前年同期比8.0%減となった一方、セグメント損失から619百万円の利益へ転換した。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上収益は8,050百万円(前年同期比2.5%減)、セグメント利益は781百万円(前年同期は563百万円の損失)となりました。」

    北米セグメントは売上収益が前年同期比2.5%減となった一方、セグメント損失から781百万円の利益へ転換した。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上収益は4,075百万円(前年同期比9.7%増)、セグメント利益は262百万円(前年同期は461百万円の損失)となりました。」

    北米セグメントは売上収益が前年同期比9.7%増となり、セグメント損失から262百万円の利益へ転換した。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は16,907百万円(前期比6.0%増)、セグメント損失は1,263百万円(前期は5,527百万円の損失)となりました。」

    北米セグメントは売上収益が16,907百万円(前期比6.0%増)となり、セグメント損失も5,527百万円から1,263百万円へ縮小した。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上収益は12,478百万円(前年同期比1.4%増)、セグメント損失は1,009百万円(前年同期は4,231百万円の損失)となりました。」

    北米セグメントは売上収益が前年同期比1.4%増となり、セグメント損失も4,231百万円から1,009百万円へ縮小した。
  21. FY2020-Q2減収・赤字縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上収益は8,258百万円(前年同期比3.7%減)、セグメント損失は563百万円(前年同期は2,998百万円の損失)となりました。」

    北米及び欧州の売上収益は前年同期比3.7%減となった一方、セグメント損失は前年同期の2,998百万円から563百万円へ縮小した。
  22. FY2020-Q1減収・赤字縮小有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上収益は3,714百万円(前年同期比21.3%減)、セグメント損失は461百万円(前年同期は1,385百万円の損失)となりました。」

    北米セグメントは売上収益が前年同期比21.3%減となった一方、セグメント損失は1,385百万円から461百万円へ縮小した。
  23. FY2019減収・赤字縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は15,956百万円(前期比17.3%減)、セグメント損失は5,527百万円(前期は8,490百万円の損失)となりました。」

    北米セグメントは売上収益が前期比17.3%減となった一方、セグメント損失は8,490百万円から5,527百万円へ縮小した。
  24. FY2019-Q3減収・赤字縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上収益は12,308百万円(前年同期比15.5%減)、セグメント損失は4,231百万円(前年同期は5,115百万円の損失)となりました。」

    北米セグメントは累計売上収益が前年同期比15.5%減となった一方、セグメント損失は5,115百万円から4,231百万円へ縮小した。
  25. FY2019-Q2減収・赤字縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上収益は8,578百万円(前年同期比10.9%減)、セグメント損失は2,998百万円(前年同期は3,411百万円の損失)となりました。」

    北米セグメントは売上収益が前年同期比10.9%減となった一方、セグメント損失は3,411百万円から2,998百万円へ縮小した。
  26. FY2019-Q1減収・赤字縮小有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上収益は4,716百万円(前年同期比13.3%減)、セグメント損失は1,385百万円(前年同期は1,460百万円の損失)となりました。」

    北米セグメントは売上収益が前年同期比13.3%減となった一方、セグメント損失は1,385百万円と前年同期の1,460百万円から縮小した。
  27. FY2018悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は19,293百万円(前期比92.0%増)、セグメント損失は8,490百万円(前期は6,868百万円の損失)となりました。」

    北米セグメントは売上収益が前年同期比92.0%増となった一方、セグメント損失は8,490百万円へ拡大し、増収と赤字継続が年度ベースでも確認された。
  28. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上収益は14,570百万円(前年同期比127.5%増)、セグメント損失は5,115百万円(前年同期は4,931百万円の損失)となりました。」

    北米セグメントでは売上収益が前年同期比127.5%増となった一方、セグメント損失も継続している。
一緒に動いた変遷

「ストック・オプションによる人材インセンティブ」は、この変遷が動いた28回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11109998★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ストック・オプションによる人材インセンティブ11回
  3. 2年2回配当と業績連動の株主還元10回
  4. 3既存ゲームタイトルのコンテンツアップデート9回
  5. 4自己株式の取得・消却による資本効率向上と株主還元9回
  6. 5投資ファンドへの出資と特定子会社化9回
  7. 6グローバル・エンターテインメント企業への戦略的投資8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ネクソンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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