Komori
ネクソン(3659)・事実減収・赤字縮小

日本セグメントの減収・損失拡大

FY2018-Q3に初出。27回の記載のうち4回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018。直近の記載はFY2026-H1。

27記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2021その他FY2022 – FY2024-Q1その他FY2025-H1 – FY2026-H12018: 12019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
日本セグメントの減収・セグメント損失3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1減収・赤字縮小有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上収益は2,324百万円(前年同期比13.3%減)、セグメント損失は1,738百万円(前年同期は1,844百万円の損失)となりました。」

    日本セグメントは売上収益が前年同期比13.3%減となった一方、セグメント損失は1,844百万円から1,738百万円へ縮小した。
  2. FY2025減収・赤字拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は5,509百万円(前期比10.0%減)、セグメント損失は4,098百万円(前期は2,633百万円の損失)となりました。」

    日本セグメントは売上収益が前期比10.0%減、セグメント損失は2,633百万円から4,098百万円へ拡大した。
  3. FY2025-H1減収・赤字拡大有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上収益は2,679百万円(前年同期比7.6%減)、セグメント損失は1,844百万円(前年同期は1,386百万円の損失)となりました。」

    日本セグメントは売上収益が前年同期比7.6%減となり、セグメント損失も1,386百万円から1,844百万円へ拡大した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は6,123百万円(前期比23.3%増)、セグメント損失は2,633百万円(前期は4,553百万円の損失)となりました。」

    日本セグメントは売上収益が6,123百万円で前期比23.3%増となり、セグメント損失も4,553百万円から2,633百万円へ縮小した。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上収益は2,899百万円(前年同期比24.4%増)、セグメント損失は1,386百万円(前年同期は2,152百万円の損失)となりました。」

    日本セグメントは売上収益が前年同期比24.4%増となり、セグメント損失は2,152百万円から1,386百万円へ縮小した。
  6. FY2024-Q1増収・赤字拡大有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上収益は1,542百万円(前年同期比22.6%増)、セグメント損失は785百万円(前年同期は542百万円の損失)となりました。」

    日本セグメントは売上収益が前年同期比22.6%増となった一方、セグメント損失は542百万円から785百万円へ拡大した。
  7. FY2023-Q3増収・赤字縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上収益は3,621百万円(前年同期比3.7%増)、セグメント損失は3,511百万円(前年同期は8,237百万円の損失)となりました。」

    日本セグメントは売上収益が前年同期比3.7%増となり、セグメント損失は8,237百万円から3,511百万円へ縮小した。
  8. FY2023-Q2微増収・赤字縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上収益は2,330百万円(前年同期比1.9%増)、セグメント損失は2,152百万円(前年同期は5,832百万円の損失)となりました。」

    日本セグメントは売上収益が前年同期比1.9%増となり、セグメント損失は前年同期の5,832百万円から2,152百万円へ縮小した。
  9. FY2023-Q1微減収・赤字縮小有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上収益は1,258百万円(前年同期比1.0%減)、セグメント損失は542百万円(前年同期は3,075百万円の損失)となりました。」

    日本セグメントは売上収益が前年同期比1.0%減となった一方、セグメント損失は前年同期の3,075百万円から542百万円へ縮小した。
  10. FY2022減収・赤字縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は4,702百万円(前期比6.7%減)、セグメント損失は10,643百万円(前期は11,939百万円の損失)となりました。」

    日本セグメントは売上収益が前期比6.7%減となった一方、セグメント損失は11,939百万円から10,643百万円へ縮小した。
  11. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「① 日本 当第3四半期連結累計期間の売上収益は3,492百万円(前年同期比5.7%減)、セグメント損失は8,237百万円(前年同期は7,548百万円の損失)となりました。」

    日本セグメントは売上収益が前年同期比5.7%減となり、セグメント損失も前年同期の7,548百万円から8,237百万円へ拡大した。
  12. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上収益は2,287百万円(前年同期比3.3%減)、セグメント損失は5,832百万円(前年同期は4,734百万円の損失)となりました。」

    日本セグメントは売上収益が前年同期比3.3%減となり、セグメント損失も前年同期の4,734百万円から5,832百万円へ拡大した。
  13. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上収益は1,270百万円(前年同期比5.2%減)、セグメント損失は3,075百万円(前年同期は2,285百万円の損失)となりました。」

    日本セグメントは売上収益が前年同期比5.2%減となり、セグメント損失も2,285百万円から3,075百万円へ拡大した。
  14. FY2021増収・赤字拡大有価証券報告書

    「イ. 日本 当連結会計年度の売上収益は5,042百万円(前期比16.8%増)、セグメント損失は11,939百万円(前期は4,338百万円の損失)となりました。」

    日本セグメントは売上収益が5,042百万円(前期比16.8%増)となった一方、セグメント損失は4,338百万円から11,939百万円へ拡大した。
  15. FY2021-Q3増収・赤字拡大有価証券報告書

    「① 日本 当第3四半期連結累計期間の売上収益は3,704百万円(前年同期比25.6%増)、セグメント損失は7,548百万円(前年同期は1,913百万円の損失)となりました。」

    日本セグメントは売上収益が前年同期比25.6%増となった一方、セグメント損失は1,913百万円から7,548百万円へ拡大した。
  16. FY2021-Q2増収・赤字拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上収益は2,365百万円(前年同期比20.4%増)、セグメント損失は4,734百万円(前年同期は1,279百万円の損失)となりました。」

    日本セグメントは売上収益が前年同期比20.4%増となった一方、セグメント損失は1,279百万円から4,734百万円へ拡大した。
  17. FY2021-Q1増収・赤字拡大有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上収益は1,340百万円(前年同期比49.6%増)、セグメント損失は2,285百万円(前年同期は655百万円の損失)となりました。」

    日本セグメントは売上収益が前年同期比49.6%増となった一方、セグメント損失は655百万円から2,285百万円へ拡大した。
  18. FY2020大幅減収・赤字拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は4,316百万円(前期比43.6%減)、セグメント損失は4,338百万円(前期は3,490百万円の損失)となりました。日本では、PCオンラインゲーム及びモバイルゲームともに減収となりました。」

    日本セグメントは売上収益が前期比43.6%減となり、セグメント損失も3,490百万円から4,338百万円へ拡大した。
  19. FY2020-Q3大幅減収・赤字縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上収益は2,949百万円(前年同期比53.2%減)、セグメント損失は1,913百万円(前年同期は2,578百万円の損失)となりました。」

    日本セグメントは売上収益の大幅減少が続く一方、セグメント損失は前年同期比で縮小した。
  20. FY2020-Q2大幅減収・赤字縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上収益は1,964百万円(前年同期比54.9%減)、セグメント損失は1,279百万円(前年同期は2,123百万円の損失)となりました。」

    日本セグメントの売上収益は前年同期比54.9%減となった一方、セグメント損失は前年同期の2,123百万円から1,279百万円へ縮小した。
  21. FY2020-Q1大幅減収・赤字縮小有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上収益は895百万円(前年同期比63.7%減)、セグメント損失は655百万円(前年同期は958百万円の損失)となりました。」

    日本セグメントは売上収益が前年同期比63.7%減となった一方、セグメント損失は958百万円から655百万円へ縮小した。
  22. FY2019減収・赤字縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は7,649百万円(前期比24.7%減)、セグメント損失は3,490百万円(前期は7,229百万円の損失)となりました。日本では、PCオンラインゲーム及びモバイルゲームともに減収となりました。」

    日本セグメントは売上収益が前期比24.7%減となった一方、セグメント損失は7,229百万円から3,490百万円へ縮小した。PCオンラインゲーム及びモバイルゲームはいずれも減収となった。
  23. FY2019-Q3減収・赤字縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上収益は6,305百万円(前年同期比12.1%減)、セグメント損失は2,578百万円(前年同期は5,580百万円の損失)となりました。日本では、PCオンラインゲームは増収、モバイルゲームは減収となりました。」

    日本セグメントは累計売上収益が前年同期比12.1%減となった一方、セグメント損失は5,580百万円から2,578百万円へ縮小した。
  24. FY2019-Q2減収・赤字縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上収益は4,353百万円(前年同期比5.0%減)、セグメント損失は2,123百万円(前年同期は3,774百万円の損失)となりました。」

    日本セグメントは売上収益が前年同期比5.0%減となった一方、セグメント損失は3,774百万円から2,123百万円へ縮小した。
  25. FY2019-Q1売上横ばい・赤字縮小有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上収益は2,469百万円(前年同期比0.0%減)、セグメント損失は958百万円(前年同期は1,756百万円の損失)となりました。」

    日本セグメントは売上収益が前年同期比0.0%減と横ばいだった一方、セグメント損失は958百万円と前年同期の1,756百万円から縮小した。
  26. FY2018悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は10,154百万円(前期比16.1%減)、セグメント損失は7,229百万円(前期は4,009百万円の損失)となりました。日本では、PCオンラインゲーム及びモバイルゲームともに減収となりました。」

    日本セグメントはPCオンラインゲーム・モバイルゲームともに減収となり、売上収益は前期比16.1%減、セグメント損失は7,229百万円へ拡大した。
  27. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上収益は7,174百万円(前年同期比24.2%減)、セグメント損失は5,580百万円(前年同期は2,551百万円の損失)となりました。日本では、PCオンラインゲーム、モバイルゲームともに減収となりました。」

    日本セグメントではPCオンラインゲーム、モバイルゲームともに減収となり、売上収益の減少とセグメント損失の拡大が記載された。
一緒に動いた変遷

「北米セグメントの増収と赤字継続」は、この変遷が動いた27回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

644332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1北米セグメントの増収と赤字継続6回
  3. 2M&A後の統合・投資価値減損リスク4回
  4. 3新株予約権による株式希薄化リスク4回
  5. 4経済環境と市場変動の不透明性3回
  6. 5ストック・オプションによる人材インセンティブ3回
  7. 6モバイルゲーム売上の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ネクソンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
日本セグメントの減収・損失拡大|ネクソン(3659)の変遷 | Komori