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KLab(3656)・事実対処

総資産・純資産の減少と利益剰余金の減少

FY2016-Q3に初出。32回の記載のうち7回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

32記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2021-Q1その他FY2022-Q1 – FY2023-Q22016: 12017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
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KLabがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より1年遅い。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における総資産は14,637,040千円となり、前連結会計年度末と比較して1,363,738千円増加いたしました。これに対し、当中間連結会計期間末における純資産は11,706,099千円となり、前連結会計年度末と比較して1,401,962千円増加いたしました。」

    前年度末に総資産・純資産が減少していた状態から転じ、総資産は1,363,738千円、純資産は1,401,962千円増加した。新株発行による資本金・資本準備金の増加が純資産増加の主因の一つとなった。
  2. FY2025総資産減少・純資産ほぼ横ばい有価証券報告書

    「総資産は13,273,301千円となり、前連結会計年度末と比較して2,510,885千円減少いたしました。…純資産は10,304,136千円となり、前連結会計年度末と比較して67,368千円減少いたしました。」

    総資産は15.9%減少した一方、純資産は0.6%の小幅減少にとどまった。現金及び預金の増加や新株発行による資本増加がある一方、ソフトウエア仮勘定、投資有価証券、利益剰余金等が減少した。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における総資産は10,935,084千円となり、前連結会計年度末と比較して4,849,102千円減少いたしました。…当中間連結会計期間末における純資産は6,855,061千円となり、前連結会計年度末と比較して3,516,443千円減少いたしました。」

    総資産・純資産がともに大幅に減少した。ソフトウエア仮勘定の減少と中間純損失による利益剰余金の減少が主な要因となった。
  4. FY2024悪化有価証券報告書

    「総資産は15,784,187千円となり、前連結会計年度末と比較して1,970,741千円減少いたしました。…純資産は10,371,505千円となり、前連結会計年度末と比較して1,337,790千円減少いたしました。」

    総資産は前期末比11.1%、純資産は11.4%減少した。ソフトウエア仮勘定が増加した一方、投資有価証券、現金及び預金、繰延税金資産の減少と当期純損失による利益剰余金の減少が確認された。
  5. FY2024-H1総資産増加・純資産減少の併存有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における資産合計は18,652,518千円となり、前連結会計年度末に比べ、897,589千円の増加となりました。…当中間連結会計期間末における純資産合計は11,244,488千円となり、前連結会計年度末に比べ、464,807千円の減少となりました。」

    総資産は現金及び預金の増加等により897,589千円増加した一方、純資産は中間純損失による利益剰余金1,350,413千円の減少等により464,807千円減少した。
  6. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は16,818,353千円となり、前連結会計年度末に比べ、936,575千円の減少となりました。…当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は10,495,772千円となり、前連結会計年度末に比べ、1,213,522千円の減少となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上等により利益剰余金が1,104,520千円減少したことによるものです。」

    総資産・純資産がともに減少し、純資産は利益剰余金の1,104,520千円減少を主因に1,213,522千円縮小した。
  7. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は19,343,379千円となり、前連結会計年度末に比べ、1,516,408千円の減少となりました。…当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は12,666,637千円となり、前連結会計年度末に比べ、486,920千円の減少となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上により利益剰余金が591,697千円減少したことによるものです。」

    総資産は前年度末比1,516,408千円、純資産は486,920千円減少した。純資産の減少要因として四半期純損失による利益剰余金の減少が示された。
  8. FY2023-Q2総資産・純資産ともに減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は20,006,751千円となり、前連結会計年度末に比べ、853,036千円の減少となりました。…当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は12,859,094千円となり、前連結会計年度末に比べ、294,463千円の減少となりました。」

    前年度末から総資産が853,036千円、純資産が294,463千円減少した。純資産の減少は四半期純損失391,702千円による利益剰余金の減少が主因と説明された。
  9. FY2023-Q1総資産微増・純資産減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は20,946,722千円となり、前連結会計年度末に比べ、86,934千円の増加となりました。…当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は12,791,750千円となり、前連結会計年度末に比べ、361,807千円の減少となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上により利益剰余金が365,348千円減少したことによるものです。」

    総資産は前年度末比86,934千円の微増となった一方、純資産は361,807千円減少した。純資産の減少は、四半期純損失の計上による利益剰余金の減少が主因と説明されている。
  10. FY2022-Q3総資産・純資産ともに増加への転換有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は20,458,299千円となり、前連結会計年度末に比べ、1,750,786千円の増加となりました。…当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は13,312,258千円となり、前連結会計年度末に比べ、505,704千円の増加となりました。」

    前四半期まで総資産増加・純資産減少の動きが示されていたが、今回は総資産が1,750,786千円、純資産が505,704千円ともに増加した。現金及び預金の3,259,092千円増加、ソフトウエア仮勘定の1,941,093千円増加、資本金・資本準備金の各406,163千円増加などが確認された。
  11. FY2022-Q2総資産増加・純資産減少の継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は19,296,891千円となり、前連結会計年度末に比べ、589,378千円の増加となりました。…当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は12,376,154千円となり、前連結会計年度末に比べ、430,399千円の減少となりました。」

    総資産は前年度末比589,378千円増加した一方、純資産は430,399千円減少した。純資産の減少は四半期純損失による利益剰余金の減少と為替換算調整勘定の減少が主因と説明された。
  12. FY2022-Q1総資産は微増・純資産は減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は18,719,518千円となり、前連結会計年度末に比べ、12,005千円の増加となりました。」

    総資産は前年度末比12,005千円の微増となった一方、純資産は176,336千円減少した。純資産の減少は、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上により利益剰余金が128,857千円減少したことが主因と説明された。
  13. FY2021悪化有価証券報告書

    「総資産は18,707,512千円となり、前連結会計年度末と比較して4,783,968千円減少いたしました。…純資産は12,806,554千円となり、前連結会計年度末と比較して3,778,045千円減少いたしました。これは主として、親会社株主に帰属する当期純損失の計上により利益剰余金が3,468,020千円減少したことによるものです。」

    総資産は前年度末比20.4%、純資産は22.8%減少した。純資産の減少要因として当期純損失による利益剰余金の減少が明示され、資産・純資産の縮小が通期で確認された。
  14. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は20,816,741千円となり、前連結会計年度末に比べ、2,674,739千円の減少となりました。…当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は14,696,700千円となり、前連結会計年度末に比べ、1,887,899千円の減少となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上により利益剰余金が1,767,164千円減少したことによるものです。」

    総資産・純資産の減少が続き、純資産は親会社株主に帰属する四半期純損失1,767,164千円による利益剰余金の減少を主因としてさらに減少した。
  15. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は21,012,074千円となり、前連結会計年度末に比べ、2,479,406千円の減少となりました。…当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は14,735,327千円となり、前連結会計年度末に比べ、1,849,272千円の減少となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上により利益剰余金が1,705,534千円減少したことによるものです。」

    総資産・純資産の減少が続き、純資産の減少要因として親会社株主に帰属する四半期純損失1,705,534千円による利益剰余金の減少が示された。
  16. FY2021-Q1総資産・純資産の減少継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は21,158,383千円となり、前連結会計年度末に比べ、2,333,097千円の減少となりました。 当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は15,240,282千円となり、前連結会計年度末に比べ、1,344,318千円の減少となりました。」

    前年度末から総資産・純資産の減少が進んだ。総資産は現金及び預金の減少やソフトウェアの減少、純資産は親会社株主に帰属する四半期純損失1,383,957千円による利益剰余金の減少が主因と説明された。
  17. FY2020総資産・純資産の減少への転換有価証券報告書

    「総資産は23,491,480千円となり、前連結会計年度末と比較して178,508千円減少いたしました。…純資産は16,584,600千円となり、前連結会計年度末と比較して609,984千円減少いたしました。」

    前年度末から総資産・純資産が減少した。利益剰余金は563,016千円増加した一方、ANOBAKA株式の一部売却とファンドの連結除外により非支配株主持分が1,716,696千円減少したことが主因と説明された。
  18. FY2020-Q3総資産・純資産の増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は25,157,356千円となり、前連結会計年度末に比べ、1,487,367千円の増加となりました。…当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は18,486,729千円となり、前連結会計年度末に比べ、1,292,144千円の増加となりました。これは主に、利益剰余金の増加によるものです。」

    前年度末から続いていた総資産・純資産の増加が継続した。総資産は現金及び預金の増加、純資産は利益剰余金の増加が主因と説明された。
  19. FY2020-Q2総資産減少・純資産増加の継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は23,335,283千円となり、前連結会計年度末に比べ、334,705千円の減少となりました。…純資産合計は17,291,458千円となり、前連結会計年度末に比べ、96,873千円の増加となりました。これは主に、自己株式の減少によるものです。」

    総資産は現金及び預金やソフトウエアの減少を主因に334,705千円減少した。一方、純資産は自己株式の減少を主因に96,873千円増加し、総資産と純資産の動きが分かれた。
  20. FY2020-Q1総資産・純資産の減少への転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は22,671,911千円となり、前連結会計年度末に比べ、998,078千円の減少となりました。…当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は16,865,503千円となり、前連結会計年度末に比べ、329,081千円の減少となりました。これは主に、その他有価証券評価差額金の減少によるものです。」

    前年度末まで続いていた総資産・純資産の増加から転じ、総資産は998,078千円、純資産は329,081千円減少した。総資産は現金及び預金の減少、純資産はその他有価証券評価差額金の減少が主因と説明された。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は23,415,112千円となり、前連結会計年度末に比べ、4,169,907千円の増加となりました。…純資産合計は17,290,467千円となり、前連結会計年度末に比べ、2,823,813千円の増加となりました。これは主に、利益剰余金の増加によるものです。」

    総資産・純資産・利益剰余金の増加が第3四半期でも継続した。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は22,440,132千円となり、前連結会計年度末に比べ、3,194,928千円の増加となりました。…当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は16,713,019千円となり、前連結会計年度末に比べ、2,246,365千円の増加となりました。これは主に、新規子会社連結による非支配株主持分の増加によるものです。」

    総資産・純資産の増加が継続した。総資産は売掛金、純資産は新規子会社連結による非支配株主持分の増加が主因と説明された。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は21,547,187千円となり、前連結会計年度末に比べ、2,301,983千円の増加となりました。…当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は16,048,897千円となり、前連結会計年度末に比べ、1,582,243千円の増加となりました。これは主に、新規子会社連結による非支配株主持分の増加によるものです。」

    総資産・純資産の増加が継続した。総資産は営業投資有価証券、純資産は新規連結に伴う非支配株主持分の増加が主因と説明された。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は19,245,204千円となり、前連結会計年度末と比較して635,211千円増加いたしました。…純資産は14,466,653千円となり、前連結会計年度末と比較して1,898,122千円増加いたしました。これは主として、利益剰余金の増加によるものです。」

    総資産・純資産の増加と利益剰余金の積み上がりが通期でも確認された。一方、現金及び現金同等物は2,055,112千円減少した。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は19,998,633千円となり、前連結会計年度末に比べ、1,388,640千円の増加となりました。…当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は14,617,496千円となり、前連結会計年度末に比べ、2,048,965千円の増加となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことによるものです。」

    総資産・純資産ともに前連結会計年度末から増加し、利益計上を背景とする純資産の増加が継続した。
  26. FY2018-Q2総資産・純資産ともに増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は18,933,822千円となり、前連結会計年度末に比べ、323,829千円の増加となりました。…純資産合計は13,776,835千円となり、前連結会計年度末に比べ、1,208,303千円の増加となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことによるものです。」

    前四半期に総資産が減少した状態から転じ、総資産は323,829千円、純資産は1,208,303千円増加した。純資産の増加は四半期純利益の計上が主因と説明された。
  27. FY2018-Q1総資産減少・純資産増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は17,632,783千円となり、前連結会計年度末に比べ、977,209千円の減少となりました。」

    総資産は現金及び預金の減少を主因に977,209千円減少した。一方、純資産は13,032,522千円となり463,990千円増加し、主に四半期純利益の計上によるものと説明された。利益剰余金は自己株式消却等の影響により4,079,050千円へ減少している。
  28. FY2017対処有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は18,609,993千円となり、前連結会計年度末と比較して6,476,472千円増加いたしました。…純資産は12,568,531千円となり、前連結会計年度末と比較して3,437,726千円増加いたしました。これは主として、利益剰余金の増加によるものであります。」

    総資産・純資産・利益剰余金の増加が通期でも確認され、前期の減少状態からの回復が進んだ。
  29. FY2017-Q3対処有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は17,097,768千円となり、前連結会計年度末に比べ、4,964,248千円の増加となりました。」

    総資産は前連結会計年度末比4,964,248千円増加し、純資産も11,922,493千円と2,791,689千円増加した。利益剰余金の増加を伴う資産・純資産の回復が続いている。
  30. FY2017-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は14,533,882千円となり、前連結会計年度末に比べ、2,400,362千円の増加となりました。…純資産合計は10,675,473千円となり、前連結会計年度末に比べ、1,544,668千円の増加となりました。これは主に、利益剰余金の増加によるものです。」

    前四半期に続き、総資産・純資産・利益剰余金が増加した。総資産は2,400,362千円、純資産は1,544,668千円増加し、従来の減少状態からの回復が継続している。
  31. FY2017-Q1対処有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は13,119,269千円となり、前連結会計年度末に比べ、985,749千円の増加となりました。」

    前四半期まで確認された総資産・純資産・利益剰余金の減少から転じ、総資産は985,749千円、純資産は749,214千円増加した。純資産の増加は主に利益剰余金の増加によるものと説明されている。
  32. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は12,062,573千円となり、前連結会計年度末に比べ、570,598千円の減少となりました。これは主に、現金及び預金の増加及び有価証券の減少によるものであります。」

    第3四半期末の総資産が前連結会計年度末から570,598千円減少した。純資産も9,153,049千円と714,207千円減少し、主因は利益剰余金の減少と説明されている。
一緒に動いた変遷

「業績・収益性の急激な悪化」は、この変遷が動いた32回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11115553★123456
  1. ★この変遷
  2. 1業績・収益性の急激な悪化11回
  3. 2主力ゲームタイトルの売上減少とゲーム事業中心の収益構造11回
  4. 3ゲームの不ヒット・早期減衰5回
  5. 4新株予約権行使による株式・資本の増加5回
  6. 5資金調達に係る流動性リスク5回
  7. 6既存タイトルの安定運用と新規タイトル上積みによる収益拡大・安定財務基盤3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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