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ポールトゥウィンホールディングス(3657)・事実前進

連結子会社の決算日変更による連結対象期間の変更

FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2021。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q1前進FY2021-Q2 – FY20212020: 320202021: 12021
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている74社のうち14社を表示しています。上の文は74社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021前進有価証券報告書

    「この決算期変更により、当連結会計年度は、2020年2月1日から2020年12月31日までの11ヶ月間を連結しております。」

    決算日変更後のエンタライズ株式会社及びクロスファンクション株式会社について、連結対象期間が第3四半期累計の8か月間から通期の11か月間へ進んだ。
  2. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この決算期変更により、当第3四半期連結累計期間は、2020年2月1日から2020年9月30日までの8か月間を連結しております。」

    決算日変更後のエンタライズ株式会社及びクロスファンクション株式会社について、連結対象期間が第2四半期累計期間の5か月間から第3四半期累計期間の8か月間へ進んでいる。
  3. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「従来、連結子会社のうち決算日が1月31日であった、エンタライズ株式会社及びクロスファンクション株式会社は、第1四半期連結会計期間より決算日を12月31日に変更しております。この決算期変更により、当第2四半期連結累計期間は、2020年2月1日から2020年6月30日までの5か月間を連結しております。」

    決算日変更後の連結対象期間について、第1四半期の2か月間から第2四半期累計期間の5か月間へ進み、変更後の処理を継続している。
  4. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「従来、連結子会社のうち決算日が1月31日であった、エンタライズ株式会社及びクロスファンクション株式会社は、当第1四半期連結会計期間より決算日を12月31日に変更しております。この決算期変更により、当第1四半期連結累計期間は、2020年2月1日から2020年3月31日までの2か月間を連結しております。」

    エンタライズ株式会社およびクロスファンクション株式会社の決算日を1月31日から12月31日に変更し、当第1四半期は両社の2か月分を連結している。
一緒に動いた変遷

「一部顧客企業によるネット看視業務の縮小」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1一部顧客企業によるネット看視業務の縮小3回
  3. 2ゲーム関連サービスの組み合わせによる総合BPO受託事業者への拡張2回
  4. 3AI等を活用した業務システム・業務フローによるサービス変革2回
  5. 4海外現地企業の営業開拓強化と海外売上拡大2回
  6. 5拠点・サービス集約とグループ会社間人事による事業シナジー向上2回
  7. 6ゲーム開発・運営・パブリッシングの共同事業2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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