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ネクソン(3659)・目標前進

売上収益・営業利益の継続的成長

FY2017に初出。29回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

29記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2020-Q1前進FY2022-Q2 – FY2023その他FY2024-Q1 – FY2024-H12018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 32026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「上記の結果、当中間連結会計期間の売上収益は273,310百万円(前年同期比17.4%増)、営業利益は89,447百万円(同12.8%増)となっております。」

    重視する売上収益・営業利益について、当中間連結会計期間はいずれも前年同期を上回り、継続的成長の測定可能な実績を記載した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「上記の結果、当中間連結会計期間の売上収益は232,784百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益は79,309百万円(同6.6%増)となっております。」

    重視する売上収益及び営業利益は、当中間連結会計期間に前年同期比でともに増加した。
  3. FY2024-H1売上収益増加・営業利益減少有価証券報告書

    「上記の結果、当中間連結会計期間の売上収益は230,892百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益は74,370百万円(同11.3%減)となっております。」

    重視する売上収益及び営業利益について、売上収益は前年同期比5.7%増となったが、営業利益は11.3%減少し、両指標が同方向には推移しなかった。
  4. FY2024-Q1売上収益・営業利益減少有価証券報告書

    「上記の結果、当第1四半期連結累計期間の売上収益は108,418百万円(前年同期比12.6%減)、営業利益は29,146百万円(同48.2%減)となりました。」

    重視する売上収益及び営業利益について、当第1四半期は売上収益が前年同期比12.6%減、営業利益が48.2%減となり、両指標が前年同期を下回った。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループが重視している経営指標は、売上収益及び営業利益であります。売上収益及び営業利益を継続的に成長させることにより、企業価値の向上を実現してまいります。」

    重視する売上収益及び営業利益について、2023年度はいずれも前年度を上回り、売上収益は過去最高となった。なお、税引前利益及び最終利益は持分法投資減損等により減少した。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間については、売上収益は218,523百万円(前年同期比24.8%増)、営業利益は83,889百万円(同37.1%増)となっております。」

    重視する売上収益及び営業利益について、当第2四半期連結累計期間は前年同期比でそれぞれ24.8%増、37.1%増となり、継続的成長の実績が示された。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「上記の結果、当第1四半期連結累計期間の売上収益は124,087百万円(前年同期比36.3%増)、営業利益は56,275百万円(同46.1%増)、税引前四半期利益は71,903百万円(同25.7%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は52,791百万円(同31.1%増)となりました。」

    売上収益及び営業利益を重視する方針に対し、当第1四半期は売上収益124,087百万円、営業利益56,275百万円となり、前年同期比でそれぞれ36.3%、46.1%増加した。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年12月期における当社グループの売上収益は353,714百万円(前期比28.9%増)、営業利益は103,696百万円(同13.3%増)となりました。」

    重視する売上収益・営業利益について、2022年度はいずれも前期を上回り、継続的成長の測定可能な実績を記載している。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間については、売上収益は272,619百万円(前年同期比23.8%増)、営業利益は92,728百万円(同4.7%増)となっております。」

    重視する売上収益及び営業利益について、第3四半期連結累計期間は売上収益272,619百万円、営業利益92,728百万円となり、前年同期比でそれぞれ23.8%増、4.7%増となった。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間については、売上収益は175,156百万円(前年同期比21.4%増)、営業利益は61,204百万円(同4.2%増)、税引前四半期利益は98,899百万円(同27.7%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は64,968百万円(同18.1%増)となっております。」

    重視する売上収益及び営業利益について、当第2四半期連結累計期間は売上収益175,156百万円、営業利益61,204百万円となり、前年同期比でそれぞれ21.4%増、4.2%増となった。
  11. FY2022-Q1増収・営業減益・税前及び最終減益有価証券報告書

    「上記の結果、当第1四半期連結累計期間の売上収益は91,034百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益は38,520百万円(同11.1%減)、税引前四半期利益は57,201百万円(同10.0%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は40,261百万円(同12.5%減)となりました。」

    売上収益は前年同期比3.1%増となった一方、営業利益は11.1%減、税引前四半期利益は10.0%減、親会社所有者帰属四半期利益は12.5%減となり、売上収益の増加と利益指標の減少が併存した。
  12. FY2021売上収益・営業利益減少有価証券報告書

    「当社グループが重視している経営指標は、売上収益及び営業利益であります。売上収益及び営業利益を継続的に成長させることにより、企業価値の向上を実現してまいります。」

    売上収益及び営業利益を重視する方針に対し、2021年度は売上収益・営業利益がともに前年を下回った。
  13. FY2021-Q3売上収益・営業利益減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間については、売上収益は220,212百万円(前年同期比2.8%減)、営業利益は88,565百万円(同7.6%減)、税引前四半期利益は125,828百万円(同14.8%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は92,893百万円(同8.0%増)となっております。」

    売上収益及び営業利益を重視する方針に対し、第3四半期連結累計期間は売上収益が前年同期比2.8%減、営業利益が7.6%減となった。一方、税引前利益及び親会社所有者帰属利益は増加した。
  14. FY2021-Q2売上収益・営業利益減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間については、売上収益は144,322百万円(前年同期比2.0%減)、営業利益は58,730百万円(同14.0%減)となっております。」

    重視する売上収益及び営業利益について、第2四半期連結累計期間は売上収益が前年同期比2.0%減、営業利益が14.0%減となり、両指標が前年同期を下回った。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「上記の結果、当第1四半期連結累計期間の売上収益は88,313百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益は43,321百万円(同4.3%増)となりました。」

    売上収益及び営業利益を重視する方針に対し、当四半期は売上収益88,313百万円、営業利益43,321百万円となり、両指標が前年同期を上回った。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループが重視している経営指標は、売上収益及び営業利益であります。売上収益及び営業利益を継続的に成長させることにより、企業価値の向上を実現してまいります。」

    売上収益及び営業利益を重視する方針に対し、2020年度は売上収益293,024百万円、営業利益111,450百万円となり、両指標が前年を上回った。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間については、売上収益は226,640百万円(前年同期比13.7%増)、営業利益は95,861百万円(同6.5%増)となっております。」

    重視する売上収益及び営業利益について、第3四半期連結累計期間はいずれも前年同期を上回った。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「上記の結果、当第2四半期連結累計期間の売上収益は147,228百万円(前年同期比0.2%増)、営業利益は68,254百万円(同4.1%増)、税引前四半期利益は86,667百万円(同3.3%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は69,674百万円(同4.0%減)となりました。」

    重視する売上収益及び営業利益について、当第2四半期累計期間は売上収益が前年同期比0.2%増、営業利益が同4.1%増となり、両指標がともに前年同期を上回った。
  19. FY2020-Q1売上収益・営業利益減有価証券報告書

    「上記の結果、当第1四半期連結累計期間の売上収益は82,762百万円(前年同期比11.1%減)、営業利益は41,543百万円(同21.0%減)、税引前四半期利益は61,989百万円(同0.3%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は49,911百万円(同6.5%減)となりました。」

    売上収益は前年同期比11.1%減、営業利益は21.0%減となり、重視する2指標がともに減少した。
  20. FY2019-Q3売上収益・営業利益減有価証券報告書

    「上記の結果、当第3四半期連結累計期間の売上収益は199,299百万円(前年同期比4.0%減)、営業利益は90,007百万円(同4.7%減)、税引前四半期利益は126,515百万円(同13.4%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は112,389百万円(同11.1%増)となりました。」

    重視する売上収益及び営業利益について、当第3四半期連結累計期間は売上収益と営業利益がともに前年同期比で減少した。
  21. FY2019-Q2増収・営業利益減有価証券報告書

    「上記の結果、当第2四半期連結累計期間の売上収益は146,942百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益は65,588百万円(同7.3%減)、税引前四半期利益は83,895百万円(同3.5%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は72,545百万円(同8.0%減)となりました。」

    売上収益は前年同期比で6.2%増加したが、営業利益は7.3%減少したため、売上収益と営業利益の継続的成長という目標に対して指標ごとに異なる推移となった。
  22. FY2019-Q1増収・営業利益減有価証券報告書

    「上記の結果、当第1四半期連結累計期間の売上収益は93,077百万円(前年同期比2.8%増)、営業利益は52,601百万円(同3.9%減)、税引前四半期利益は61,812百万円(同15.9%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は53,400百万円(同14.6%増)となりました。」

    売上収益は前年同期比で増加したが、営業利益は3.9%減少したため、売上収益と営業利益の継続的成長については指標ごとに異なる推移となった。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループが重視している経営指標は、売上収益及び営業利益であります。売上収益及び営業利益を継続的に成長させることにより、企業価値の向上を実現してまいります。」

    売上収益及び営業利益の継続的成長という指標に対し、2018年度の売上収益253,721百万円、営業利益98,360百万円を計上した。
  24. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「上記の結果、当第3四半期連結累計期間の売上収益は207,640百万円(前年同期比13.9%増)、営業利益は94,453百万円(同19.9%増)、税引前四半期利益は111,587百万円(同55.9%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は101,168百万円(同71.6%増)となりました。」

    売上収益と営業利益を重視する方針に対し、第3四半期連結累計期間で売上収益は前年同期比13.9%増、営業利益は同19.9%増となった。
  25. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「上記の結果、当第2四半期連結累計期間の売上収益は138,308百万円(前年同期比13.5%増)、営業利益は70,741百万円(同26.2%増)、税引前四半期利益は86,979百万円(同85.3%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は78,863百万円(同100.4%増)となりました。」

    売上収益と営業利益を重視する方針に対し、第2四半期連結累計期間で売上収益は前年同期比13.5%増、営業利益は同26.2%増となった。
  26. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「上記の結果、当第1四半期連結累計期間の売上収益は90,514百万円(前年同期比21.0%増)、営業利益は54,729百万円(同37.6%増)、税引前四半期利益は53,350百万円(同113.1%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は46,615百万円(同134.2%増)となりました。」

    売上収益と営業利益を重視する方針に対し、第1四半期の売上収益は前年同期比21.0%増、営業利益は同37.6%増となった。継続的成長について、当四半期の測定可能な改善が示された。
  27. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループが重視している経営指標は、売上収益及び営業利益であります。売上収益及び営業利益を継続的に成長させることにより、企業価値の向上を実現してまいります。」

    売上収益と営業利益を重視する経営指標として明示し、両指標の継続的な成長による企業価値向上を掲げている。
一緒に動いた変遷

「既存ゲームタイトルのコンテンツアップデート」は、この変遷が動いた29回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151514131212★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存ゲームタイトルのコンテンツアップデート15回
  3. 2PCオンラインゲーム売上の増加15回
  4. 3モバイルゲーム売上の増加14回
  5. 4ストック・オプションによる人材インセンティブ13回
  6. 5年2回配当と業績連動の株主還元12回
  7. 6韓国セグメントの増収・増益12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ネクソンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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