国立大学病院における導入シェア80%超
FY2018-Q1に初出。18回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-08-13。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2023前進有価証券報告書
「2023年11月には「Claio」のユーザー数が1,500施設を突破するなど、今日に至るまで導入数は順調に増加しております。」
大規模病院での高い評価・安定したシェアという従来の説明に加え、Claioのユーザー数が1,500施設を突破したという導入規模のマイルストーンを示した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「これらに代表される当社製品は、高度な医療を提供する大規模病院において高い評価と安定したシェアを維持し、病院の中核システムとして診療に欠かせない重要な役割を担っております。」
大規模病院での高い評価・安定したシェアと、病院中核システムとしての位置付けを継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「これらに代表される当社製品は、高度な医療を提供する大規模病院において高い評価と安定したシェアを維持し、病院の中核システムとして診療に欠かせない重要な役割を担っております。」
Claio、C-Note、DocuMaker等の製品について、大規模病院での高い評価・安定したシェアと中核システムとしての位置付けを継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「画像ファイリングシステム「Claio」や診療記事記載システム「C-Note」、文書管理システム「DocuMaker」に代表される当社製品は、高度な医療を提供する大規模病院において高い評価と安定したシェアを維持し、病院の中核システムとして診療に欠かせない重要な役割を担っております。」
Claio、C-Note、DocuMaker等の製品について、大規模病院での高い評価・安定したシェアと病院中核システムとしての位置付けを継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「画像ファイリングシステム「Claio」や文書管理システム 「DocuMaker」に代表される当社製品は、高度な医療を提供する大規模病院において高い評価と安定したシェアを維持し、病院の中核システムとして診療に欠かせない重要な役割を担っております。」
大規模病院での高い評価・安定したシェアと、病院中核システムとしての位置付けを継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「画像ファイリングシステム「Claio」や文書管理システム 「DocuMaker」に代表される当社製品は、高度な医療を提供する大規模病院において高い評価と安定したシェアを維持し、病院の中核システムとして診療に欠かせない重要な役割を担っております。」
大規模病院での高い評価・安定したシェアと、病院中核システムとしての位置付けを継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「画像ファイリングシステム「Claio」や文書管理システム 「DocuMaker」に代表される当社製品は、高度な医療を提供する大規模病院において高い評価と安定したシェアを維持し、病院の中核システムとして診療に欠かせない重要な役割を担っております。」
大規模病院での高い評価・安定したシェアと、病院中核システムとしての位置付けを継続して説明している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「医療システム領域において、当社製品は高度な医療を提供する大学病院をはじめとした大規模病院において既に高い評価と安定したシェアを維持しており、病院の中核システムとして、診療に欠かすことのできない重要な役割を担っております。」
大学病院を含む大規模病院での高い評価・安定したシェアと、病院中核システムとしての位置付けを継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「医療システム領域において、当社製品は高度な医療を提供する大学病院をはじめとした大規模病院において既に高い評価と安定したシェアを維持しており、病院の中核システムとして、診療に欠かすことのできない重要な役割を担っております。」
大学病院を含む大規模病院での高い評価・安定したシェアと、病院中核システムとしての位置付けを継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「医療システム領域において、当社製品は高度な医療を提供する大学病院をはじめとした大規模病院において既に高い評価と安定したシェアを維持しており、病院の中核システムとして、診療に欠かすことのできない重要な役割を担っております。」
大学病院を含む大規模病院での高い評価と安定したシェア、病院中核システムとしての位置付けを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社製品は、高度な医療を提供する大学病院をはじめとした大規模病院において既に高い評価と安定したシェアを維持しており、病院の中核システムとして、診療に欠かすことのできない重要な役割を担っております。」
大学病院を含む大規模病院での高い評価と安定したシェアを、病院中核システムとしての位置付けとともに継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社製品は、高度な医療を提供する大学病院をはじめとした大規模病院において既に高い評価と安定したシェアを維持しており、病院の中核システムとして、診療に欠かすことのできない重要な役割を担っております。」
大学病院を含む大規模病院での高い評価と安定したシェアを継続して記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社製品は、高度な医療を提供する大学病院をはじめとした大規模病院において既に高い評価と安定したシェアを維持しており」
大規模病院における高い評価・安定したシェアを再確認している。一方、過去に記載された国立大学病院導入シェア80%超の具体的数値は引き続き示されていない。 - FY2018後退有価証券報告書
「当社製品は、高度な医療を提供する大学病院をはじめとする大規模病院において既に高い評価と安定したシェアを維持しており」
大規模病院での高い評価・安定したシェアは再掲されたが、前回記載の国立大学病院導入シェア80%超という具体的数値は本 filing では示されていない。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当社の国立大学病院の導入シェアは既に80%を超えており、既存ユーザーの更新案件も含めて引き続き安定した導入シェアを保っております。」
国立大学病院における自社製品の導入シェアが80%を超えているとの構造的な事業実績を初めて記載した。