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ネクソン(3659)・方針引き上げ

年2回配当と業績連動の株主還元

FY2016に初出。35回の記載のうち13回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019。直近の記載は2026-10-10。

35記載
10年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2018達成FY2019 – FY2021-Q2引き上げFY2021 – 2026-10-102017: 420172018: 320182019: 120192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 92026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-10引き上げfinance.yahoo.co.jp

    「利回り18.8%の高配当株? ネクソン(3659)が特別配当を発表し、今期の年間配当予想は1株475円に。」

    特別配当の発表により、今期の年間配当予想が1株475円へ引き上げられたと報じられている。
  2. 2026-09-10引き上げ配当

    「基準日を2026年9月30日とする剰余金の配当(特別配当)を行うこととともに、当該配当のための基準日を設定することについて決議いたしました。」

    1株当たり415円、配当金総額324,001百万円(暫定)の特別配当を決議し、従来の年2回配当・業績連動の株主還元に加えて、一時的な超過資金の直接還元を具体化した。今後については「安定的・継続的な利益配当と機動的な自己株式取得」を基本とする方針を示している。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2026年8月13日 取締役会決議 普通株式 23,567 30.0 2026年6月30日 2026年9月25日」

    2026年6月30日を基準日とする中間配当を1株30.0円、総額23,567百万円とし、前年同期の1株15.0円から増額した。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「減損損失などの一過性の費用を除く前連結会計年度の営業利益のうち33%以上を目標に利益還元を実施することといたします。これに加えて、連結上の親会社所有者帰属持分当期利益率(ROE)目標を最低限10%とし、将来的には15%を目指しております。」

    利益還元方針に、前連結会計年度営業利益の33%以上という還元目標と、親会社所有者帰属持分当期利益率(ROE)の最低10%、将来15%という数値目標を新たに明記した。2025年度配当は1株45円、次期は中間・期末各30円を予定している。
  5. 2026-03-03引き上げ株主総会

    「当期の期末配当につきましては、2025年12月期通期連結業績や財務状況等を総合的に勘案し、1株につき30.0円の配当を2026年2月20日の当社取締役会にて決議いたしました。」

    期末配当を1株30.0円とし、2025年に実施した1株15.0円の中間配当を上回る水準を示している。
  6. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年8月13日 取締役会決議 普通株式 12,014 15.0 2025年6月30日 2025年9月25日」

    2025年6月30日を基準日とする中間配当を1株15.0円とし、前年同期の7.5円から増額した。
  7. FY2024-H1引き上げ有価証券報告書

    「普通株式 6,252 7.5 2024年6月30日 2024年9月24日」

    2024年6月30日を基準日とする中間配当を1株7.5円へ増額し、前年同期の1株5.0円を上回った。年2回配当の実施を継続している。
  8. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「普通株式 4,214 5.0 2023年12月31日 2024年3月28日」

    2023年12月31日を基準日とする1株5.0円の期末配当を2024年3月28日に支払った。
  9. FY2023-Q2達成有価証券報告書

    「2023年8月9日 取締役会決議 普通株式 4,271 5.0 2023年6月30日 2023年9月25日」

    2023年6月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり5.0円、総額4,271百万円を決議し、年2回配当を継続した。
  10. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2023年2月16日開催の取締役会決議 普通株式 4,308 5.0 2022年12月31日 2023年3月27日」

    2022年12月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり5.0円、総額4,308百万円を2023年3月27日に支払った。年2回配当の実施を継続している。
  11. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「上記の方針に則り、当事業年度の剰余金の配当につきましては、業績及び財務状況等を勘案し、1株当たり10.0円(うち中間配当金5.0円)といたしました。なお、次期の配当につきましても、中間及び期末ともに1株につき5.0円を予定しております。」

    2022年度の年間配当を1株7.5円から10.0円へ増額し、次期も中間・期末各5.0円を予定している。
  12. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「2022年8月9日 取締役会決議 普通株式 4,327 5.0 2022年6月30日 2022年9月26日」

    2022年6月30日を基準日とする中間配当について、1株5.0円、総額4,327百万円を支払い、復配後の年2回配当を継続した。
  13. FY2022-Q2達成有価証券報告書

    「2022年8月9日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当(中間配当)を行うことを決議いたしました。」

    2021年度の期末配当5.0円に続き、2022年6月30日を基準日とする中間配当5.0円、総額4,327百万円を決議し、年2回配当の実施を継続した。
  14. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2022年2月17日 取締役会決議 普通株式 4,459 5.0 2021年12月31日 2022年3月28日」

    2021年12月期の期末配当として、1株当たり5.0円、総額4,459百万円を2022年3月28日に支払った。
  15. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「上記の方針に則り、当事業年度の剰余金の配当につきましては、業績及び財務状況等を勘案し、1株当たり7.5円(うち中間配当金2.5円)といたしました。なお、次期の配当につきましては、中間及び期末ともに1株につき5.0円を予定しております。」

    2021年度の年間配当を1株7.5円(中間2.5円)へ増額し、次期は中間・期末各5.0円、年間10円を予定するとした。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年8月11日 取締役会決議 普通株式 2,224 2.5 2021年6月30日 2021年9月27日」

    2019年12月期から再開した年2回配当について、2021年6月30日を基準日とする1株2.5円の中間配当を実施した。
  17. FY2021-Q2達成有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年6月30日) 株式の種類 配当金の総額 1株当たり 配当額 基準日 効力発生日 百万円 円 2021年8月11日 取締役会決議 普通株式 2,224 2.5 2021年6月30日 2021年9月27日」

    2021年6月30日を基準日とする中間配当について、1株2.5円、総額2,224百万円を決議し、年2回配当の実施を継続した。
  18. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2021年2月17日開催の取締役会決議 普通株式 2,217 2.5 2020年12月31日 2021年3月26日」

    2020年12月期を基準日とする1株2.5円の期末配当を2021年3月26日に支払い、復配後の配当実施を確認している。
  19. FY2020達成有価証券報告書

    「上記の方針に則り、当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり5円(うち中間配当金2.5円)としております。次期の配当につきましても、中間、期末ともに1株につき2.5円を予定しております。」

    2019年12月期末配当の復配に続き、2020年12月期は中間・期末とも1株2.5円、年間5円の配当を実施し、年2回配当を再開した。
  20. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「主な減少要因は、自己株式取得による支出2,783百万円、配当金の支払額4,417百万円並びにリース負債の返済による支出1,765百万円によるものであります。」

    2019年12月期の期末配当に続き、2020年6月30日を基準日とする中間配当2,211百万円の支払いを実施した。
  21. FY2020-Q2達成有価証券報告書

    「2020年8月6日開催の取締役会決議 普通株式 2,211 2.5 2020年6月30日 2020年9月28日」

    2019年12月期の期末配当に続き、2020年6月30日を基準日とする1株2.5円の中間配当を決議し、年2回配当の実施が進んだ。
  22. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「普通株式 2,206 2.5 2019年12月31日 2020年3月26日」

    2019年12月期を基準日とする1株2.5円の期末配当について、2020年3月26日に効力が発生し、復配が実際の支払い段階に進んだ。
  23. FY2019達成有価証券報告書

    「2016年12月期より配当を取りやめ、グローバル事業における成長投資を続けるための柔軟性を保持する方針としておりましたが、当該方針に基づく投資に一定の成果を実現していることから、2019年12月31日を基準日とする剰余金の期末配当に関しては、2018年12月期に実施した1株につき2株の割合で株式分割を行う前と同水準である1株につき2.5円の配当(復配)を実施することといたしました。」

    2016年12月期から停止していた配当について、2019年12月31日を基準日とする期末配当を1株2.5円で実施し、復配した。成長投資とのバランスを考慮しつつ、年2回配当を基本方針として再確認している。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「当面の間、配当を取りやめ、グローバル事業における成長投資を続けるための柔軟性を保持することを配当方針としております。」

    当面の配当取りやめと、既存事業拡充・新規事業・M&A・ゲーム配信権取得への成長投資を優先する方針を継続している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年9月30日) 該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間において配当金の支払額はなく、当面の配当取りやめ方針を継続している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年8月9日開催の取締役会において、2018年12月期の中間配当の実施を見送る旨の決議を行いました。」

    2018年12月期の中間配当を見送る決議を行い、当面の配当取りやめ方針を継続している。
  27. FY2017後退有価証券報告書

    「当面の間、配当を取りやめ、グローバル事業における成長投資を続けるための柔軟性を保持することを配当方針としております。」

    年2回配当を基本方針として残しつつ、当面は配当を取りやめ、グローバル事業への成長投資の柔軟性を保持する方針を明示した。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間 該当事項はありません。」

    第3四半期連結累計期間において配当金の支払額はなく、2017年12月期の中間配当及び期末配当を見送る決議を維持している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「2017年5月12日開催の取締役会において、2017年12月期の配当予想を修正し、中間配当および期末配当の実施を見送る旨の決議を行いました。」

    2017年12月期について中間配当及び期末配当を見送る決議を引き続き記載しており、年2回配当の基本方針に対する当期の実施見送りを維持している。
  30. FY2017-Q1後退有価証券報告書

    「2017年5月12日開催の取締役会において、2017年12月期の配当予想を修正し、中間配当および期末配当の実施を見送る旨の決議を行いました。」

    2017年12月期について中間配当と期末配当の双方を見送る決議を行い、年2回配当を基本とする従来方針に対して当期の実施範囲を縮小した。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。」

    中間配当と期末配当の年2回を基本方針としつつ、2016年12月期は個別決算上の損失等により期末配当を見送った。次期の復配方針も記載している。
一緒に動いた変遷

「自己株式の取得・消却による資本効率向上と株主還元」は、この変遷が動いた35回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171515151513★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式の取得・消却による資本効率向上と株主還元17回
  3. 2既存ゲームタイトルのコンテンツアップデート15回
  4. 3主要外貨の為替変動リスク15回
  5. 4モバイルゲーム売上の増加15回
  6. 5ストック・オプションによる人材インセンティブ15回
  7. 6PCオンラインゲーム売上の増加13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ネクソンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-10の配当で、「引き上げ」でした。
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