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ファインデックス(3649)・事実前進

国立大学病院における導入シェア80%超

FY2018-Q1に初出。18回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-08-13。

18記載
9年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2023-Q3前進FY20232018: 120182019: 320192020: 320202021: 420212022: 120222023: 220232024: 120242025: 020252026: 32026
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国立大学病院向け医療製品の導入シェア首位級1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年11月には「Claio」のユーザー数が1,500施設を突破するなど、今日に至るまで導入数は順調に増加しております。」

    大規模病院での高い評価・安定したシェアという従来の説明に加え、Claioのユーザー数が1,500施設を突破したという導入規模のマイルストーンを示した。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「これらに代表される当社製品は、高度な医療を提供する大規模病院において高い評価と安定したシェアを維持し、病院の中核システムとして診療に欠かせない重要な役割を担っております。」

    大規模病院での高い評価・安定したシェアと、病院中核システムとしての位置付けを継続している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「これらに代表される当社製品は、高度な医療を提供する大規模病院において高い評価と安定したシェアを維持し、病院の中核システムとして診療に欠かせない重要な役割を担っております。」

    Claio、C-Note、DocuMaker等の製品について、大規模病院での高い評価・安定したシェアと中核システムとしての位置付けを継続している。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「画像ファイリングシステム「Claio」や診療記事記載システム「C-Note」、文書管理システム「DocuMaker」に代表される当社製品は、高度な医療を提供する大規模病院において高い評価と安定したシェアを維持し、病院の中核システムとして診療に欠かせない重要な役割を担っております。」

    Claio、C-Note、DocuMaker等の製品について、大規模病院での高い評価・安定したシェアと病院中核システムとしての位置付けを継続している。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「画像ファイリングシステム「Claio」や文書管理システム 「DocuMaker」に代表される当社製品は、高度な医療を提供する大規模病院において高い評価と安定したシェアを維持し、病院の中核システムとして診療に欠かせない重要な役割を担っております。」

    大規模病院での高い評価・安定したシェアと、病院中核システムとしての位置付けを継続している。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「画像ファイリングシステム「Claio」や文書管理システム 「DocuMaker」に代表される当社製品は、高度な医療を提供する大規模病院において高い評価と安定したシェアを維持し、病院の中核システムとして診療に欠かせない重要な役割を担っております。」

    大規模病院での高い評価・安定したシェアと、病院中核システムとしての位置付けを継続している。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「画像ファイリングシステム「Claio」や文書管理システム 「DocuMaker」に代表される当社製品は、高度な医療を提供する大規模病院において高い評価と安定したシェアを維持し、病院の中核システムとして診療に欠かせない重要な役割を担っております。」

    大規模病院での高い評価・安定したシェアと、病院中核システムとしての位置付けを継続して説明している。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「医療システム領域において、当社製品は高度な医療を提供する大学病院をはじめとした大規模病院において既に高い評価と安定したシェアを維持しており、病院の中核システムとして、診療に欠かすことのできない重要な役割を担っております。」

    大学病院を含む大規模病院での高い評価・安定したシェアと、病院中核システムとしての位置付けを継続している。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「医療システム領域において、当社製品は高度な医療を提供する大学病院をはじめとした大規模病院において既に高い評価と安定したシェアを維持しており、病院の中核システムとして、診療に欠かすことのできない重要な役割を担っております。」

    大学病院を含む大規模病院での高い評価・安定したシェアと、病院中核システムとしての位置付けを継続している。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「医療システム領域において、当社製品は高度な医療を提供する大学病院をはじめとした大規模病院において既に高い評価と安定したシェアを維持しており、病院の中核システムとして、診療に欠かすことのできない重要な役割を担っております。」

    大学病院を含む大規模病院での高い評価と安定したシェア、病院中核システムとしての位置付けを継続している。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社製品は、高度な医療を提供する大学病院をはじめとした大規模病院において既に高い評価と安定したシェアを維持しており、病院の中核システムとして、診療に欠かすことのできない重要な役割を担っております。」

    大学病院を含む大規模病院での高い評価と安定したシェアを、病院中核システムとしての位置付けとともに継続している。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社製品は、高度な医療を提供する大学病院をはじめとした大規模病院において既に高い評価と安定したシェアを維持しており、病院の中核システムとして、診療に欠かすことのできない重要な役割を担っております。」

    大学病院を含む大規模病院での高い評価と安定したシェアを継続して記載している。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社製品は、高度な医療を提供する大学病院をはじめとした大規模病院において既に高い評価と安定したシェアを維持しており」

    大規模病院における高い評価・安定したシェアを再確認している。一方、過去に記載された国立大学病院導入シェア80%超の具体的数値は引き続き示されていない。
  14. FY2018後退有価証券報告書

    「当社製品は、高度な医療を提供する大学病院をはじめとする大規模病院において既に高い評価と安定したシェアを維持しており」

    大規模病院での高い評価・安定したシェアは再掲されたが、前回記載の国立大学病院導入シェア80%超という具体的数値は本 filing では示されていない。
  15. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当社の国立大学病院の導入シェアは既に80%を超えており、既存ユーザーの更新案件も含めて引き続き安定した導入シェアを保っております。」

    国立大学病院における自社製品の導入シェアが80%を超えているとの構造的な事業実績を初めて記載した。
一緒に動いた変遷

「医療用ソフトウエア・医療機器の海外展開」は、この変遷が動いた18回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1医療用ソフトウエア・医療機器の海外展開3回
  3. 2医療データの統合管理と病院経営・医療施策への活用2回
  4. 3製品力・営業力強化のための専門人材の確保2回
  5. 4視線誘導型視野計測システムの共同研究・製品化2回
  6. 5PiClsブランドによるクラウド型医療DXサービスの販売開始2回
  7. 6DocuMaker Officeの医療機関事務部門への展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ファインデックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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