モバイルゲーム売上の増加
FY2016-Q2に初出。37回の記載のうち28回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
- FY2026-H1モバイル売上減少有価証券報告書
「モバイル 70,706 68,246」
モバイルゲーム売上収益は前年同期の70,706百万円から68,246百万円へ減少した。『アラド戦記モバイル』及び『マビノギモバイル』の前年同期高水準からの減少などが記載されている。 - FY2025モバイル売上減少有価証券報告書
「モバイル 189,687 136,245」
モバイルゲーム売上収益は前年度の189,687百万円から136,245百万円へ減少した。中国で前年同期に配信開始した『アラド戦記モバイル』の反動減などが背景として記載されている。 - FY2025-H1モバイル売上減少有価証券報告書
「モバイル 94,714 70,706」
モバイルゲーム売上収益は前年同期の94,714百万円から70,706百万円へ減少した。中国で前年同期に配信開始した『アラド戦記モバイル』の反動減などが記載されている。 - FY2024前進有価証券報告書
「モバイル 119,178 189,687」
モバイルゲーム売上収益は前年度119,178百万円から189,687百万円へ増加し、年間ベースで大幅に拡大した。中国での『アラド戦記モバイル』配信等が寄与した。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「モバイル 60,113 94,714」
モバイルゲーム売上収益は前年同期の60,113百万円から94,714百万円へ増加した。中国での『アラド戦記モバイル』配信などがモバイル事業の成長に寄与した。 - FY2024-Q1モバイル売上減少有価証券報告書
「モバイル 31,017 29,121」
モバイルゲーム売上収益は前年同期の31,017百万円から29,121百万円へ減少した。『HIT2』『風の王国:Yeon』『EA SPORTS FC™ ONLINE M』『EA SPORTS FC™ MOBILE』の減収が記載されている。 - FY2023前進有価証券報告書
「モバイル 109,802 119,178」
モバイルゲーム売上収益は前年度の109,802百万円から119,178百万円へ増加し、ブルーアーカイブ、FC MOBILE及びWars of Prasia等の成長・寄与が記載された。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「モバイル 82,859 94,405」
モバイルゲーム売上収益は前年同期累計82,859百万円から94,405百万円へ増加し、『ブルーアーカイブ』や『EA SPORTS FC™ MOBILE』等の成長が寄与した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「モバイル 51,848 60,113」
モバイルゲーム売上収益は前年同期累計の51,848百万円から60,113百万円へ増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「モバイルゲームは、主に『アラド戦記モバイル』(Dungeon&Fighter Mobile)、『風の王国:Yeon』(The Kingdom of the Winds: Yeon)及び『KartRider Rush+』が減収となったものの、『HIT2』の増収寄与や『EA SPORTS™ FIFA MOBILE』及び『EA SPORTS™ FIFA ONLINE 4 M』の成長により、売上収益は前年同期比で増加しました。」
『アラド戦記モバイル』、『HIT2』、『ブルーアーカイブ』等の寄与により、モバイルゲーム売上収益は前年同期の23,304百万円から31,017百万円へ増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「モバイル事業では、『V4』及び『風の王国:Yeon』 (The Kingdom of the Winds: Yeon)が減収となったものの、『アラド戦記モバイル』(Dungeon&Fighter Mobile)及び『HIT2』の増収寄与や、『ブルーアーカイブ』 (Blue Archive)、『FIFA ONLINE 4 M』及び『FIFA MOBILE』の成長により、売上収益は前期比で大幅に増加しました。」
モバイルゲーム売上収益が前年度の78,078百万円から109,802百万円へ増加し、『アラド戦記モバイル』『HIT2』『ブルーアーカイブ』等の貢献を記載している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「モバイルゲームは、『アラド戦記モバイル』(Dungeon&Fighter Mobile)、『HIT2』、及び『ブルーアーカイブ』 (Blue Archive)の増収寄与や、『EA SPORTS™ FIFA ONLINE 4M』の成長により、売上収益は前年同期比で大幅に増加しました。」
モバイルゲーム売上収益は前年同期累計59,187百万円から82,859百万円へ増加した。『アラド戦記モバイル』『HIT2』『ブルーアーカイブ』及び『EA SPORTS™ FIFA ONLINE 4M』が増収に寄与した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「モバイルゲームは、『アラド戦記モバイル』(Dungeon&Fighter Mobile)及び『ブルーアーカイブ』(Blue Archive)の増収寄与や、『EA SPORTS™ FIFA ONLINE 4M』が過去最高の売上収益を更新したことから、売上収益は前年同期比で大幅に増加しました。」
モバイルゲーム売上収益は前年同期累計40,575百万円から51,848百万円へ増加し、『アラド戦記モバイル』及び『ブルーアーカイブ』が増収に寄与した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「モバイルゲームは、『EA SPORTS™ FIFA ONLINE 4M』が過去最高の売上収益を更新したことや、『アラド戦記モバイル』(Dungeon&Fighter Mobile)及び前第4四半期連結会計期間に配信を開始した『ブルーアーカイブ』(Blue Archive)が増収に寄与したことから、売上収益は前年同期比で増加しました。」
モバイル売上収益は前年同期の22,545百万円から23,304百万円へ増加し、『EA SPORTS™ FIFA ONLINE 4M』の過去最高更新、『アラド戦記モバイル』及び『ブルーアーカイブ』が増収に寄与した。 - FY2021年間減収有価証券報告書
「モバイルゲームでは、『風の王国:Yeon』 (The Kingdom of the Winds: Yeon)、『KartRider Rush+』及び『V4』などの新作による増収寄与により、過去最高の売上収益を記録した前連結会計年度との比較で、売上収益が減少しました。」
モバイルゲーム売上収益は97,074百万円から78,078百万円へ年間ベースで減少した。前年度の新作による高水準との比較で減収となったと説明している。 - FY2021-Q3累計減収・四半期減収有価証券報告書
「モバイルゲームでは、『V4』、『KartRider Rush+』に加え、配信開始直後であった『風の王国:Yeon』(The Kingdom of the Winds: Yeon)の増収寄与により過去最高のモバイル売上収益を記録した前第3四半期連結会計期間との比較で、売上収益が減少しました。」
モバイル売上収益は前年同期の69,648百万円から59,187百万円へ累計で減少し、第3四半期会計期間でも前年同期の33,069百万円から18,612百万円へ減少した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「モバイル 36,579 40,575」
モバイルゲーム売上収益は前年同期の36,579百万円から40,575百万円へ増加し、累計ベースで前年同期比10.9%増となった。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「モバイル 17,037 22,545」
モバイルゲームの売上収益は前年同期の17,037百万円から22,545百万円へ増加し、前年同期比32.3%増となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「外部収益 計 4,316 266,775 3,058 16,907 1,968 293,024」
モバイルゲーム売上収益は前年の60,577百万円から97,074百万円へ増加し、年間ベースで大幅な成長となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「モバイル 44,981 69,648」
モバイルゲーム売上収益は第3四半期連結累計期間で前年同期の44,981百万円から69,648百万円へ増加し、第3四半期会計期間でも33,069百万円となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「モバイル 31,178 36,579」
モバイルゲーム売上収益は累計で前年同期の31,178百万円から36,579百万円へ増加し、韓国を中心に新規タイトルの増収寄与が記載されている。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「モバイル事業においても、前第4四半期連結会計期間に配信を開始した『V4』の増収寄与に加え、『メイプルストーリーM』(MapleStory M)や『EA SPORTS™ FIFA ONLINE 4M』(以下『FIFA ONLINE 4M』)が好調に推移したことから、売上収益が前年同期比で増加しました。」
『V4』の増収寄与に加え、『World of Dragon Nest』及び『V4』の配信開始と増収寄与を記載し、新規モバイルタイトルのラインナップと地域展開が進んだ。 - FY2019前進有価証券報告書
「モバイル 54,850 60,577」
モバイルゲーム売上収益が前期の54,850百万円から60,577百万円へ増加し、年間ベースで増収となった。 - FY2019-Q3累計増収・四半期減収有価証券報告書
「モバイル 41,493 44,981」
モバイルゲーム売上収益は累計では前年同期の41,493百万円から44,981百万円へ増加した一方、第3四半期会計期間では前年同期の16,296百万円から13,803百万円へ減少した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「モバイル事業では、『OVERHIT』及び『AxE』等が前年同期比で減収した一方で、『EA SPORTS™ FIFA ONLINE 4M』(以下『FIFA ONLINE 4M』)や、当第2四半期連結会計期間に配信を開始した『TRAHA』及び第1四半期連結会計期間に配信を開始した『Lyn:The Lightbringer』等からの増収寄与により、モバイル事業の売上収益は前年同期比で増加いたしました。」
モバイルゲーム売上収益は前年同期の25,197百万円から31,178百万円へ増加した。『FIFA ONLINE 4M』『TRAHA』『Lyn:The Lightbringer』などの増収寄与が記載されている。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「モバイル 14,440 15,438」
モバイルゲーム売上収益は前年同期の14,440百万円から15,438百万円へ増加した。韓国では既存タイトルの減収が新作寄与を上回ったが、日本、北米、その他地域の新作・既存タイトルが増収に寄与した。 - FY2018前進有価証券報告書
「モバイルゲームにつきましては、前連結会計年度においてローンチした『OVERHIT』により対前年同期比で増加しました。」
モバイルゲーム売上収益は前年の51,441百万円から54,850百万円へ増加し、前連結会計年度にローンチした『OVERHIT』などの寄与を記載している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「モバイル 36,846 41,493」
モバイルゲーム売上収益は前年同期の36,846百万円から41,493百万円へ増加した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「モバイル 23,203 25,197」
モバイルゲーム売上収益は前年同期の23,203百万円から25,197百万円へ増加した。『OVERHIT』『AxE』『KAISER』などが寄与した一方、『FIFA Online 3』等の減少も記載している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「韓国においては、当第1四半期連結累計期間にローンチした『熱血江湖 M』、『Durango: Wild Lands』(以下『Durango』)、前連結会計年度にローンチした『OVERHIT』、『AxE』の寄与により前年同期比でモバイル事業が大きく成長した」
モバイルゲーム売上収益は前年同期の11,678百万円から14,440百万円へ増加した。『熱血江湖 M』『Durango』『OVERHIT』『AxE』の寄与がモバイル事業の成長要因として記載された。 - FY2017前進有価証券報告書
「モバイルゲームにつきましては、当連結会計年度において新たにローンチした『ダークアベンジャー3』(Dark Avenger 3)や『AxE』、『OVERHIT』が堅調に推移していることから前年同期比で増加しました。」
モバイル売上収益が前年の43,332百万円から51,441百万円へ増加し、『ダークアベンジャー3』『AxE』『OVERHIT』が寄与した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「モバイル 31,432 36,846」
モバイルゲーム売上収益は前年同期の31,432百万円から36,846百万円へ増加し、第3四半期会計期間でも前年同期の9,781百万円から13,643百万円へ増加した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「韓国においては、主力タイトルである『アラド戦記』(Dungeon&Fighter)、及び『メイプルストーリー』(MapleStory)が好調に推移したほか、当第1四半期末にローンチした『真・三國無双 斬』(Dynasty Warriors Unleashed)が好調な滑り出しをみせ、『サドンアタック』(Sudden Attack)及び前第2四半期に大変好調であったモバイルゲーム『HIT』等からの減少を補填したことにより前年同期比で成長しました。」
モバイルゲーム売上収益は前年同期の21,651百万円から23,203百万円へ増加した。『真・三國無双 斬』などの新規タイトルが寄与する一方、『HIT』などは減少した。 - FY2017-Q1悪化有価証券報告書
「韓国においては、主力タイトル『EA SPORTS™ FIFA Online 3』、『EA SPORTS™ FIFA Online 3 M』、『アラド戦記』(Dungeon&Fighter)、及び『メイプルストーリー』(MapleStory)が好調に推移し前年同期比で成長した一方で、『サドンアタック』(Sudden Attack)及び前第1四半期に大変好調であったモバイルゲーム『HIT』が、大きく減少しました。」
モバイルゲーム売上収益は前年同期の12,443百万円から11,678百万円へ6.1%減少した。前第1四半期に好調であった『HIT』も大きく減少している。 - FY2016前進有価証券報告書
「モバイルゲームにつきましては、前連結会計年度にリリースした『HIT』や、当第4四半期にリリースした『メイプルストーリーM』(MapleStory M)及び『三國志曹操伝 Online』(Sangokushi Sousouden Online)などの寄与により堅調に推移しました」
『HIT』、『メイプルストーリーM』、『三國志曹操伝 Online』などの新規タイトル寄与により、モバイル売上収益は前期41,992百万円から43,332百万円へ増加した。 - FY2016-Q3前進有価証券報告書
「前第4四半期にリリースした『HIT』及び新規タイトルのリリース等により、モバイルゲームの売上収益は大きく増加しました。」
『HIT』や新規タイトルのリリース寄与によりモバイルゲーム売上が増加し、累計モバイル売上収益は前年同期の28,853百万円から31,432百万円へ増加した。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「前第4四半期にリリースした『HIT』が当第2四半期においても好調であったことや、前第3四半期にリリースした『ドミネーションズ』等からの寄与により、モバイルゲームの売上収益が前年同期比で増加しました。」
モバイル事業の売上収益は前年同期の18,523百万円から21,651百万円へ増加し、韓国でもモバイルゲーム売上の増加が記載されている。