PiClsブランドによるクラウド型医療DXサービスの販売開始
FY2023-Q3に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-13。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-08-13前進決算説明資料
「CocktailAIやREMORA Cloud、などクラウドサービスの利用申込みが増加すると同時に、試験的にClaioのクラウド化を実施」
クラウド型サービスについて、利用申込みの増加に加え、Claioの試験的なクラウド化に取り組む段階を示した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「病院の収益向上やコスト削減を支援するクラウドサービス「PiCls」シリーズの需要喚起が功を成し、導入件数が増加しております。」
PiClsシリーズについて、病院の収益向上・コスト削減を支援する需要が喚起され、導入件数の増加という進展を記載した。 - 2026-07-15前進その他開示
「PiCls 8 6 14 - 大規模医療機関向け クラウドサービス (+1) (+1) (+2)」
PiClsの製品ベース導入実績が前回数値から2先増加し、大学病院8先、その他総合病院6先、合計14先となった。 - FY2025再掲有価証券報告書
「従来のオンプレミス型製品に加え、病院DXを推進する患者案内アプリ「PiCls Medical Avenue」や電子トレーシングレポートサービス「PiCls AAdE-Report」など、クラウドサービスの拡充も図っております。」
オンプレミス型製品を基盤としつつ、PiCls Medical Avenue、PiCls AAdE-Reportなどクラウド型医療DXサービスを拡充する方針を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「従来のオンプレミス型製品に加え、近年は患者案内アプリ「PiCls Medical Avenue」や電子トレーシングレポートサービス「PiCls AAdE-Report」など、クラウドサービスの拡充も図っております。」
オンプレミス型製品を基盤としつつ、PiCls Medical AvenueやPiCls AAdE-Reportなどクラウドサービスを拡充する方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当セグメントでは、従来のオンプレミス型製品に加え、新たな医療DXのニーズを取り込む「PiCls」ブランドを代表とするクラウドサービスの拡充や拡販、R&Dを推進しております。」
PiClsブランドを含むクラウド型医療DXサービスの拡充・拡販と研究開発を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「従来のオンプレミス型製品に加え、近年は患者案内アプリ「PiCls Medical Avenue」や電子トレーシングレポートサービス「PiCls AAdE-Report」など、クラウドサービスの拡充も図っております。」
PiClsブランドの医療DXサービスについて、Medical AvenueやAAdE-Reportを含むクラウドサービスの拡充を継続している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「2023年9月には、クラウドサービスを中心とした製品ブランド「PiCls」を立ち上げるとともに、診療情報転送システム「PiCls Referral」や初診インターネット予約サービス「PiCls 予約アシスタント」など、大規模医療機関のDX推進をサポートするための新たなサービスを販売開始いたしました。」
クラウドサービスを中心とする新ブランドPiClsを立ち上げ、診療情報転送と初診インターネット予約の新サービスを販売開始した。