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ポールトゥウィンホールディングス(3657)・施策削除

ゲーム開発・運営・パブリッシングの共同事業

FY2021-Q1に初出。14回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2026。

14記載
7年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – FY20242020: 320202021: 220212022: 020222023: 220232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
他社協業・資本業務提携によるゲーム事業拡大7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026削除有価証券報告書

    「当社グループとしてメディア・コンテンツ業務から撤退し、当社グループの経営資源を国内ソフトウェアテスト・開発や海外事業拡大、業務のAI化への取り組み等へ充てることといたしました。」

    ゲーム開発・運営・パブリッシングを含むメディア・コンテンツ領域への従来の拡大方針から撤退し、経営資源を国内Tech、海外事業、AI化へ振り向ける方針を示している。
  2. FY2026-H1共同ゲーム事業の減損とメディア・コンテンツ撤退有価証券報告書

    「当社が出資している一部のゲームアプリ共同事業は、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなる見込みであるため、当該事業に係る長期前払費用の帳簿価額の全額(150,000千円)を減損損失として特別損失に計上しております。」

    ゲームアプリ共同事業について、継続的な損失見込みを理由に150,000千円の減損損失を計上した。併せてメディア・コンテンツ業務からの撤退が発表され、従来の共同事業拡大の位置付けに変化が生じている。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「Ghostpunch Games, LLCからの事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。」

    Ghostpunch Games, LLCのゲーム開発アウトソーシング事業を2024年9月に譲り受け、ゲーム開発そのものを含む共同・受託事業の基盤を拡張した。
  4. FY2025-H1ゲーム共同開発追加負担費用が発生有価証券報告書

    「費用については、国内ソリューションにおける拠点統合費用が大幅に減少しておりますが、海外ソリューションにおける事業整理費用やメディア・コンテンツにおけるゲーム共同開発追加負担費用が発生しております。」

    ゲーム開発・共同事業を継続する一方、メディア・コンテンツにおけるゲーム共同開発追加負担費用の発生を記載している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度より、株式会社アクアプラスの業績が連結され、アプリゲーム「うたわれるもの ロストフラグ」等の売上が寄与しております。ゲーム開発については、他社との共同開発にも取り組んでおり、出資した製作委員会からのレベニューシェアがありました。」

    アクアプラスの連結開始によるアプリゲーム売上の寄与、他社とのゲーム共同開発、製作委員会からのレベニューシェアを通期実績として記載している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、ゲーム開発については、他社との共同開発にも取り組んでおり、出資した製作委員会からの配当金収入がありました。なお、当第1四半期連結累計期間より、株式会社アクアプラスの業績が連結され、アプリゲーム「うたわれるもの ロストフラグ」等の売上が寄与しております。」

    他社とのゲーム共同開発と製作委員会への出資による配当収入に加え、アクアプラスの連結開始とアプリゲーム売上の寄与を記載している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「株式会社アクアプラスは、メディアミックス展開のなされている複数のIPを有しており、当社グループのメディア・コンテンツ業務に、豊富なIPを保有する同社を加えることで、ゲーム開発事業の拡大及びIPの360°展開を目指すためであります。」

    アクアプラス及びフィックスレコードの取得を完了し、ゲーム開発・販売とIP展開を組み合わせる事業基盤を拡張した。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「株式会社CRESTでは、7月に「ARIA CHRONICLE -アリアクロニクル-」(ニンテンドースイッチ版)、9月に「METALLIC CHILD」(ニンテンドースイッチ版、Steam版)をリリースいたしました。」

    ゲーム開発・運営・パブリッシングについて、ニンテンドースイッチ版およびSteam版の新作リリースを実施した。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「また、株式会社CRESTでは7月にSteam版「ARIA CHRONICLE – アリアクロニクル -」をリリース後2日で1万ダウンロード以上販売するとともに、10月にAndroid版、12月にiOS版「ヘキサゴンダンジョン:アルカナの石」をリリースいたしました。」

    ゲーム開発・運営・パブリッシングについて、Steam版の販売実績に加え、Android版・iOS版のリリースを実施した。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、当社ではゲーム開発・運営・パブリッシング等の共同事業を行い、収益分配を受けることを目的として、2月に株式会社ビジュアライズと資本業務提携いたしました。」

    ゲーム開発・運営・パブリッシングの共同事業と株式会社ビジュアライズとの資本業務提携を再確認している。
  11. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、株式会社CRESTでは7月にSteam版「ARIA CHRONICLE – アリアクロニクル -」をリリース後2日で1万ダウンロード以上販売し、今後、ニンテンドースイッチ版で配信することも決定しております。」

    ゲーム開発・運営・パブリッシングの共同事業について、Steam版を7月に発売し、2日で1万ダウンロード以上を販売した。さらにニンテンドースイッチ版の配信決定も記載している。
  12. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、当社ではゲーム開発・運営・パブリッシング等の共同事業を行い、収益分配を受けることを目的として、2月に株式会社ビジュアライズと資本業務提携いたしました。」

    ゲーム開発・運営・パブリッシングを共同で行い収益分配を受ける新たな事業形態について、株式会社ビジュアライズとの資本業務提携を通じて開始した。
一緒に動いた変遷

「事業拡大と並行した経営管理体制の充実」は、この変遷が動いた14回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1事業拡大と並行した経営管理体制の充実6回
  3. 2拠点・サービス集約とグループ会社間人事による事業シナジー向上6回
  4. 3海外現地企業の営業開拓強化と海外売上拡大5回
  5. 4デバッグ・ローカライズ・看視・ユーザーサポートのグローバルなワンストップ提供4回
  6. 5ゲーム関連サービスの組み合わせによる総合BPO受託事業者への拡張4回
  7. 6自己株式取得による株主還元・資本政策4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ポールトゥウィンホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-17の業績予想の修正で、「削除」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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